テラーノベル
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久しぶりなのに早速いいね沢山下さってほんとにありがとうございます 泣
なんと りくえすとまで頂いちゃいました…!!✩.*˚
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🩵「ぁ、♡あっ♡ぃるまく、っ♡ぃく、♡♡」
びゅるるるっ
💜「っはは、今日も上手にイけました〜」
ずるっ
🩵「ん、っ♡もぉ、おわり、??」
💜「ん?まだ足りない?」
🩵「っへ!?///ぃやっ、そーじゃなくてぇ!!///」
🩵「その、いるまくんまだイけてないよなぁ〜…みたいなぁ、?」
ちらちらと俺の…俺の方を見ながら自分で言ったくせに恥ずかしそうに顔を背ける。
💜「ははっ、かわい」
🩵「な、っこさめ真剣に言ってるのにぃ!///」
💜「そりゃどーも。俺は今日のこさめの顔で抜けるからいいの〜。笑」
そう言った時こさめが明らかに不服そうな顔をした。
🩵「…なにそれ……んもぉっ!///」
途端俺の視界が揺れた。
気づいたらこさめが俺を押し倒していた。
🩵「こさめに気をつかうなってばぁ!!///」
気を使う…。というよりかはこさめの顔で抜くのが一種の楽しみになってるからというのもあるが。
でもマジレスするとこさめ余計怒りそうだしなんだか美味しい展開なのでここは黙って驚いた顔をする。
🩵「もうっ、こさめだっているまくんのこと満足させられるもん…!」
そういって俺に跨ると、お尻をふって俺のちんこを探り出す。
💜「なにしてんのさ、笑」
🩵「きじょーいっ、!!こさめがいるまくんのこと気持ちよくするんだもん、!」
なかなか上手いこと入らずにこさめの尻と擦れて不覚にも声が出た。
💜「んっ、…」
🩵「…!!いるまくん可愛い、!」
そんな可愛い顔で言われても響かねえんだわ。
💜「…下手くそ、」
🩵「んっ!?うるさぃっ、!!///そもそもっ、いるまくんがずっと姫プえっちするから…」
💜「うるせぇばーか…っ♡」
真っ赤になってうだうだ言い訳するこさめの腰を掴んで一気に挿入する。
🩵「んに゙ゃっ!?♡♡ぁ、ぉくぅ、♡」
大きく背を反らして絶頂を迎える恋人。
俺はそこでようやく満足して腰から手を離し、こさめの指と自分の指を絡めた。
💜「ほら手ぎゅってしといてやるから…自分で動いてみ?」
🩵「あぅ…うんっ、…♡」
ぱんっぱんっ
小刻みに腰を揺らすのに合わせてこさめが小さく喘ぐ。
🩵「んっ、ん、♡まにき、♡」
とろとろに蕩けきった顔で俺を見るこさめ。なるほど、見下ろされるのもたまには悪くない。
💜「ん、こさめじょーず、♡」
試しにとんとんと動きに合わせて腰を動かすと、余計に喘ぎが増す。
🩵「んぁ♡いるまく、♡待って、♡んん、♡」
きゅんと奥が切なげに締まる。
こさめが負けじと腰をふると俺の限界も近くなる。
🩵「こさで気持ちよくなって、いるまくん、♡ぁんっ、♡ 」
びくんと大きく跳ねてまた中が締まる。もう無理だ、耐えられない。
💜「っこさめ、♡出す、」
🩵「…♡いっぱいちょーだいっ? 」
びゅるるるるるっ
💜「んく、♡」
🩵「ん゙ぁっ!?♡おぉ゙っ、♡ 」
🩵「zzz…」
結局俺がイった後疲れきったこさめは俺に倒れ込んで寝たので、そっと後処理を済ませこさめの横たわるベッドの脇に座る。
にしてもこさめから腰を振って見下ろしてくるののエロいのなんの。
なにより… 俺をイかせたいなんて、そんな可愛い悩みあってたまるか。
💜「ほんま可愛い …大好き。」
ちゅっ
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なんか終わり方変???
お待たせしました、リクエストありがとうございました ߹~߹ ♡
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コメント
2件
やばいですほんとにヤバいです!! 天才ですねとっても鮫 さんかわいいです︎💕︎︎💕︎ すっごくわたしのイメージ通りすぎてだいすきです🥹🥹💘💘💘 リクエストに答えていただきありがとうございます!!꒰ ᐡᴗ͈ ·̫ ᴗ͈ ꒱♡