テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
すごく久しぶりな気がする
⚠️kym×hkオメガバース⚠️
🔞🔞🔞
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hk side
hk「はぁっ、はぁっ、」
オメガの俺は、ヒートを起こす
ヒートは、恋人を誘惑してしまう
彼が疲れていても、体調が悪くても
俺のヒート一つで、体を重ね合わせてしまう
薬、薬、どこ行ったっけ、
hk「ん、ない、っ、(泣」
あれがないと、だめなんだ
京本を怒らせてしまうんだ
いやだ、嫌われたくない、愛して、お願い、京本
だめだ、ない、薬、切れたのかな、
hk「あ゛っ、はぁ、っ、♡」
辛い、苦しい、助けて
欲しい、欲しいよ、京本のせーしがほしい、♡
俺のナカに挿れて?ぐちゃぐちゃにして、お願い
はやく、帰ってきてよ、俺の大好きな京本
京本が欲しい、大好きな匂い♡
hk「ん、きょ、もと、っ、」
クローゼットを開けて、京本の服を漁る
上手に巣作りしたら褒めてくれるかな?
褒めてくれるよね、京本優しいもん!
大好き、大好きだよ、京本、愛してる、会いたい
hk「んはぁ、っ、♡、きょぉもとぉ、♡」
薬が無くても、ヒートが収まる条件がある
それは、性行為、所謂セックスをすること
薬がない俺は恋人である京本を待っている
今は京本との赤ちゃんのための巣を作ってるの
hk「じょぉ、ずにできた、!♡」
そこで、玄関のドアが開く音がした
京本、京本だ!京本の匂いがする!!
hk「んふ、っ、は、あっ、♡」
kym「ほくと、匂いすごいよ、っ、」
hk「ん、ぁ、ごめ、なさい、っ、」
kym「いいんだよ、ごめんね、?怒ってないから!」
hk「ほんと、?怒ってない、?」
kym「怒ってないよ」
京本は優しい、俺が匂いを撒き散らしていても
こうやって優しく頭を撫でて許してくれる
そんな京本が大好きで、愛してる
hk「はぁ、っ、もぉむり、」
kym「なに、触って欲しいの?」
hk「ん、はやく、っ、さわって、っ、?」
kym「ん ~ 、可愛いけど、」
hk「な、に、はやくしてよぉ、っ、♡」
kym「俺に挿れて欲しいなら自分で解せるよね」
hk「ん、っ、できる、っ、する、っ、!」
kym「ありがと♡」
そうして俺は、いつものように指を動かした
なかなか良いところに届かず、むずむずした
hk「んぁ゛、っ゛、はぁ、っ゛、♡」
くちゅ、くちゅ、と、官能的で嫌な音が響く
俺を見る京本は獣のような目をしていて
そんな彼に見つめられていると思うと興奮する
hk「あ゛、っ、やぁ゛、イケな゛い゛、っ、♡」
kym「んふっ、イケないの?」
hk「んぅ゛、ぜんぜんだめなのぉ゛、っ゛、♡」
kym「そっかぁ、」
hk「ん、ぇ、きょぉもと、っ、」
kym「な ~ に?」
hk「さわって、ぇ、?♡♡♡」
普段は絶対にしないおねだりだって、
ヒートの時となると別だ
余裕がないからおねだりだって、なんだってする
kym「かわい、抱き潰していい?」
hk「いいよ、っ、たてなくなってもいいから、♡」
kym「んふふ、ほんと、煽るのじょ ~ ず♡」
その一言を皮切りに、京本は俺を本格的に襲った
くちゅ、ぐちゅぐちゅ、っ、
hk「んあ゛、っ、は、っ、きょぉもと、っ、♡♡」
kym「かわいいよ、ほくと」
hk「やば、い゛、っ、いっちゃぅ゛、っ、♡♡♡」
kym「ん、イッてもいいよ」
hk「んあぁ゛、っ、ッ~~~~!!♡♡♡」
kym「かわいいね、」
hk「も、いれて、っ、きょ ~ もとの、♡♡♡」
kym「一番奥まで挿れてあげる」
hk「んへぇ、っ、へへ、っ、」
kym「ッ、ごめん、今日止まれないわ」
hk「ん、ぐちゃぐちゃにして、?♡♡♡」
kym「ほんと、唆る」
ずちゅん、っ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、
hk「んあ゛、っ、やば、ぁ、っ、♡♡♡♡」
kym「北斗が良いって言ったもんね」
hk「ん、えぇ、っ、?♡♡」
kym「抱き潰していいよって、言ったもんね?」
hk「ん、いった、いったよぉ、?♡♡♡」
kym「違う意味に聞こえるなぁ笑」
hk「んぅ、?♡♡♡」
kym「ん ~ ん、北斗は色気の天才だね」
hk「えへ、っ、」
kym「、 、動くよ」
ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、
hk「うぁ、っ、んぅ、っ、きゅ、に、だめぇ、っ、やらぁ゛、っ、こわ゛れちゃぁ゛、っ、♡♡♡」
kym「壊れてよ、俺ので」
hk「ん゛っ、あ、っ、い゛く、いっちゃう゛、っ、♡♡♡」
kym「イッて?」(囁
hk「んあぁ、っ、ッ~~~~~!!!♡♡♡////」
kym「ほんとかぁいいね、♡」
hk「ぇあ、///」
kym「ぅ、っ、締め付けんな、っ、」
hk「ご、めっ、♡♡」
kym「中、出して良い?」
hk「ん、っ、おねがい、っ、」
kym「ん゛、っ、ッ~~~!!♡♡」
びゅるる、っ、どぴゅ、っ
hk「うぁ、ぁ、んふ、っ、♡♡♡」
kym「なに、もっと襲われたいの?」
hk「へ、ぁ、!?///」
kym「あれ、違った?笑」
hk「違うとか、言ってないし」
kym「じゃあなんなの?」
hk「っ、きょう、いじわる、」
kym「その顔可愛い、」チュッ
hk「ん、っ、」
kym「もう一回戦ね」
hk「ん、きょぉもと、だいすき、っ、」
kym「俺も、大好きだよ」
fin.
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