テラーノベル
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これは自信作ですわ…
名前の由来は、邂逅のときの木ノ葉ばんびくんからです
どぞ
『こんばんわ〜バンビで〜す!』
スマホの画面から声が聞こえてくる。
『今日は前から言うてた〇〇のやつ使うんやけど…』
彼はバンビと言う名前で活動している配信者であり、俺の推しである。
配信内容は、主にアダルトグッズの紹介。
だが、彼の配信では、ただ紹介するのではなく、実際に使ってくれる。
『じゃーん!ついに買っちゃいました!!』
そう言いながら見せたのは、結構デカめのバイブ。
『6000円くらいしたから期待しとるんやけど、どうなんやろ?』
『まあ大したことないと思うけど』
コメント欄は「フラグ」とか、「いつもの喘ぎ声期待してます」といったコメントが溢れている。
『はぁ?!今回は大丈夫やし〜!』
強がっているが、毎回そんな感じのことを言ってイキまくるのがオチだ。
『じゃあ解かしまーす』
彼はそう言って服を脱ぎ、ぐちゅぐちゅ♡と音を立てて指で解かす。
『ん…ッ♡ふぅ……♡』
指で喘いでるやつが何言ってんだか。
『もうええかな…ッ?♡』
『挿れてみます…』
怖がっているのか、ゆっくりとバイブを挿れる。
『ん、デカ…♡』
『入挿るかな…ぁッ?♡』
バンビくんが、ぐっ、とナカに押し込むと『ん♡』と言う声が聞こえる。
『ぁ、はぁ…♡入挿った…♡♡』
『え〜っと…電源どれ?これぇ゛ッ?!!?!!?!?!♡♡♡』
はい、フラグ回収。
『ぉ゛ひッ〜〜〜〜ッッッ♡♡ぁ゛ッ♡むり゛ッむりぃ゛♡♡♡』
『ぜんりつ、せん゛♡♡ぐりぐり、やぁ゛ッ〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡』
バンビくんはガクガクと脚を震わせながら、白濁液を出す。
俺も手を上下させて、息子を擦る。
『ぁ、♡おぉ゛ッ♡♡たすけぇ゛〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡』
下半身しか映らないような画角でシているので、顔が見えないのがもったいない。
きっとものすごくえっちな顔をしているはずだ。
『も、まって♡とまってぇ゛♡♡』
頑張ってスイッチを押そうとしているが、手が震えて押せないらしく、イキまくっている。
結局1時間近くイキまくってようやくスイッチを止めることに成功した。
物によっては電池が切れるまで止められなかったときもあるので、今回は早い方だ。
『ぁひ…♡ぉ゛……♡♡ぁ、ふぅ ッ…♡やっと、とまった…ぁ……♡』
『はぁ〜、死ぬかと思った…』
コメ欄は「ちゃんといつも通りで草」「遠隔ローター使えばいいのに」といったコメントばかりで、
バンビくんのことを心配するコメントは見られない。
『お前らなぁ…もっと心配しろやぁ……』
『お、遠隔ローター?ええなそれ!次にするわ』
遠隔ローターなんて使ったら、今度はスイッチをなくしてイキ地獄になりそうだが…
『まあ今回の〇〇のバイブは……悪くなかったです。じゃあまたね〜』
気持ちよかった、じゃなくて悪くなかった、というところもバンビくんらしい。
配信が終わり、自分の出したものの後処理をする。
バンビくんに出会ったのは、1年くらい前のことだった。
適当にそういう動画を漁っていたら、俺の好きなやつに酷似したやつがいて…それがバンビくんだった。
声もそっくりで、体型も細身でよく似ている。
おまけに口調もそっくりだ。
ワンちゃん俺の好きな人_______シャオロンなんじゃないかと疑っているんだが…
確認する手段がないので諦めている。
rbr「あ〜、今日も可愛かったなぁ」
女性のような(と言っても抱いたことがないのでAVの知識だが)、可愛い喘ぎ声だ。
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だがしっかり息子がいるものだから、脳がバグる。
まあその息子はおチビちゃんだが。
次回の配信も見逃さないようにしなくてはならない。
バンビくんの配信は不定期だからな。
ある日の夕方、バンビくんが配信をし始めた。
慌てて飯を平らげて見ると、今回はまだ玩具を用意していないようだ。
『え〜、今日の18時〇〇ホテルで会える人探してまーす』
〇〇ホテル、と聞いて驚く。
割と近くのラブホだ。
『いなかったら普通にこのまま遠隔ローター使うけど…』
『今のうちやで〜?誰かおらん〜?』
これ、シャオロンかどうか確かめるいい機会なんじゃ…?
もしシャオロンならそのまま…違う人だったなら、見つけられないフリをして帰ればいい。
rbr『俺行けます』
『え、ほんま?来て来て!!』
バンビくんがこんなこと言うのは始めてだが、欲求不満なのだろうか?
『や〜最近なんか物足りやんくて!助かる!』
ほんまに欲求不満やったわ…
『俺豚のバッチついたニット帽被っとるから!来たら声かけて〜!』
『ばいばーい!』
そう言って、嬉しそうにバンビくんは配信を切る。
ん…?豚のバッチついたニット帽って……
確定やんけ。
急いで身支度をし、家を出る。
一体彼はどんな顔をするのだろうか。
〇〇ホテルの前。
最近なんか物足りなくて、ついにあんなことを言ってしまった。
今から知らんやつに犯されるんや、と思うと怖い。変なおっさん来たらどうしよ。
考えなしに動くからこうなるんやぞ……と自分を責めながらあのコメントの人を待つ。
配信で言ってしまった手前、今更「怖いのでやめます」なんて言えない。
運よくかっこええイケメンのお兄さんが来てくれるのを願うしかない。
「あの、バンビくんですよね?」
後ろから声をかけられ、振り向きながら答える。
sho「あ、はいそうで………す…」
後ろにいたのはおっさんではなかった。
安心だ。
けど…………
rbr「やっぱりシャオロンやったんやな〜♡」
ニタニタと意地悪く笑う低身長の男は、ロボロだ。
sho「ぇ……?は?」
rbr「さっきバンビくん?って言うたら、そうですって答えたよな?」
嘘やろ、コイツ視聴者やったんか…
うわはっず…ッ///
sho「はぁ?!言ってへんし…っ!///」
rbr「顔真っ赤ですけど?w」
rbr「そっかぁ〜、バンビくんはシャオロンやったんか〜!♡」
sho「ちが…!!////」
rbr「恥ずかしいよなぁ〜あんなえっちな配信、知り合いに見られとったなんて♡」
sho「っ…///」
ヤバい死にたい。めっちゃ死にたい。
明日からどんな顔してコイツと会話すればええん…?
ちゅうかいつから見とったん?
もしかして全部見られとった…?///
sho「も、もう俺帰るから…!///」
rbr「え?」
そそくさとその場を後にしようとすると、ロボロに腕を掴まれる。
チビのくせに力が強い。日頃から鍛えているからだろう。
体力は俺の方が上だが…こういう時は役に立たない。
rbr「欲求不満なんやろ?遠慮すんなって♡」
sho「ッ〜〜〜〜ッッ///離せや…ッ!!////」
rbr「ええからええから〜」
結局、ロボロに引っ張られるようにして、部屋まで連れて来られてしまった。
やはり、バンビくんはシャオロンだった。
似とるなって思とってん!俺の目は誤魔化せへんで!!
シャオロンは力では勝てないと判断したのか、諦めて項垂れている。
sho「マジで、そういうとこやぞ?!モテへんの!!!!」
尚、うるさい口は動いているが。
rbr「はぁ?!今それ関係ないやろ!!」
sho「強引でしつこい男は嫌われるぞ!!」
rbr「はぁ〜〜〜?!?!今から抱かれる相手にそんなこと言ってていいんですかねぇ?!」
sho「童貞のちんこなんか気持ちよくもなんともないわ!!お前デカいだけやろ!!」
rbr「言うたな?!ケツ出せやボケェ!!」
sho「予行練習で下手やってわかるだけ有り難いと思え!!!」
予行練習というか、本番なんやけどな!!
とりあえずベッドに押し倒して、適当に脱がせる。
sho「ッ…アホかお前…恥ずかしいやろ、電気消せや……」
rbr「そしたらお前の顔見えへんやん」
配信では全く見せてくれなかった顔を拝むとしよう。
sho「…ならせめてバックで………」
rbr「やから見えへんやろって」
ぐっと手で押して脚を開ける。シャオロンの控えめな息子が、しっかりと勃っている。
こんな状況でも、俺に興奮してくれとるんやな…♡
シャオロンがしていたように、ローションで指を濡らし、ナカに突っ込む。
sho「ん…」
ぐちゅぐちゅと動かしてみるが、あまり気持ちよくなさそうだ。むしろ苦しそうに見える。
sho「っ、へたくそ…!もっとおく…ッ!」
rbr「奥…?」
少し奥に指を入れて、ねちっこくいじくり回してみる。
すると、少し膨らんだ部分に指が当たった。
sho「ぁッ♡そ、そこッ……♡♡」
rbr「はえー、ここが前立腺ってやつか…」
ぐりぐりと押し込んでやると、シャオロンはビクビクと肩を震わせる。
sho「ぁ、♡まっ、いくッ♡♡んッ〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」
rbr「おぉ…!!ナカ締まった!!」
sho「ん、もぉ…ッ♡いちいちゆーなよぉ…ッ♡////」
シャオロンは恥ずかしそうに頬を染める。
うっすらと涙も浮かんでいる。
その顔最高に唆る……ッ♡
rbr「挿れるで?」
sho「………ん…」
こくり、と小さく頷くのを確認してから、ゆっくりナカへと侵入する。
sho「んぐッ…♡は、あぁ…♡♡」
sho「ッ、はい、ったぁ…?♡」
rbr「まだ半分くらいしか入挿ってへんけど」
sho「んぇ?!♡やって、も、いっぱい…ッ♡♡」
軽くシャオロンの腰を持ち上げて、ぐっと押し込む。
sho「ぉ゛ひゅッッ♡♡まっ、むり、あかんッ゛♡♡それ、いじょ、ぉ゛…ッ♡♡♡」
rbr「なんて?」
よく聞き取れない。
sho「そこ、ぉ゛ッ♡はいった、あか、んとこぉ゛〜〜〜〜〜ッッッ?!!?!!?!?!♡♡♡」
rbr「え?」
ぐぽッッ♡という音とともにシャオロンがビクビクと痙攣して達する。
sho「ぁ…♡ぉ゛…ッ♡♡ぉぐ…ッッ♡♡♡」
rbr「奥?奥突けばええの?」
腰を掴んで、軽く奥を突いてみる。
sho「ちゃぁ゛ッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ!!♡♡♡♡」
たった一突きでガクガクと脚を震わせて達する。
イッてるから多分奥を突けということで合ってるのだろう。
sho「ぁぉ゛ッ♡こわ、れるッ♡♡ちかちか、しとぉ゛ッ♡♡♡」
ガンガンと奥を突くと、その度にナカが締まる。
sho「ん゛ぁ゛〜〜〜ッッ♡♡むり゛ッ♡♡おしまぁ゛〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」
rbr「え?おしまい?いや俺まだイッてへんもん」
sho「ぉ゛ぐ〜〜〜ッッ♡♡」
にしてもえらくイッている。最初は童貞だからなんだの下手だのうるさかったのに、今は喘ぎ声しか聞こえない。
rbr「ほんで?童貞がなんやて?」
sho「あやまるッ゛!!♡♡あやまる、からぁ゛ッ!!♡♡♡とめッ…♡」
rbr「え〜どうしよっかなぁ〜♡」
sho「ごめッ♡ごめんなさぁ゛ぁ〜〜〜〜〜ッッッ♡♡」
sho「ぉ゛く、ごちゅごちゅッ♡とめてくださッ♡♡ぁ゛ッ♡とめッ゛♡♡」
わからせってこういうことなんやなぁ、と背徳感を感じながら思う。
rbr「じゃああと10回イッたらやめたるわ」
sho「はぁッ…?♡」
rbr「数えてな」
そう言ってからギリギリまで引き抜き、思い切り奥を殴打する。
sho「ぉ゛ひ〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」
sho「んぁ゛、やぁ゛ッ♡…ッ、いちッ……!♡」
今度は前立腺を突いてみる。
sho「ん゛ぁッッ♡やめッ♡ぉ゛ほッ〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」
sho「ぁ゛ひ♡ん゛ぐッ…♡♡」
rbr「あれ?数えてって言うてんけどなぁ」
rbr「もっかい最初から♡」
sho「む゛ぃ゛〜〜〜ッッ♡♡♡」
rbr「ん、おしまい…♡」
sho「ぁ……♡ふぅ゛…ッ♡♡」
ようやく10回数えることができたシャオロンは
もう体力が尽きてしまったのか、ベッドにしがみついて荒い呼吸を繰り返している。
どさくさに紛れてナカに出してしまったので、ナカから白いものがどろりと流れている。
えっっっっっろ
sho「はぁ…ッ……おま、おぼえとけよぉ゛…ッ♡」
rbr「誘ってきたんあんさんやろ」
sho「せやけど…ぉ……限度っちゅうもんがあるやろ…」
rbr「しらんがな!」
sho「は〜これやから童貞は……」
rbr「はぁ?!さっき卒業しましたけどぉ〜〜〜?!」
スクロールお疲れ様でした!
この後セフレにでもなってそうですねぇ…この二人……
シャオちゃんってメスガキ感ありますよn(((
だからこそのわからせ…
いやぁ、主の癖が丸見えだぜ…
次回はリクになります。
お盆なので、少し投稿遅れますがお許しを
コメント
9件
マブダチはほんとに美味しいんだよな…、 ありがとうございます✨
ヤバい美味しいクッソ美味しいなにこれエグいッッッッッッッッ(⌒▽⌒)尊タヒ 今起きて見てこれだよショックタヒでもっかい寝てまうってこれ永遠に眠りについてまうってホントありがとうございまぁぁぁぁああすッッッッッッ! \(^o^)/💰️
メスガキ感あるのめちゃ共感です