テラーノベル
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はいどもー!
まる🥚🪽ྀིです!
最近寒いですね😭
関西中部住みでもこんなに寒いのに北海道とかどうなっちゃうんでしょうか…?
さてさてさーて!(メリオダスかよ)
今日は!
zmemを書いていこうと思いまーす!!
いやー、zmem良いですよね(^o^)
昨日はずっとzmem読んでましたw
んー…なんのプレイにしようかな…。
ルーレットします!!
てことで、誘い受けやります!
それでは〜!
本編すたーと!!!
※ご本人様とはなんの関係もありません。
em視点
em「はぁ…。 」
自身の書斎で本を読んでいたエーミールが大きなため息をつく。
全部、全部ゾムさんのせいなんや…!
私、エーミールは体格、ホルモン、外見、何から何まですべて男だ。
しかし、私は同じグループのゾムという人物に恋をしてしまった。
ゾムさんも男で、私の憧れでもある。
em「どうしたらええんやろうなぁ…」
きっとこの想いは誰にも知られることなく儚く散っていくだろう。
さすがに街コンマスターの私でもこんなに恋で思い詰めることがなかった。
(バンッッ!!
zm「エミさーん!!!」
とんでもなく大きな音をたて、私の名前を呼びながら入ってきたのは私が思いを馳せているゾムさんだった。
zm「なぁ見て!この本エミさんが好きそうやなぁと思って買ってきてん!」
em「えっ!ありがとうございます!」
em「この本前から欲しかったやつなんですよ!」
zm「ほんま!?よかった〜!」(ニコッ
満面の笑みで私に笑いかけてくれるゾムさん。
でも私の想いが、この恋が実ることは絶対にない。
だって、彼はきっと私をそういう目で見ていないのだから…。
em「せっかく来てくれたんです。」
em「紅茶でも入れますよ!」
zm「やった!エミさんが入れる紅茶上手いねんな〜」
そう言って貰えると心臓が痛くなる。
嬉しい、ゾムさん…ゾムさん!
頭の中がゾムさんでいっぱいになる。
はぁ…だから最近疲れやすいんだろうな。
(コトッ
em「お待たせしました。」
zm「さんきゅ!」
ゾムさんと2人きりで話せるっ!
何か話題を…
em「最近寒いですよね〜…」
zm「ホンマに!こんなんじゃ外出たくないよな〜」
em「ですね〜…」
どこかぎこちない返事が続いてしまう。
ゾムさんにならどんなことをされてもいいのに…
そうだ…!
em「ゾムさん… 」
zm「ん?なにエミさん…ッ!?」
私は彼の手首をいきなり掴む。
zm「ど、どしたん…?」
あ、やばい嫌われたかも
でも、ここまで来たらやりきるしたないよな…
em「ゾムさん、私の事めちゃくちゃにしてくれへん…?♡」
そう言って彼の手を自分の頬に当てる。
zm「……ッッ////♡」
zm「エミさん…!」
まずい
こんなことをいきなり、ましてや男の私がしてしまったのだ…
絶対に引かれた…
さよなら、私の初恋…
zm「そんな可愛いこと言われたらもう止まらへんで…?♡」
em「えッ?///」
予想外の返答に動揺が隠せずにいた。
てことは、ゾムさんも私の事を…?
数十分後…
em「ふッッ//♡んぅッ…///♡」
いやらしい水音と私の声だけが書斎に響いていた。
私は書斎の机に肘をつき、前のめりになる形で後ろを解されている。
em「ぞむさッ///もうッいいっからぁ…ッッ!!♡」
zm「ん〜?まだやって♡」
zm「まだ指2本しか入ってないで?」
zm「こんなんじゃ俺のは入らへん♡」
後方から聞こえてくるゾムさんの声はとてもイキイキしたものだった。
(トントンッ
em「ひゃあぁッ///♡」
(びゅるる♡
zm「あれ?エミさん初めてやんな…?」
zm「前立腺刺激しただけでイクとかえろすぎやろ♡」
em「えッッろく…///なんかぁッ!ないッッ///♡」
きっと今、ゾムさんは私のことしか見えていない、考えていない。
他の邪魔なものが何も入っていない。
不純物が何も無い。
あー、こんなに幸せなのか♡
もっと…
もっとゾムさんに愛されたい…!
zm視点
あ、どうもゾムです〜
いやぁ、さすがにエミさんにいきなり手首掴まれて犯してくれなんて言われた時は(言ってない)びっくりしたけど、
まさか、エミさんと両思いやったとはなー(棒
まぁ、薄々勘づいてはいたんやけどなw
だって、エミさん俺が優しくするとすーぐ顔赤くするんやもん♡
でも、そんなエミさんは今俺の手で、指で、穴解かされてとろとろのぐちゃぐぢゃになってる訳で♡
zm「んー…♡」
zm「そろそろもっかいイッとこか!♡」
em「へぁッッ…?♡///」
俺はそう言うと、エミさんの突起物を激しく上下に動かす。
em「ち゛ょッ♡どうじッッ…はぁッやらっ♡///」
zm「ん〜?もっとってこと?♡」
少しからかうように言ってから、さらに激しく手を動かす。
em「ッッッッ~~~~♡/////」
(びゅるるるるる♡
zm「じょーずにイケたな♡」
em「ぅうっ…♡」
zm「そろそろええかな〜♡」
俺は自身のものをエミさんの穴に当てる。
em「へッ?♡//」
zm「なに?エミさんが望んだことやんか♡」
(どちゅん♡
em「お゛ぁ゛っっっ♡////」
em「ぞむさッ♡///まっへッッ!!♡////」
エーミールは必死に抵抗しているが、上手く力が入らないのか手をぱたぱたと動かすだけである。
zm「じゃぁ、動くで〜♡」
(ぱんっぱんっぱんっ
俺はわざと浅い所をゆっくりと突く。
em「んッ…///ふぅッッ…///」
しばらくそれを続けてみる♡
数分後…
em「なぁッぞむさん?♡」
zm「どしたん?♡」
em「……と……いて…?♡」
zm「ん?なんて?♡」
em「浅い所ッ♡ばっかじゃなくてぇ!」
em「もっとッ♡奥も…!突いてくださいッ///♡」
その言葉を言われた瞬間、俺の中の何かがぷつっと音を立てて切れた気がした…。
zm「ふふッ♡」
zm「エミさんは可愛いなぁ♡」
zm「仰せのままに♡」
(どっっっちゅん♡!!
em「あ゛ッッッッ~~~~♡////」(チカチカッ
zm「エミさんホンマにはじめてやんな?」
zm「はじめてで後ろだけでイけるとか才能あるんちゃう?♡」
って言っても、聞こえてなさそうやな…
em「ぞむさッ♡///はぅッ♡ぞむさん!!///」
俺の世界でいちばん愛してやまない人が俺のモノで、俺の下でぐちゃぐちゃになっとる。
これ以上に幸せなことがあるやろうか?
zm「なぁに?エミさん♡」
呼ばれたので、優しく返事をする。
em「わたしッもうイクッからぁッ♡///」
zm「うん、俺もッキツイッッ」
zm「一緒にイこ?♡」
(びゅーっびゅるるるる♡
(びくびくっびくんっ
(ぬぷっ
zm「あれ?エミさんまさかメスイキしたん…!?♡」
と、今の今まで自分の下でぐちゃぐちゃになっていたエーミールに問いかけたが、返事が返ってこない。
zm「って、聞こえてなさそうやな…」
zm「はぁぁあああ…」
zm「ゴムつけんの忘れてたわ…」
zm「後処理するかぁ…」
おかえりなさぁああああい!!
今回は3000字!
まるにしては珍しいですね!
いやぁ、四流いいですよね!!
てぇてぇです…
テスト期間入ったので、いつも以上にのんびり投稿します!
リクエスト受付中!
では、次のお話でお会いしましょ~
ノシ
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