テラーノベル
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ちゃ
塩「チューチュッカプッジュル」
勇「…っ、」
塩「ふぅ♡はやちゃんありがっ、、♡」
グイッ ギュー
塩「えっはやと?///」
勇「…ごめん、太智、、」
「吸われるの気持ちくてやばい、、、」
何それ勇ちゃん可愛い、、、
じゃあちょっとイタズラしちゃお
塩「…気持ちいならもっと吸っちゃお、、笑」
勇「はっ、、?」
塩「チュル ヂュー、、」
ちょっと吸いすぎたかも
頭まわんない
ボッーとしてきた、、、
勇「…太智、もう終わって」
塩「何、勇ちゃん、、笑」
「気持ちいの?笑」
勇「いいから、、、早く離れて」
こんな余裕ない勇ちゃん珍しい
僕も結構頭回んなくなって来たけど、折角珍しい勇ちゃんが見れたんだからもうちょっと揶揄ってもいいだろう
そう思い、勇ちゃんの足の間に座る形だったのを勇ちゃんの足の上に座る形にした
勇「はっ?!いやちょっと太智!」
塩「何勇ちゃん?照れてんn、、」
グリッ
塩「んっ」
え、何かお尻にあたってる気が、、
もしかして勇ちゃんの、、、?!
勇「はぁだから言ったのに、、」
塩「いやいや!何で?!」
勇「だって血吸ってる時の太智えろいし」
「それにさっき言っただろ、、、好きって」
塩「はぁぁ///」
勇「まぁそういう事だから、責任取れよ」
パンパンパンパンズチュズチュバチュ
塩「あ”ぁぁ♡もう”やぁ”」
勇「お前が煽ったんだろ笑」
塩「ごめっ”♡なさぃ”♡」
ムクムク グリュゴリュ
塩「あ”ぁぁ♡な、んれ”っ♡」
勇「ごめん太智」
「それ煽ってるだけだわ笑」
その後2時間程抱かれた
次の日腰が痛くなったけど勇ちゃんがお世話してくれて助かった
そして、吸血鬼だということは2人だけの秘密にしてくれて吸血もさせてもらえることになった
その代わり抱かれるという条件付きで___
コメント
2件
コメントとフォロー失礼しますっ!! めっっちゃ好きです…🫶🫶 なんでこんなに最高すぎる小説が書けるんですか…???? もうとにかく好き。大好きです、、
はい、もうほんと好きです🫶 天才すぎます😭👍🏻