テラーノベル
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ゆうり
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神東作り上げたばっかなのに、
ちばたまをつくりたくなってしまった。
需要あるかわからないけど、一応供給!
ごりごりのR 18
媚薬ネタです
(埼玉が千葉に盛るので実質誘い受け)
埼玉視点
ある日、ふと俺は好奇心にかられた。
媚薬って本当に効果あんのかなって。
だから今日はあの菜の花体操野郎で実験してみようと思う!
あいつ俺を傷つけたくないがために全然してくれないから、強制的に理性を引き出したい
埼玉「おい、菜の花野郎」
千葉「あ?、んだよ」
埼玉「はいこれ」
千葉が?、と頭にはてなマークが浮かんでいる
千葉「、?なんだこれ」
埼玉「甘くて飲みきれなかったから飲んで!!」と
ゴリ押しし、全部飲ませた
(三分の一が適量)
千葉「んだこれ、あっま、」
うえ、と顔をしていて、面白い
千葉視点
埼玉に謎の瓶を渡されて数十分たった。
甘すぎて途中吐きそうになった。
あいつ後でしばく、と思ってる内、なんだか暑くなってきた
千葉「なんかあつくね、この部屋」
埼玉「そ、そう?普通じゃね、」
と妙におどおどしている
なんだか苦しくなってきた、いや、
苦しいって言うか。下半身が、_
ふと、さっき渡された瓶を見てみたら
「媚薬」と書かれていた
千葉「!?おい埼玉!これって」
埼玉「あ、バレちゃった」
と小悪魔的な表情をする。
ふざけんな、と言おうとした時、
埼玉「だって、千葉、全然かまってくれないじゃん」
「俺がしたいって言っても、まだ早いって、」
どさ、と俺をベッドに押して
埼玉が俺に馬乗りしてきた
埼玉「だから、ね。いいでしょ、ちば、てか効いてきた?」
千葉「っ、/くそ、お前なあ、」
埼玉の肩を掴んで
埼玉をベッドに押し倒した、今でも結構つらい、おもに下半身が。あーこれ後戻りできねえな
埼玉は早く、とジェスチャーをしている。
埼玉「やっと、する気になった?千葉」
ああ、もうほんとこいつ。今までせっかく我慢してきたのに
かちゃっ、と埼玉のメガネを外す。
千葉「今言っとく。お前から誘ったんだからな、途中で嫌って言っても聞かねえから」
埼玉「お前こそ、へばんなよ」
こいつの口がうるさくなる前に唇を重ねた_
途中から
ごりゅ、どちゅッ
埼玉「んぁ、っ//ちば、ッちば、はッ//ん」
ぐりゅっ、
千葉「…なに」
埼玉「もっと、っ//おく、」
千葉「お前なあ、あんま煽んな」
ずぷっ、ぐり、
埼玉「あっ/ぅ、ひぁ、ちばぁ、」
それにしても反応が、なんというか、えろ。
俺の理性がもたなくて、ほんとは一、二回ヤッたら終わりにしようかとか思ってだけど
普通にこいつがトぶまでやってしまった。
てか、冷静になってみると俺普通に媚薬盛られて勝手にこんなことになって、被害者だろ。
あー、抜かなくていいか。次の日のあいつの反応を楽しみに眠った。
朝
埼玉「ん、んんー」
めっちゃ寝た気がする
つか媚薬って本当に効果あったんだな、
「ん、?」
なんとなく違和感があって下を見た
埼玉「っ!?//なんで、。こんのバカ千葉っ」
さっき気づいていなかったけど意識した途端、きゅうっ、と締まる感じがして、求めていない快楽が全身に回る
埼玉「ぬけよ、ぉ//」
ずず、と抜こうとする
後少し、思ったとこで
千葉が起きた
にや、と笑っている。
どちゅん、とさっき抜いた部分が押し戻された
埼玉「んぁっ//は、千葉、やめっ//」
朝で上手く状況を理解できない
ちゅ、と唇を重ねられる
埼玉「んっ、ふ、ぁ」
なんだよ、普通に媚薬なしでもいいじゃんか
埼玉「はぁ、っ…朝から、」
千葉「元はと言えばお前が盛ったったのが悪いだろ」
またいつものようにぎゃーぎゃー言い合っていましたとさ
コメント
4件

好きすぎる…

とても、えっっっでした あのリクエストで茨城✖️栃木やってほしいです もしのなので出来ればお願いします
わあ、第6話読ませていただきました!媚薬ネタで埼玉が策士なのに千葉に押し返される流れ、めちゃくちゃ面白かったです。「お前から誘ったんだからな」って千葉の台詞、逆転の構図が効いててグッときました。朝起きて抜こうとしたら千葉がにやっと笑って押し戻す展開、最高でしたね…!「またいつものようにぎゃーぎゃー言い合っていましたとさ」で締めるのも、関係性の温かさが伝わってきて良かったです。続きが気になります!