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#カントリーヒューマンズ
白夜
3,072
23,379
ばなお
注意点⚠
※もう付き合ってる
※ナチソのえっちぃやつ。
※人前では見ないでね。
※「」がナチ、『』がソ連だよ
※戦争賛美、政治的意図なし
[苦手な人はブラウザバックすること!]
ソビエトの帰宅を待っていると…
『あはは!!なちしゅが
にじゅーにみえるぞぉー!!』
…どうやらウォッカを飲みすぎたらしく、
酔っぱらいながら帰ってきた。しかも…
「…ソビエト。」
『ん〜…???』
「なんで脱ぎ始めてるんだ…?
しかもオレをベットに運んで…」
そう。ソビエトはなぜか俺をベットに運び、
脱ぎ始めている。
『そりゃぁ…ヤるからなぁっ♡』
「はぁ??」
「お前が???オレに???」
『いっつも俺ばっかせめられて…
ふびょーどーだっ!』
何を言っているんだか。
いつも襲われたいがために誘惑しているくせに。
『だから!今日は俺が攻めだ!』
『というか、そもそも!
俺のほうが体デカいし、
ナチなんか受けでとうぜ…』
プスッ。どくどくどく…♡
『っ?!?!ぁ♡♡♡♡♡♡』
「あぁすまない、つい。」
ソビエトがつけているチョーカーから、
オレ特製の媚薬が流れ込んだ。
『テメッ…?!?!?!』
『は、ぅ♡♡♡なんだッ、これ…っ♡♡』
「媚薬は媚薬なんだがな、
発情剤も混ぜておいた。」
『は〜…っ♡♡♡は〜…っ♡♡♡』
「どうだ?」
ソビエトは恨めしそうにこちらを睨んでいるが、
体が赤く火照っており、
発情しているのが丸分かりだ。
『お、まえ…っ♡♡い、いい加減に…っ?!』
自分の勃ちきったものをソビエトの目の前に、
見せつけるように。
『ぁ…♡♡♡』
ソビエトの顔がトロンととろけ、
完全に飯を目の前にした犬のようになった。
『へ…っ♡♡ぁっ♡♡』
「まだダメだ。」
「__ちゃんとおねだりしてみろ。
〈ご主人様のおちんぽをください〉ってな。」
『ぁ…ぅ♡♡っ…』
『ご、ご主人様の…っ。
つよつよおちんぽ、ください…っ♡♡』
鼻で笑い、
発情しきっているソビエトに言い放つ。
「いいぞ。」
『ぁ♡♡』
ソビエトはさっそく、喉奥までずっぽりと咥え、
長い舌で〈ご奉仕〉をし始めた。
『へっ♡♡んっ♡♡』
じゅる♡♡じゅ…れろ♡♡
『んふ…っ♡♡お、雄のにおいすき…っ♡♡』
じゅ〜…っ♡♡れろ♡♡
ソビエトはオレのモノを舐め続けている。
ご奉仕している姿がなんとも健気で…
「ぶっ壊したくなるな♡」
オレはソビエトの頭を両手で掴み、
オナホのようにソビエトの頭を動かした。
『ぉごっ?!ぉ゙ぇ゙…っ♡♡♡』
『ぅ゙…っ♡♡♡は〜…っ♡♡』
れろ♡じゅ…っ♡れろ…♡
ソビエトはえずきながらも応えようと、
頑張りながらオレのモノに舌を絡めさせている。
涙目ながら上目遣いでこちらを
見るのが…正直、ドスケベだ。
「…ぁ゙ーー…♡」
「出すぞ、受け止めろ…っ♡♡」
『へ、っ…??』
びゅるる♡びゅー…っ♡♡
『ん゙…?!ん…』
『んくっ、んく…っ』
コメント
1件
うわっ、第1話からいきなり濃密な…! 酔って「今日は俺が攻め!」って宣言したソビエトが、逆に媚薬で落とされる展開、ギャップがすごいですね。ご主人様呼びさせる流れとか、支配関係がはっきり出ててニヤリとしました。設定の「チョーカーに仕込む媚薬」って小道具の使い方が上手いなあ。二人の力関係が一瞬で逆転するきっかけとして機能してて好きです。この先、どういう関係性の変化が描かれていくのか気になりますね。