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二日酔いの朝

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二日酔いの朝

3 - 第3話

♥

150

2025年12月14日

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涼太がごちゃごちゃと訳分からん事を語って、最終的にジジイになってからも独り身なら一緒にいよう、って言ったと思う。正直、意味わからん。だけど、なんだか大真面目な顔してたから、しゃあねぇなって納得してやった。なんかムカつくから、ちょっと煽ってやったけど。

……いや、笑えよ、そこ…ちょ、黙るなって…













2人、見つめ合う中、先に動いたのは涼太。

腰に回していた手を体のラインをなぞるようにゆっくりと上に動かし、翔太の頬を撫でる。

そのまま唇へキス。


💙っ!////

❤️今から練習っていうか、昨日の復習したいんだけど。俺、ちゃんと出来てた?

💙……ん。


黙って頷く翔太を見て、微笑む。


❤️良かった。キスの後は、何だっけ?

💙!……い、言わせる気?

❤️だって、、悪いけど覚えてないもん。

💙……めっちゃ、名前、呼び、ながら……その、脱がされ、た////

❤️翔太。今はパンツだけだね。翔太、脱ごうね?……んー、次は?

💙え、あ、触ったりされた。

❤️どこを?どんな風に?

💙……全身。優しく、な、舐めたりとかも。

❤️そっか、、こう?

💙ひゃん!////


鎖骨から肩、鳩尾から腹筋の筋、腰骨から内もも、順にゆっくり指の腹で撫でると、その度に甘い声が漏れる。そして彼のものは勃ち上がる。


❤️どう?…どこ、舐めて欲しい?

💙あ、あ、はぁはぁ…///


質問してる間も絶え間なく触っている指先が、ふと乳首を掠める。


💙あぁ!や、あ…

❤️あれ?ここヤだった?

💙あ、ちが、昨日は、な…めてくれた…

❤️ふふ、わかった


そっと中心に触れないよう周りからゆっくり舐める


💙あん!や!あ!

❤️翔太、美味しい。…次はどこ舐めようか?


胸、耳、鎖骨、指の間、脇腹

翔太が言う通りにゆっくり舐めていく。

視界の端でタラタラと蜜を溢れさせているソレが昂りを示していた。


❤️ここも舐める?

💙んあ!


優しく触れられただけで腰が跳ねる。

恥ずかしさより気持ち良さが勝って、こくこくと首を縦にふる。


💙あん!あん!りょ、ちょ、あ!

❤️かあいい

💙あ、ま、や、ちょ///

❤️出していいよ?


許可が下りたからか、自ら腰を上下に動かして積極的に快楽を求める。と、あっという間に


ーーゴプッ


❤️おぁ!いっあい、えたね。

💙あぁ!ご、ごめん///

❤️いーよ、、、で?次はどうして欲しい?

💙あ///えと、その、うしろに///

❤️うしろ?

💙!/////……おい。涼太。

❤️?

💙全部わかってるだろ

❤️??(ニヤリ)

💙あーーー!くそ!騙された!

❤️ふふ、うしろのどこにどうしてほしいか言って?



そう、当たり前に涼太は全部思い出していた。

翔太が気が付いたのは、口内の白濁をティシューに出すわけでもなく飲み込むわけでもなく、掌に出して待っていたからだ。



❤️翔太。言って、ちゃんと。

💙……。俺の//ソレを、コ…コに塗って、り、 涼太のを挿れる。

❤️ん?なにを?どこに?

💙/////…掌の付けて…///…涼太の!おちんちんを!俺の!おしりに!い、挿れるの!////

❤️あ、そうだ、そうだったね!……じゃあ















💙あ!あぁ!い、





💙んんんっ!ふっ、あは、





💙も、よ、りょ





💙あん!やだ!いく!





💙あ、あ、あ、んーーー!!!!/////





❤️ん!俺も!い、く、















❤️翔太、おやすみ









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150

コメント

8

ユーザー
ユーザー

一枚上手の❤️すき🤦🏻‍♀️❤️💙

ユーザー

あぁ…最後💙が落とされた😆💕 ❤️上手いと見た🤔✨

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