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嫉妬 不安



mafioso×chance



mafiosoの一人称?私になってますが男性で間違いないです。女体化じゃないよ

あくまで雰囲気ね










chance目線





m「〜〜〜?〜。」


c「、、、。」


さっきっからずっと電話でベラベラ話してて話しかけらんね〜、別にいいけど。

てか1時間ぐらい電話してね?俺にも構えよ。


c「、、、おい。いつまで電話してんの?」


m「すまないchance少し黙っていてくれ。大事な話をしているんだ。」


電話)「mafiosoさん?聞いていますか?」


c「(女、、そうか。俺に飽きたんだな)」


c「わかった。お望みどおり黙っててやるよ、。」


m「ありがとうchance。あとでそちらへ行く。」


c「、(嘘つき)」












c「自傷行為しすぎてもう切るとこない。Elliottにも頼らないって決めたし、、ずっと嫉妬して不安がって俺っていつから女みたいになったんだよ、、わかんね、」


c「マフィに飽きられてるのはもうずっと前からわかってたし。普通に俺いる意味無くね??

まぁ?別に俺が嫌いってわけじゃないから、」



3時間後



m「chance。すまない話が長引いてしまっ…て、、、はぁ、またかchance?体を大事にしろと私に何度言われているんだ?」


c「、、、。」


m「、?chance?」


m「(いつもであれば「うるさい」「ほっとけ」などと言ってくるのに、、何かあったのか、?)」


m「chance。何かあったのか、?それか、私がなにかしてしまった、?」


c「うるさ、別になんでもねーし。仕事行けば?」


m「chance、どうしてそんなにも私に冷たく接するのだ?、少し、不安だ、」


c「、お前がしてきたことをし返してるだけだけど?自覚してねーの?」


m「、そう、か、わかった。私からchanceに近ずくのを辞めておく、気が向いたら、私に話しかけてくれ、もう既に私を嫌っているのであれば、私を捨てるといい。」


c「なんでそうなんだよ、意味わかんねぇ。お前は女とか居んだろ?俺は居ないの。そんぐらい分かれよ」


m「、、またお前って言うんだな、chanceに二度と話しかけないようにする。chanceは、私よりもう少しいい人を見つけるといい。」


c「、は、?」


m「、今から少し仕事があるんだ、、私は家を出る、chanceは好きにするといい、」


ドアがバタンと閉まる。



c「、、、、。」









c「マフィの仕事部屋ってめちゃくちゃ綺麗だな、マフィから話してくんないなら話してくるようにすればいいんだろ、?、自殺ドッキリとか、してみるか、、」



chanceは自殺行為をすると言った紙をmafiosoの机へ置き、自室へ戻る





c「てかマフィ帰ってくんの遅いな、、、捨てられたか、?、、、全部俺が悪いのにマフィに八つ当たりとか俺終わってんな、最低だなほんと、、」



m「chance!ドア開けろ!」


c「、!?、、びっくりした、、なに、?」


chanceがゆっくりとドアを開ける


m「chance、、ごめんなchance、、良かった、間に合ったんだな、私を置いていかないでくれお願いだ、」


mafiosoはchanceを包み込むように強く抱き締め、少し泣いているような素振りを見せる


c「、マフィ、ごめんなさい。俺ずっと嫉妬とかしてて、どうしても構って欲しかったんだ、ほんと迷惑だよな、ごめん」


m「構えていなくてすまなかった、これからはずっと構うよ、だからどうか行かないでくれ、、」


c「行かないよ、、マフィは俺しかいないんだよな、?」


m「あぁ、chanceしかいない。もう死ぬとか言わないで、、」


c「マフィ必死だな笑、ごめんな死ぬとか言って。もう言わないよ。」


m「、、、、。」


c「マフィ待って強いっ!潰れるっ!!!」


m「、離したくないんだ、」


c「はは、大型犬だな」


m「、二度と私から離れるな、仕事の時も連れていく、、もし離れたりしたら潰して私の部屋に飾ってしまう。」


c「重っ!まぁ別にいいけど、、俺だけ見ててな、? 」

m「あぁ。chanceだけ見ておくよ」















久しぶりですね、最近すごく寒いです:(

みなさんも体調にはお気おつけてください!

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