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実話①

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実話①

1 - 第1話

♥

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2025年11月26日

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久しぶりの投稿になってすみません。

少しばかり話します

私はお母さんのお腹の中に来る前に神様とお話した話を書いていくので、実話となります。



これは私がお母さんのお腹に来る前の話。私は神様と話したことがある。その時の私はこんなお願いをしていた

自分)貴方はだあれ?

神様)私?神だよ。

自分)神様?

神様)そうだよ。

自分)あの、聞きたいことがあるだけど

神様)どうしたの?

自分)歌は好きで人見知りで聴覚過敏持ちの子にして欲しい

神様)いいけど、どの親にするんだい?

自分)この親とかは?

神様)んーとこの親は…すみませんが、障害がある方も大歓迎だと言ってますし、元気に産んで欲しいとも言ってるんですが、多分ですが、貴方は暴力振るわれるでしょう。

自分)その暴力を受け続けてる私はどうするの?

神様)自分の気持ちを抑えて猫かぶって生きていくのだろうと思いますよ

自分)そうですか、まあ、いいですよその親で

神様)分かりました。では

パチっ

目を覚ました俺はキョロキョロしてしまった

知らない世界に来てしまっまた罪悪感と周りの音が過剰に大きく聞こえて 「まさかな?」と思ったが、そこから私の人生の始まりだった

幼稚園に通っていた私は幼馴染などいることなんて知らなかったから呑気に幼稚園に通っていた。

小学校の時の話になりますが、私は学校からお借りしていただきましたイヤーマフを活用してました。

小学校の頃は好きでも無い男の子に告白されました。でも、その頃、性別に違和感を感じ、でも、男の子よりかは女の子の方が断然好きでした。でもその子とは付き合いませんでした、何故ならその子は私では無く、違う人と付き合っていたんです。 話がコロコロ変わって申し訳ないのですが、小学校の頃に告白をしてきた男子は、その子は高校まで多分一緒だったと思いましたなので中学校と高校を別の所に行きました。ですが、高校の時に小学校の頃、断ったのにも関わらず、私の意見を尊重しないで勝手にことを進めようとしてましただけど、私は心の声では「俺」と言っており、ずっと胸が苦しかった。それにランドセル黒が良かったのにピンクにさせられたし、お母さんは私の話を聞こうともせず、一方的に怒るなり、蹴るなり暴言吐いたり散々な毎日でしたですが、暴力を振るわれながら育ったかだからか他の人に被害が及ぶことが増え、仕事をしていたお母さんは緊急で学校に来ることになり、気まづくなったのを覚えてます。それからは親と話すことすらしなくなり、挙句の果てにはお母さんの手に水膨れを作ってしまって、それからは泣きながら家を出てそこから家に帰ってません。その頃お母さんは元々付き合ってた相手と別れ、別の人と付き合ったらしい。しかも18年間付き合っていた彼はお母さんと一度もSEXもKISSもしたことがなかったらしい。別れる4週間前の事なんだけど

お母さんに聞こえないくらいの声で

小声で「お願い触って?」と私が言って「いいの?ほんとに」って相手が答え、私が「いいよ」と答えた瞬間、そのお母さんの彼氏さんとSEXやKISSもした時めっちゃ気持ちよかった。だけど

お母さんには秘密で付き合ってたからバレた時はぐらかすのが大変だった。その後私はお母さんに対して罪悪感があった。お母さんの彼氏だけど、これ本当に平気なのか分からなくなって少しパニックになってた。

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