テラーノベル
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心花×SixTONES
王様ゲーム
注意⚠️
キャラ崩壊
ドSポジのSixTONESは一切出ません。
女攻め
すっっごい長いです
喘ぎ声凄い多い
心花side
今日は皆休みだから慎ちゃんが「王様ゲームしよ!」って言ってきたので全員参加することになった。
田中「俺王様ゲーム好きなんだよね〜!チュー出来るし!」
心花「それストチューブのどっかの動画でも言ってて草」
髙地「確かにwwwまぁ初めよっか!」
全員「王様だーれだ!」
京本「俺だ!」
松村「京本か〜。」
京本「えー、どうしよっかな…。」
田中「きょもパッ!と決めちゃいなよ。」
京本「じゃあ〜…、2番と3番がキスする!」
ジェシー「2番と3番誰ー!?」
森本「2番俺…///」
田中「いぇーい!!俺3番!」
髙地「しんじゅりか!!」
心花「きょもナイスすぎる」
田中「慎太郎俺にチューされような〜♡」
森本「やだー!樹のキスねちっこいもん!」
心花「慎ちゃんがんば〜笑」
(早くキスしろキスしろキスしろ!!)
松村(って思ってるでしょうね…。)
髙地(絶対これ心花ちゃん心の中で喜んでるだろ)
森本「樹まじで早くして…///」
田中「おっけー笑」
田中「チュッ…♡クチュ♡クチュ♡」
森本「んッ!?♡クチュ♡クチュ♡」
心花「昇天😇 」
(いいぞもっとやれ)
松村(あ、心花ちゃん昇天した。)
田中「ぷはぁー…♡慎太郎どう?♡」
森本「…樹のばかぁ!!(泣)」
心花「やるじゃん!きょも!」
京本「でしょ?( ˶ー̀֊ー́˶)」
森本「!きょものせいだからね!?」
京本「ごめんて笑」
ジェシー「じゃあ次!」
全員「王様だーれだ!」
心花「私だ!」
森本「心花ちゃんか〜…。」
髙地「俺めっちゃ嫌な予感するんだけど…。」
松村「髙地と同じく。」
田中「お前どうせろくな指示だろ。」
心花「はぁ?私そんなろくな指示出さないから?」
京本「じゃあ早く言いなよ。今日俺らなんでも従うから。」
心花「おー言ったな?」
心花「ん〜…、じゃあ〜…」
心花「6人全員でローターをいれてください!」
SixTONES「…は??????」
松村「いや待ってよ!」
田中「そもそも6個もローターあんの?」
心花「はい。あります♡」
SixTONES「えぇ….(困惑)」
心花「ということで早速持ってくるね!」
心花「じゃーん!」
なんと丁度6人のメンカラのローターがあったからこの人達に似合うと思って買ったの!
松村「俺らのメンカラじゃん…。」
心花「絶対似合うよ!」
SixTONES「…」(引き)
心花「ちゃんといれた?」
田中「…たりめーだろ///」
松村「君がいれてって言ったんだから…///」
心花「じゃあ念の為スイッチ押して確認するね!」カチッ
髙地「え、ちょっ…!ん”ん”ッ♡!?」
京本「はッ…♡つよぉッ…♡」
田中「おッ…♡くッ…♡」
松村「んあッ…♡」
ジェシー「ひあッ…♡」
森本「あんッ…♡」
心花「よし!感じてるからちゃんといれたね!」カチッ
森本「はぁッ…♡いきなり強くするのは聞いてないよ!」
京本「せめて中とかでしょ…!」
心花「だって中とかだといれてるか分かんないんだもん!」
SixTONES(このドSが…!)
心花「あ、後!」
心花「このまま散歩ついでに外へ行きましょう!」
SixTONES「は?」
松村「え、もっと意味わかんないんだけど。」
田中「というか俺ら捕まるよ?」
心花「大丈夫だよ!服着たままだし!」
SixTONES「そういう問題じゃ無いんだよな〜…。」
心花「お願い!ちょっとだけだから!」
SixTONES「…。」
(どうせちょっととか言って長くなるくせに!)
心花「…朝まで抱いて腰痛くさせて仕事に支障出させるよ?」
SixTONES「わかりました。」
心花(この人達意外とちょろいんだな…。)
〜街〜
心花「やっぱ君らと散歩するの楽しい!」
松村「それはどうも…。」
田中「俺らは楽しくねぇけどな。どっかの誰かさんにローターいれられたから。」
心花「誰だろうね笑」
田中「お前のことだよ💢」
心花「じゃあ今からローターの電源つけるね!」カチッ
SixTONES「は?何言っ…あッ…♡」
心花「まぁ心花ちゃん優しいから最初は弱にしてあげるよ。」
髙地「んッ…♡はッ…♡」
京本「んッ…♡あッ…♡」
田中「あッ…♡くッ…♡」
松村「ふッ…♡あッ…♡」
ジェシー「はッ…♡あッ…♡」
森本「あッ…♡んあッ…♡」
心花「弱でも感じるんだ〜…♡男の子って凄い敏感なんだね♡」
田中「うるせぇ…♡」
髙地「はやく止めろよッ…♡」
心花「あれれ?樹くん私にそんな反抗的でいいの〜?」
心花「それに何優吾くん?止めろって?止めるわけないじゃん笑頑張って我慢してよ。」
森本「あッ…♡んッ…♡!」ビュルル♡
心花「え?慎ちゃんもうイったの?笑早いね〜最初にイったんじゃない?」
髙地「あッ…♡やばッ♡」ビュルル♡
京本「もう出そッ…♡」ビュルル♡
田中「んッ…♡くッ♡」ビュルル♡
松村「あッ♡あぁッ…♡」ビュルル♡
ジェシー「いッ♡あッ…♡」ビュルル♡
心花「あれ?もう皆イっちゃったの?」
心花「早すぎ笑まだ3分しか経ってないんだけど?」
心花「それぐらい君らのおまんこ弱いんだね♡」
心花「ん〜中にしようっていうのは冗談で一気に強にしまーす笑」
ジェシー「えッ♡!?強は…!♡」
森本「やだッ♡すぐイっちゃうッ♡!」
心花「まぁいやいや言っても強にするけどね♡?ニヤッ」
心花「じゃあ強にするね〜♡」カチッ
森本「ん”お”ッ♡!?」ビクビク♡
松村「あ”ぁ”ッ♡!?」ビクビク♡
心花「ほくしんめっちゃ良い反応じゃん♡」
ジェシー「ん”あ”ぁ”ッ♡!?」ビクビク♡
田中「ひ”き”ッ♡!?」ビクビク♡
心花「J2も良い反応♡」
髙地「お”ッ♡!?」ビクビク♡
京本「ん”い”ッ♡!?」ビクビク♡
心花「ゆごきょもオホ声じゃん笑」
〜数分後〜
もう最高♡この人達マジのドMじゃん。
ライブとかだとドSぶってるけど実はドMでした〜ってなにそのエロいギャップ萌え。私のこと誘ってるだろ。
あーやばいもう私の息子ちゃんが限界だ〜。理性崩壊しちゃう〜。
あ、そうだこの人達にもう家に帰るって言わなきゃ。一旦電源offにしてっと…
心花「…ねぇ、もう帰ろっか?」
田中「え…♡?もう帰るのぉ…♡?」
心花「うん…。だって流石に外でヤって私以外のファンの子に発見されてもいいの?」
SixTONES「別に良いよ…♡?」
心花「…え?」
京本「別に人通りの少ない路地裏でヤれば良いじゃん…♡」
森本「そーそー♡きょもの言う通り♡」
あ、良いんだ。ふーん?
野外プレイしちゃって良いんだ?
心花「路地裏って言ってもここ…」
松村「ほらあっちにあるじゃん♡」
心花「え!?は、ちょっ!?」
いやこの人達力強ぉ…。まぁ握力50超の人居るもんね…笑
〜路地裏〜
心花「ほ、ほんとに良いの?」
SixTONES「うん!」
心花「マジで?これで最後の質問野外プレイほんとにヤってもいいんですね?」
SixTONES「うん!」
ほんとに大丈夫かなぁ…。いや野外プレイ性癖だけどいざヤるってなると…ねぇ?
ジェシー「もしかして緊張してる〜?♡」
心花「なッ!?別にそうじゃないし!?」
髙地「俺ら野外プレイされてみたかったんだよね〜♡」
松村「そうそう♡心花ちゃんに口抑えられて喘ぎ声我慢したい♡」
田中「それにスリリングだし♡」
え?何要はこの人達ずっと野外プレイしたかったってこと!?!?
なんか意外だね…。
バラバラかと思ってたけど…、そこは合うんだ。流石SixTONES。
…決めた。
野外プレイでこの人達泣かすことに決めました!
次回 心花とSixTONESで野外プレイ!
To Be Continued!!!
はい!今回は愛瑠様 アイルサマさんのリクエストで王様ゲーム🔞(with玩具)を書きました!
これの続きで野外プレイ書こうと考えています。
ローターとかの玩具で攻められて堕ちちゃうのって良いよね。
いつかメス堕ちモノ書きたいね。
ばいばい〜!!
#ご本人様には関係❌
森
39
#SixTONESで妄想
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