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いじめ

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いじめ

1 - 初日

♥

301

2024年02月24日

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「いじめ」

第一章

第一話「初日」

レッツゴー!

日帝「今日は高校に行く日か…」

日帝「早く行かないと…」

テクテクテクテク

学校についたよ

日帝「私は○組か 」

ナチス「日帝か?」

日帝「ビクッせ、先輩でしたか」

ナチス「日帝もここか?」

日帝「はい!先輩もここですか?」

ナチス「嗚呼」

日帝「良かったです!」

ナチス「俺もだ」

日帝「それじゃあ教室に行きますか」

ナチス「嗚呼」

教室ーーー

??「あれは日帝チャン?!」

日帝「げっあれは米国か…」

米国「さすが日帝チャン!」

日帝「お前もここのクラスか?」

米国「嗚呼!」

日帝「最悪だ」

米国「ひどッッ!」

クソキモモブ子「あいつッッアメリカ様とナチス様と仲良くしやがって!」

日帝「?」

帰りーーー

日帝「帰るか…」

テクテクテクテク

家ーーー

空「姉様!」

日帝「どうした?」

空「お帰りなさい!」

ギュッ

日帝「ッッ///嗚呼」

空「?」

寝るときーーー

日帝「スースー」

空「寝れない…」

ギュッ(海にハグする)

空「えへへ温かいなぁ///」

海「///」←起きてた人

次の日ーーー

日帝「ん…眠いなぁ……」

日帝「起きるか…」


数分後ーーー


日帝「空と海の朝ごはんも作ったし行くか!」

日帝「行ってきます!」

テクテクテクテク

学校についた

日帝「準備はこのくらいか」

日帝「先輩いるかな…?」

ナチス「日帝!」

日帝「先輩はもう来ていたのですね!」

ナチス「嗚呼!」

日帝「授業が始まってしまうので私はこれで失礼します」

ナチス「嗚呼またな」

日帝「はい」

お昼まで飛ばすーーー

ピーーピピーンポポンパーンポーン

日帝「何だここのチャイム」

米国「日帝チャン!昼ごはん食べようぜ! 」

日帝「……」(無視)

米国「酷いッッ」

ナチス「あ、日帝!一緒にお昼ごはん食べないか?」

日帝「いいですよ!」

ナチス「ありがとう」ニコッ

日帝「それでは行きましょう」

ナチス「嗚呼…」

テクテクテクテク

米国「酷(泣)」


授業が終わりーーー


クソキモモブ子「おい!そこのお前!」

日帝「私のことですか?」

クソキモモブ子「そうだよ」

日帝「で?なんですか」

クソキモモブ子「屋上こい」

日帝「まあ…はい」

クソキモモブ子「早く来い!」

屋上ーーー

クソキモモブ子「カッターもて」

日帝「??」持った

クソキモモブ子「」自分で傷つける

クソキモモブ子「キャアーーーーーーー」

日帝「は?」

いろんな人が集まる

クラスメイト「は?日帝最低ww」

日帝「違うぞ…?」

クラスメイト「あれで無罪つっても無理があるだろ」

日帝「はぁ…もういいや」

日帝が帰る

日帝「あいつら最低だな…」

終ー

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