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政治的意図✘
奇病パロ
自己満
ご本人様には関係ありません!!
フェリちゃんSide
菊が会議に来なくなった、、
だから俺達は菊んちへ行くことになった!
菊んちに行った後は皆で遊ぼー!
あ、でも、耀は用事があるから来ないんだ!
アル「ここが菊の家かい?」
『そうだよ〜!』
イヴァン「大きいね」
菊居るかなぁ、、、
、心配だなぁ、、、、
アーサー「じゃあ入るか」
『あ、インターホン押さないとだめだよっ!』
そうじゃないとびっくりしちゃうらしいからね!
ピーンポーン
「はーい」
「あれ國の皆さんやん、!
どうしました??」
ルート「菊は居るか?」
「えッ!菊はんですか、?!、
えっっと、、今はおらんくて、、」
フランシス「何処にいるか知ってるー??」
「あえっ、と、、、」
何か焦ってる、のかな、?
「知らないです、、」
イヴァン「本当にー?」
「ッ、はい、。」
「ですので、、もうかえってくださいッ!」
ガチャン
無理だったなぁ、、、
どうしよう、、、
アル「試しに耀の家にも行ってみないかい!?」
アル「ものは試しだぞ!」
え、行くの??
イヴァン「うん、行こ〜!」
え、行くの、?
ピーンポーン
結局来ちゃった
王耀「何あるかー?」
アル「HALLO耀!菊っているかい??」
王耀「ど、どういう事あるか?」
『最近菊の姿を見かけなくてさ、だから耀んちに
いるのかな〜って思って!』
王耀「い、いねぇあるよ!」
怪しい、、、
アーサー「じゃあ入ってもいいよな??」
えっ!
…居なかったら入っていいになるのかな((
王耀「はッ、だめある!!!」
イヴァン「菊君がいるから?」
え、聞いちゃった、、
流石に引っかかるわけな((フラグ
王耀「そうそう!菊がいるからご飯あげないといけねぇある、、、」
引っかかった、、
王耀「って、何はめてるあるか!?」
フランシス「菊ちゃんに話たいことあるから
上がらせてもらうね〜」
王耀「あっ、菊は今忙しいある!」
絶対今考えたやつ、。
アーサー「上がるぞ」
王耀「今は行っちゃ駄目あるッ!」
え、”今は”、?
どういうこと、、?
王耀「来月になれば会えるある、、だから、、」
来月、、?ていうか耀必死すぎない?
そこまでバレたくないことなのかな??
…ッまさか、監禁!? … んなわけないか☆
ルート「何だこの部屋は」
『見るからに怪しい』
入ってみる??
でも入るなら全員で入ったほうがいい、よね?
全員で入った
アル「この部屋は何だい??」
イヴァン「ウフフ、、、」
アーサー「うぉ、何だこの部屋」
フランシス「お兄さんもびっくり(( 」
王耀「ッ、、、」
チャリ
『え、今チャリって音したよね??』
チャリ、、、鎖??本当に監禁、、、
王耀「これ以上は行くんじゃねぇある。」
??「…耀さ、、ん、?」
えッ、??、き、菊ッ!?
そこには顔色が悪く、痩せ細っていた菊がいた
床には宝石、薬などたくさん落ちてた。
アーサー「ッ大丈夫かッ!?」
アル「菊大丈夫かいッ!?」
イヴァン「…大丈夫??」
フランシス「大丈夫ッ!???!」
ルート「顔色が悪いが大丈夫か?」
『大ッ、丈夫ッ??』
王耀「そんないっぺんに話しかける
んじゃねぇある!!」
菊「ッ、、ッ痛ッい、、」ズキズキ
王耀「あッ、すまなかったあるっ」コソッ
小声___
アル「菊〜!!!大丈夫だ!!!!
何たってヒーローが来たからね!!」
アーサー「アルもう少し声を落とせ!!!」
フランシス「お前もうるせぇよッ!」
イヴァン「君もね」
そんなに大きな声出しちゃうと菊が、、、
菊「ッッハ痛い、ッで、す、もう少し、小さい
トーン、で、お願い、 しますッ。」ズキズキ
聞こえてなさそう、、、
王耀「菊大丈夫あるか、!?」コソッ
また小声
英米仏露「わちゃわちゃ」
ルート「おいお前ら静かにしないか」
菊「本当にッお願いですッし、ずかにして、くまださいッ、、ポロポロ」ズキズキ
菊が泣いてる、、
でも目から出ているのは宝石??
これもしかして、、