テラーノベル
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存在意義(HT13+HT17 × HT2)🔞 ー📝リク
⚠︎ HT13+HT17 × HT2 🔞
・地雷さんはブラウザバック
・晒し、パクリ等NG
・ご本人様への誹謗中傷NG
・ご本人様とは一切関係ありません
・倫理観皆無、鬼畜攻め
・HT17さんとHT2さんがお互い何と呼び合っているのかわからないので間違ってるかもしれません🙇
※HT2さん1軍再昇格(8/26)〜1軍再昇格後初登板(10/6)までの期間の設定です。HT2さんがこの間約1ヶ月の間実戦投入されなかった話題が出て来ますが、それに関してのコメントはおやめ下さい。あくまで話の設定としてお楽しみ下さい🙇(後書きに詳しく書いてるので、最後まで見ていただけると幸いです)
2side
分厚い雲に覆われた空
もう何日もこんな天気では気分も上がらない
今日も1人、誰もいないロッカールームでため息をつく
空が青ければ自分のこの気持ちも晴れるだろうか
決して若くない自分の年齢。
年を重ねるにつれ思うように動かない自らの体。
上手くいかないことの方が多いこの世界、長く現役を続けれるかは運の側面もある
2軍での調整を終え1軍に戻ってきたものの、ベンチ漬けの日々
試合で直接貢献出来ることはなく、チームメイトに声援を送ることしか出来ない
決して腐ってはない
でも、自分は何のためにこの場所にいるのか
よくわからなくなる時がある
勿論、今与えられる自分の役割は自覚しているし、全うしてるつもりだ
でも、選手としての役割は果たして、自分にあるのだろうか
17「…m、、ちゃーん…めちゃーn、梅ちゃーん!」
2「!寅威さん!」
寅威さんは心配そうな顔でこちらを覗き込んでいる
心配させてしまったな、
17「もー心配したよ?梅ちゃんぼーっとして全然俺に気づかないからぁ」
2「すんません、ちょっと考え事してて」
途端に寅威さんは怪訝な表情になった
17「どしたの?なんか悩みある?」
2「いや、まあ…そんな大したことじゃないっすけど」
17「俺でよければ話聞くよ?」
2「…そんな、」
17「1人で思い詰めてないでさ!言った方が楽になれるよ!」
ここまで言われると俺も黙り込むわけにはいかない
寅威さんの善意に甘え、俺はぽつぽつと語り出した
2「…いや、、1軍戻ってきて、でも試合出さして貰えなくて」
2「自分って何のためにここに居るんだろうって、思ってしまう時があるんです」
2「今出来ることは最大限、やってるつもりですけど」
そう話すと、寅威さんは表情を少し緩めた
17「、なんだ。そんなこと?」
そんなこと?
選手とって試合に出れるか出れないかは野球人としての価値の形成に大きく関わる
それをその一言で済ませるのか…?
17「じゃあ俺がぁ、梅ちゃんが1軍にいる理由作ってあげる」
17「目ー瞑って」
17「開けちゃダメだよ?」
言われるがままに目を閉じる
2「こわ…何ですか」
17「いーからいーからぁ」
カチャカチャ
金属音…?
かちゃかちゃなるもんなんて周りにあったっけ?
2「…まだっすか?」
17「まーだ」
目瞑ってんのしんどいな…なんて思っていたら
2「!?んぐッ゛」
口に何かを押し付けられた
強烈なナニかわからぬ匂いと汗で蒸れた匂いが混じった変な刺激臭が鼻を突く
思わず、目を開けてしまった
それが運の尽きだった
17「あーあ、目開けちゃったの?だめじゃん笑」
2「え、あ、、」
目の前には、勃ち上がった寅威さんのモノが
17「イイコにしてたら俺も手加減してあげたのにー」
17「ちゃんと言うこと聞かないと…ホラ、口開けて?」
口調は優しいし、笑ってはいるけど
その目は俺に有無を言わせない、圧を感じる
2「ぃや、や゛めッ…こわぃ、グスッ」
17「抵抗しても無駄だよ?」奥入
2「、お゛!?ん゛ッお゛、、」
何これ、喉が、、壊れる
てかデカすぎ…泣
苦しい、
嫌だ、
17「そうそう、ちゃんと喉奥締めて…♡」
頭を掴まれ前後に激しく振られる
頭も、喉も、壊れてしまいそうで
なんでこんなこと…
俺、寅威さんになんかしたっけ、、?
17「梅ちゃん、こっちの才能あるよ♡」
2「あ゛、おッ゛う゛、、」
17「苦しそー、かわいい♡、ッ出すね♡」
17「あ、ちゃんとのんでね?」
喉にどろっとした感触のものが流し込まれる
、、めっちゃまずい
今すぐにでも吐き出したいけど、寅威さんはブツを引き抜いた後も俺の頭を上に少し傾けるように固定しているからそれすら叶わない
17「ありがと!、あ、これからも使わしてもらうね♡」
にこにこと、まるでただの別れ際のように微笑む寅威さんが恐ろしい
2「、、!いや、ッなんで俺…」
17「んー?俺の好みだから、かな♡」
好み…?
17「この世界では身長ちっさい方でかわいいしぃ、顔も男前だしー、見た目もむちむちで♡」
17「俺の好きなタイプ♡」
かわいい、、?
俺もう35なんだけど?
寅威さんと1つしか変わんないけど
17「じゃ!またよろしくね!!」
寅威さんはドアノブに手をかけたが、出て行く前に振り返って俺を見た
17「あ、逃げようとか思っちゃだめだよ?他の選手に言ったらぁ、、どうなると思う…?」
2「、、どうなるんですか?」
17「んー、内緒♡」
バタン
きっちり釘を刺されてしまい、俺は逃げ場を完全に失った
2「…終わった」
変なものに巻き込まれてしまった
この日以来、練習中や試合の時に寅威さんは自分の欲が抑えられなくなると俺を呼び出し、
その度に俺にフェラをさせてきた
練習中であればトイレの個室で
終わった後なら人気のないロッカルームなど
所構わずといったところだった
2「はぁ゛、ッ///ん゛お゛ッ、、ごぼッ」
今日も相変わらず、試合終わりの人気のないロッカールームで。
ベンチで待機することも、
寅威さんの欲の捌け口になるのも
お決まりのようになってきた。
先の見えない毎日。
出口の見えないトンネルを歩いているような気分だ
2「ん゛ん〜〜゛//ぉお゛ッ、、あ゛がッ。。。」
17「あはっ、梅ちゃんの口の中さいっこー♡」
痛い、
連日のように続く酷使で喉奥は裂けてしまいそうだ
辛くなってきて、自然と涙が出てくる
17「くるしい?そおだよねぇ、しんどいねえ♡」
17「でもさあそうやって苦しんでる顔、めっちゃそそるんだよねぇ♡」
正直、地獄としか言いようがない。
「今日もある」とはわかっていても、この行為には精神的にも、物理的にも慣れることはなかった。
興奮した寅威さんがさらに喉の奥にブツを差し込もうとしたそのとき
ガチャ
2「あ゛ツ!?」
17「あら〜ザキちゃーん?まだいたのぉ、?」
13「…何してるんすか」
ドアの前で突っ立って目を見開いて驚くザキ
まさか他の人に、ましてや同期に見られるなんて最悪だ
逃げようとしたけど、寅威さんに頭をがっちり掴まれているため動けない
17「何してるって、見ればわかるでしょー」
17「ねえ、いまどんな気持ち?ザキちゃん?」
ザキは目を見開いた最初の状態から眉一つ動かさず硬直したままだ
きっと俺がされていることにドン引きしているに違いない
試合終わりのロッカールームで男2人がフェラしてるなんて、あまりにも異常光景すぎる。
ザキ、助けて。。。
でも声は出ない
目から溢れた涙が頬をつたった
13「…いつも梅に抜いてもらってるんすか」
17「そーだよ?」
13「、狡いっすよ先輩」
は?
13「俺も混ぜて下さい」
13「口外はしませんから」カチャカチャ
17「、俺が断ったってザキちゃんやるでしょ?」
13「…よくわかってるじゃないですか」
17「、、梅ちゃんなら、出来るよね?♡」
何でこうなるんだ
嫌だ、嫌だ
口から寅威さんのモノが出されて、代わりにザキのモノが近づいてきた
2「おねがぃ゛ッもう、も゛ぅやだッ、、。」
なけなしの力を振り絞り抵抗を試みたが、寅威さんに体を固定されて逃げられず
そんな様子を見つめてザキはニヤリと口角を上げた
13「梅、諦めろ」押込
2「あ゛あ゛ッ、ぐッ、、お゛ッッ」
寅威さんのと同じぐらいデカいのが喉に差し込まれる
13「先輩、随分と使い込んでるじゃないですか」
13「喉奥緩いっすね」最奥入
2「!?ん゛〜〜〜ッ゛※¥#%;:゛-&〜〜゛ッ!?」
17「いくねぇーザキちゃん笑」
13「ッさっきから五月蝿いっす」
17「ごめんごめん笑」
17「うめちゃーん、俺のもやってほしいなあ、、」
17「口は流石に可哀想だからぁ…手で扱いて?」
言われるがまま、寅威さんのを手で握る
寅威さんのブツがぬめぬめとした感触なのは俺の唾液によるものなのか、先走り液によるものなのかはわからない
そんなことも痛みと匂いで瞬く間に頭の中から消し去られて
ただひたすらに、この状況を一刻も早く終わらせたい思いだけで口や手を動かす
13「くッ…」奥出
美味しくない白濁を飲み干して、その場にへたり込んだ
17「ちょっと無理させちゃったかなあ」
2「もう、やめてッ…ぅッ、俺、、壊れる…」
無理な体勢を続けてボロボロの体に鞭打って、2人を睨みつける
ザキは呆れたような顔をして俺を見つめた
13「梅は強情だな」
13「そこがいいところなんだけど、今はそれが厄介」
13「先輩、ちゃんと躾けれてないじゃないですか」
17「んーーもっと堕とさなきゃ駄目かなあ」
13「やるなら徹底的にやらないと」
13「こんなんじゃ甘いですよ」
17「じゃあ、やっちゃおうかな笑」
17side
ザキちゃんが入ってきたあの日以来、梅ちゃんはすっかり俺たちの“忠犬”になっていた
頼んでもないのに御奉仕してくれる時もあって
あんだけ嫌がっていたフェラも、今では蕩けた顔で俺たちのを美味しそうにしゃぶってくれる
本当は尻の開発もしたかったけど、キャッチャーである以上腰への負荷は禁物なので素股で我慢することにした
17「、ふッ//梅ちゃん、美味しい…?」
2「ん゛ッ//、、お゛いしぃれ、す…♡//」
13「、先輩のだけじゃなくて俺のもちゃんとやって、太もも絞めて」
2「あ゛ぅ…んぶ、///♡うあ゛ッ♡」
17「きもち…」
口の中、あったかすぎて生で入れてるみたい
気を抜くと出してしまいそうだ
13「…!やべ、ゴムつけんのわすれてた」
素股をするときは周囲が精液で汚れないようにゴムをつけるのだが、どうやら興奮しすぎてつけるのを忘れていたらしい
17「ちょっと!ロッカールーム汚したら駄目じゃぁん」
さしもの俺もこの関係がバレて公になるのはまずい
2「ぁ、ざきぃ…///♡」
どうすべきかと色々と思案していると、梅ちゃんがモノ欲しそうな顔でこちらを挑発している
2「おりぇのぉ゛、ぱんつに出し、てぇ…//♡」
2「ざきのせーし、ちゃんとうけとめりゅからぁ//♡」
エロ過ぎる一言で、ザキちゃんも俺も理性が吹っ飛んでしまったようで
13「、、言ったなッ?」
液体がパンツに注ぎ込まれる音と共に、俺も梅ちゃんの口の中で果てた
パンツは濃いシミが出来て、かろうじて外に漏れていない状態だ
2「あぅ…あったかぁ//♡」
とろとろの顔で腰をゆらゆらと揺らす梅ちゃんの様子はあまりにも淫乱で、こちらの欲を高ぶらせるには十分すぎる起爆剤であった
17「うわぁ、ぐっしょぐしょ♡笑」
17「今日はこのパンツのまま帰るんだよ?」
13「家までこの状態な」
2「、はぃ…///♡」
17「匂いで周りの人にばれちゃうかもね、、、?♡」
2「…♡」
13「パンツの中に精子ぶち撒けられて腰振って喜んでる変態だって?♡」
17「そーそー♡」
ほんと、従順だなあ…♡
ん、「あの日」何をしたんだって?
そんな野暮な質問は聞いちゃ駄目だよ?笑
リク1発目からいかつい内容のものを書きましたが、これでよかったでしょうか…?
まあ1作目もこんな調子だったので大丈夫でしょう()
因みに素股設定はどうしてもパン射が書きたかったのでこうなりました笑
あと設定の話で言うと、⚠︎のところで長めの前置きをしましたが。
(実戦投入されなかった話の部分です)
別に私はHT2さん推しとして、これに関してなーんも思ってないので長ったらしい前置き書く必要あるかな?と悩みましたが、
阪神の捕手推し界隈って悲しいことに色々と物騒なので…
(「梅野坂本論争」とかいう誰も幸せにならない論争が起こったりもしましたし)
予防線を張らせて頂きました。
まあ、推しが試合に出てほしいのはそうですけど、私の中での優先順位は阪神が試合に勝つこと、負けてもいい内容を残すことなので推しのスタメン起用や活躍は重要度三番手以降ぐらいの気持ちです。
HT12さんもHT17さんも、もちろん他の選手もみんな好きですし応援してます😊
別の選手もそうですし監督、コーチに至っても、この作品たちの中で誰かをを貶めたりするような気持ちはありません。
そこはご理解頂いて、📝でも采配批判やこの選手よりももっと他の選手使え!とかは(そんな人居ないと思いますが笑)書かないでほしいです🙇
ワタクシ、一応作品はちゃんと凝りたいタイプなのでリクエスト消化には時間がかかるかもしれませんし息抜きにリクではない作品も書くことがありますが、かけるcpのものはちゃんと書きますのでリクは気長に待っててほしいです🙇🥺
コメント
9件
さいっこうです、! 17さんの感じとかもう大好きです!! 最後の部分(あとがき)確かに2がでてなくて悲しいし元94みたいに出番無いまま引退しちゃわないかと思ったけどチームの勝ち、優勝が最優先ってところ本当に改めて実感しました、! もっと17×2の作品見てみたいです!! 長文失礼しました
うぁぁぁ!!! 可愛い!!天才すぎる😭 まさか、17さんとのcpを書いてくれるとは思ってなかったです!ありがとうございます🙇
よみおわったよ~~~!!😭💕 もうね、冒頭の雲の表現からして「あ、これは心の天気そのものだ…」って思ったんだけど、まさかこんな展開になるとは…! 寅威さんの「理由つけてあげる」がまさかこんな意味だったなんて、読んでて心臓ぎゅってなったよ~~🥺💦 あの優しそうな口調と目の圧のギャップが怖すぎて、ページめくる手が震えた…。そして同期のあの人も参戦して「混ぜて」なんて言い出すし!!! もうどんどん深みにはまっていく主人公が切なくて…でもエモい…ううん複雑~~~!!でも続き絶対読みたい!!梅酒さん、書いてくれてありがとうございます😭🌸