テラーノベル
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気づいたら100♡越えてた…ッ!めちゃくちゃ嬉しいです!ありがとうございますッ!!!!
全然私書くの下手なのに見てくれる方々がいるっていう安心感凄いです!(???)
今回もまた🇺🇸×🇷🇺です!これで多分終わり…ます!多分ですが…ッ
まだして欲しいって言うならやってあげてもいいzッッッ((((殴
…………すみません…ッ
※誤字脱字がある可能性があります。
※主は創るのが下手っぴです。
※キャラの設定が定まっていない可能性有り。
※もう一度言います、下手っぴです。
それでも大丈夫な方はどうぞ。
【🇺🇸×🇷🇺】
米「いただきます♡ 」
アメリカはそう言うと自身のベルトに手をかけた。
カチャッカチャッカチャッ………ボロンッ♡
露「…ヒュッ…ッ///」
米「おいおい、そんなに見られたら恥ずかしいじゃんか…?♡どうしたロシア?♡俺のデカブツ見て終わったかの様な顔しちまって?笑♡」
アメリカがそう言い出してきたのは、俺のより数倍は越す程の大きな肉棒だった…。
アメカスの肉棒は根元から徐々に大きくなった形をしている。俺はそれを見るなり頭を激しく横に振った。
露「こんな気持ちわりぃアメカスのブツなんか入るかァ゙、…ッ!!!!/// 」
米「まぁまぁそんな事言わずに、お前ならいけるっ…ッッて~ーッ!♡」
グッッッポンッ!!!!!!♡♡
露「お゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッッッ!?!?!?///♡♡」
ビュルルルルルルルルルーッッ♡♡
アメリカの肉棒は俺の穴に難なくはまってしまった…。アメリカのデカブツが突く度にどんどん中を限界まで広げていく。
露「ぉ゙お゙お゙ッ♡お゙ぐぅ゙ッ!?!?♡お゙ぐあだっ゙てりゅ゙ッ!?!?///♡」
ビュクッ♡ビュクッ♡ビュルルルルルッ♡
米「わざと当ててんだよマヌケ野郎ッ!!!♡…あぁ゙~♡でもお前の中ちょぉ~~~気持ちぃ゙~…ッ♡中が突くたんびうねうねするのまじヤバイッ笑♡ハメ心地さいっこう…ッ!♡」
ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡
露「あ゙ぁ゙あ゙ッ!?!?♡だみぇ゙ッッ!?!?♡だァ゙ッめぇ゙え゙ッ!!!!♡ごッ…♡こあ゙れる゙ッ!!!///♡ながこあ゙れちゃ゙うぅ゙ーッッ!?!?!?///♡」
ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡ゴチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡
ビュルルルッ♡ビュクッ♡ビュルルルルルルルッ♡
米「いいねぇ゙それッ!♡お前の中が使えなくなるまでッ…否違うな…ッ♡お前の穴開きっぱなしになるまでヤるかぁ゙ッ!?♡」
露「ぃ゙ッ♡いゃ゙だッ!!!♡みゅ゙り゙だぁ゙…ッ!///♡やめろ゙ッ!!!!♡ぐッ♡、ッぞやろ゙うぅ゙~ッ!!!!///♡」
ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡ゴチュンッ♡
ビュルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡
露「お゙ッ♡お゙ッ♡お゙お゙ッ!?♡なん゙がくる゙ぅ゙ッ!?♡ぐる゙ぅ゙ゔゔゔゔッ!?!?!?///♡」
プシッ♡プシャアアアアアアアアアッッ♡
露「ー~…ッ!!!♡ぁ゙ッ♡あ゙へぇ゙~ッ…///♡」
米「……。」
露「お゙ほぉ゙お゙お゙ッ!?!?!?///♡ちがぅ゙どごッ…♡はい゙っで…ッ?///♡」
ビュルルルルルッ♡ビュクッ♡ビュクッ♡ビュルルッ♡
米「勝手に気絶されんの困るんだけど…ッ?♡…てかお前才能あるんじゃね?♡結腸まで入ってんじゃんッ♡じゃあ気絶したお仕置きに、朝までコースな?♡」
露「べぇ゙ッ…?♡もぅ゙…ッ♡みゅ゙r((((
米「無理じゃなくてヤらないとッ♡お前だって、俺のデカブツ欲しくて中キュンキュン♡してるぜッ?♡」
露「…ッ///♡」
米「ま、お前がなんと言おうが俺は犯すけどなッ?♡おいロシア、もっと足開けッ♡続きヤるぞッ♡」
その後アメカスとウォッカ野郎は朝までヤったとさ。
コメント
1件
あ、読了したよ。3話完結おつかれさま! 確かに今回はっきり言うと、こういうジャンルはあんまり読まないんだけど…キャラ同士の力関係とか、嫌がりつつも絡まってく感じの描写はしっかり伝わってきたわ。アメリカの余裕ある感じとロシアの負けず嫌いな反応の対比が上手いなって思った。 100♡越えおめでとう!読者に刺さる作品を書けてる証拠だね🔥 完結お疲れさま〜!
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