TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


授業中_、


青くんside

青( 眠いな〜ッ、、、)

先生「ね、、、み、、、ねこ、、、み、、、猫宮、!!」

青「ぇッ、あッ、はい、!!」

ガタッ、、、(立つ

先生「ここの問題、答えてみろ、」

青「ぁ、、、えっと、、、」

どうしよ、何もわからん、、、

先生「なんだ、?分かんないのか、?」

水「先生、!⚪︎⚪︎⚪︎だと思います、!」

先生「おぉ、正解だ、流石だな、」

ストンッ、、、(座る

青「み、水、、、あッ、、、ありがとッ、、、/」

水「大丈夫、大丈夫、!ニコッ」

なんだよ、たまには優しいとこあんじゃん、、、//


水side

青「ん、、、ウトウト」

青くん眠そう、、、可愛いな〜ッ、♡

先生「じゃあ、この問題を猫宮、!、、、猫宮、、、?」

青「んぅ、、、ウトウト」

青くん、、、可愛いな、

先生「猫宮、!!」

青「ぇッ、あッ、はい、!!」

ガタッ、、、(立つ

焦ってるところも可愛いな〜ッ、♡

先生「ここの問題、答えてみろ、」

青「ぁ、、、えっと、、、」

先生「なんだ、?分かんないのか、?」

なにその言い方、青くんに失礼すぎる、!💢

水「先生、!⚪︎⚪︎⚪︎だと思います、!」

先生「おぉ、正解だ、流石だな、」

お前にじゃなくて、青くんに褒められたいのに、、、

ストンッ、、、(座る

青「み、水、、、あッ、、、ありがとッ、、、/」

照れてる〜ッ、!♡ しかも『ありがと』って、、、!♡

水「大丈夫、大丈夫、!ニコッ」


昼休み(お弁当の時間)_、

桃白&黒赤「青〜ッ、!/まろ/まろちゃん、!一緒にご飯食べよッ、!」

青「えぇy、、、」

水「青くん、!ご飯、!」

青以外「あ、」

桃「あ、、、みんな今日は4人で食べよッ、!」

黒「そーやな、!」

白「じゃあなー、!」

赤「ばいばーいッ、!」

水「あ、、、行っちゃったッ、、、」

青「せやな、じゃあ2人で食べるか、、、?/」

水「ッ、、、!✨ うんッ、!!」


屋上_、

青組「いっただきまーすッ、!」

青「モグモグモグッ、、、」

水「、、、、、ジーッ(青のお弁当を見てる」

青「、、、、、なんでそんな見るん、?/」

水「いや、美味しそうだなーって、、、自分で作ったの、?」

青「おん、」

水「へーッ、!料理上手だねーッ、、、!美味しそーッ、、、」

青「、、、食べるか、、、?//」

水「えッ、いいの、!?」

青「おん、どれがいい、?」

水「じゃーあ、、、この卵焼きがいい、!」

青「おっけーッ、じゃあ取って、?」

水「えッ、!?」

青「ッ、!!びっくりしたぁッ、、、なんや、?」

水「あーんしてくれないのッ、、、!?」

青「、、、、、、はッッ、!!??///////」

水「ッびっくりしたッ、、、友達となら、普通するでしょーッ、?」

青「お前の普通は、どんなのなんだよ、、、」

水「さあ、?てか、!あーんは、?」

青「する前提かよ、、、///」

水「いいから、!あーッ、、、」

青「仕方ない、、、今日だけやからなッ、、、///」

水「やった、!」

青「じゃ、じゃあ、あーん、、、/////」

水「モグモグモグッ、、、」

青「どうやッ、、、?///」

水「ん、!おいひぃ、!✨」

青「よかったッ、、、///」

数分後_、

青「あのさ、急やけど、水って好きな人とかおるん、?」

水「好きな人か〜ッ、青くんは、?」

青「俺は〜ッ、おらんかな、」

水「そっか、、、」

青「水は、?」

水「僕は、いるよ、?」

青「えッ、!?誰々ッ、!?✨」

水「、、、青くん、」

青「、、、、、へ、?////」

水「ほんっと可愛いな〜ッ、♡」

青「なんやねん、、、冗談はやめや、!笑//」

水「、、、冗談じゃないよ、?」

青「ぁ、、、//」

ピトッ、、、(青の唇を触る(?)

青「ッ、、、!////」

水「青くんってさ、キスしたことある、?」

青「ない、、、けど、、、 //」

水「そっか、じゃあ、、、」

青「、、、?//」

水「僕が青くんの初めて(キスの事ね、?S×Xじゃないよ、?)貰うから、覚悟しといてね、?♡」

青「、、、な、!?////そんなんできるわけないやん、!//// もう知らん、!////」

水「え〜ッ、!?青くんごめん〜ッ、!💦」


♡と、コメントと、フォローお願い致します、!🙇

ツンデレな君を堕としたい、!!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

252

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚