テラーノベル
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20
#長編集
ゆう
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受け優位の弐十受けで、しゃせぇ管理する弐十くんの話なんだけど、攻のち〇こを手で触ったり足で弄ったり、フェラをしたりと好き放題しているくせに、攻がイきたいと言ったら、「まだイかないでね、俺のナカに出してくれるんでしょ笑?」と言い続行。ヤる前に「じょーずに我慢できたら好きにしていいよ」と言われてるため「ッふ~―、ぅ゛ッはぁ゛」と言いながらも一生懸命我慢する攻。弐十くんが満足するまで我慢できてその後好き放題してもいいし、結局我慢できなくてイっちゃうのもいい。
コメント
1件
我慢ゲームの緊張感がすごく伝わってきました。攻めさんが必死に耐えているのに、弐十くんは余裕で「まだだよ?」って笑ってる…この支配関係の逆転がたまらないですね。『我慢できたら好きにしていい』という事前の約束があるからこそ、どっちに転んでも面白くなる構造が上手いなと。次も気になります。