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はい、この物語忘れかけてたので覚えてる間に書きます、
それじゃ〜、本編へ行ってらっしゃ~い!
ん〜…ねっっっむ
じゃなくて、今日は…、
5月17日か、
戻ってるな…
今日は遊びに行ってみるか、
たしか、
1時40分からだったかな、
場所は〇〇公園だな
今の時間は、6時45分か、
まだ全然時間あるな
着替えて朝ご飯食べよ
今は、1時20分か…、
もう行こう、
にゃぽん「あれ、お兄ちゃんもう行くの?」
「はい、もう行ったほうがいいなって思って」
にゃぽん「へ〜」
「じゃあ、もう行きますね」
にゃぽん「あっ!お兄ちゃん!スマホ忘れてるよ!」
「あ、ありがとうございます!」
にゃぽん「バイバイ、気をつけて行ってきてね!」
「はいはい(笑)行ってきます」
「着いた〜!」
「ちょっと疲れた…、」
いよりは…、
まだ来てないな…
ちょっと待つか、
〜5分後〜
「………」
遅い……
あと少しだけ待つか…、
〜10分後〜
………………………遅い………💢
何してるんだよ………💢
いより「ごっめ〜ん!遅れちった!」
「…………🙂」
いより「え、なになにこわいこわい」
「ねぇ、いより……?」
いより「な、何?」(やべぇめっちゃ怖い)
「圧殺か虐殺、どっちがいいですか?😊」
いより(あ、終わったかもしれん)
いより「ちょちょちょ、ちょっと待って!?待って!ほんとに待って!ちょ、話をしよう!!」
「うふふ〜🤗」
いより「はぁッ…はぁッ…!!!」
いより「足…はぁッ……めっちゃ………はや…はぁッ……い……はぁッ」
「めっちゃ息切れしてますね(笑)」
いより「いやなんで疲れないの????」
「最強だから☆」
いより「よし!何して遊ぶ?」
「いやちょっt
「何しましょう…」
いより「鬼ごっこしよ〜!」
「いいですよ〜」
「ちょっ!!そっちは駄目!!!!」
いより「ん〜?何で?」
「前!!見て!!!!」
いより「何かある……の…」
いより「ッえ……」
「あ……、ああッ!!いよりッッ!!!」
また死んだ……、
じゃあ…、
やっぱり、いよりは今日死ぬ運命…?
「ッでも…!一応…救急車ッッ…!!!」
(家族とかが死んだことないので違うところがあったらすみません)
「………」
助かるかな、
それとも…、
死んじゃうかな…
でも…、ほぼ確定でいよりは死ぬ…!
どうすれば助けられるんだ…?
どうすれば……?
医者「日本さん、どうぞ」
「あ…、はい……」
ガララ
医者「すみません…いよりさんは助かりませんでした…」
「あ…そうです…か……」
ほらね、やっぱり、
そう言うと思った、
だってほぼ確定で死ぬ運命なんだし、
医者「ご遺体は霊安室に保管しています」
医者「霊安室へどうぞ」
「……はい……」
ガララ
ああ…死んでる…
さっきまで元気に走っていたのに、
さっきまでふざけあっていたのに、
どうして…、
ペラッ(顔にかけてる白い紙?のようなものをめくる音)
綺麗な顔…、
生きてるときとなんも変わってない…、
車に轢かれたのに顔が歪んだりしてないし、
何より人間の形をしている、
なんでだろう…、?
…………
駄目だ……
また寝て、タイムリープしないと…、
もう出よう…、
「あ、あの私はもういいです…」
医者「…分かりました」
(日本は家に帰ってきて寝る準備とその他諸々終わらせました)
よし、
歯磨きもしたし、
もう寝よう、
それじゃ
「おやすみなさい…」
はい、今日はちょっと長くしました☆
それじゃさようなら(^^)/~~~