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こんにちは!
第二話です!
どうぞ!
アメリカと日帝の家
日帝視点
日帝 「…あっ…!」 タッタッタ…
ガチャ
アメリカ「ただいま、日帝Chan!こんな遅くまで起きてどうしたんだい?」
日帝 「……なんか…寝れなかった…いや別に寂しかったわけではないんだからな!」
アメリカ「寂しかったなら一緒に寝る?」
日帝 「…う…ん…♡」
アメリカ「一緒に寝ようか!俺も疲れたし 」
日帝 「…ありがと…」
ぎゅ
アメリカ「of course!」
なでなで
日帝 「…一緒に寝るの恥ずかしいんだが…//」
アメリカ「日帝Chanからいい出したんだろ?」
日帝 「そ…そうだが……やっぱりベッド狭くないか…?//
…だから個人で…」
アメリカ「狭いなら…もっと近づけばいいんじゃないか?♡」
日帝 「もっと狭くなったんだが?!」
アメリカ「細かいことは気にしない気にしない!もっと話したいけど…明日起きないといけないからねーおやすみ…」
ちゅっ (ほっぺ)
日帝 「ふにゃっ♡?!」
アメリカ「そういうところも可愛いね♡」
次の日
午前6時
アメリカ「うぅん…はっ…今何時…」
目覚し時計を見る
アメリカ「もうそろそろ起きないとな…」
ガサガサ (起きようとする)
日帝 「…んん…ぅ…だ…め…」
ぎゅー
アメリカ「ごめんね日帝Ch…ちからつよ!」
チラッ
アメリカ「寝ちゃったか…まあ起きれないし俺も寝るか!」
午前8時
日帝 「ぅ…んん…」(起きる)
日帝 「今の時間は…うわぁぁ!アメリカ!起きろ!」
アメリカ「んん…日帝Chan〜…どーしたの…」
日帝 「時間!もう八時だぞ!」
アメリカ「…ん…あと10分ー…」
日帝 「…あぁもう!すぐ起きないとこれから一緒に寝てやんないぞ!」
シュバッ
アメリカ「日帝Chanー行くぞー!」
日帝 「早すぎるだろ!」
アメリカ「日帝Chanのためなら何でも出来るからな!」
終わりです!見てくれてありがとうございました!
コメント
3件

可愛すぎてやばい。 朝抱きつくの反則級に可愛い…
やばい2人が尊い…朝抱きついちゃう日帝さんほんっっっっとにかわいいです