テラーノベル
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こんにちわー!!!
思ったよりいいねついてたありがとう😭😭
ベッドシーン出します🫣🫣
注意は多分これ見てるといらないと思うので……はい…いつも通りです…
前回のちょっと前からどーぞっ!!
Noli「きて…?」
理性が完全に保てなくなる。
…お互い。
部屋の雰囲気が変わった。
n7「…いーよ」
僕の上に乗っかってくる。
Noli「んへへ……ちゅーって…して……♡」
n7「また…?」
そう言いつつも口をつけてくれる。
Noli「んふっ…ぅ…ん…」
n7「ん…っ……ふっ…」
呼吸音が口から漏れて、静かな部屋に響く。
それが余計に興奮する。
Noli「はぁっ……もー我慢できないっ」
n7「脱がそーか?♡」
急に腰に手を回されて、情けない声が出る。
Noli「はぅっ……♡」
そのまま下着まで一緒に脱がされた。
n7「おまっ…勃ちすぎ♡」
人差し指で突かれる。
Noli「んゃっ♡…っいじんないれ♡♡」
薬のせいだろうか…少ししか触られてないのにすんごいきもちい…♡
n7「はーっ、ほら、慣らすぞ?」
いつの間にか脱いでる…
なんて思っていたら、すぐ後ろの方に違和感が…
Noli「ぁあっ♡やめっ、ぃく♡♡」
n7「感度高すぎ、…もう挿れていいかっ??♡」
Noli「いーよっ挿れて♡♡」
もっと欲しい。もっと気持ちよくなりたい…
という気持ちでいっぱいになる。
n7「んっ…あつ……っ♡♡」
Noli「はぁぁっ…んぅ……♡♡」
久しぶりにやったのと薬の効果で…これこの時点でトびそう……
n7「動かすけど…耐えろよ?♡」
聞いた途端、急に動かされ、快楽が広がった。
Noli「んはっ…あ゛っ…ん、ぐぅっ…♡♡」
卑猥な音が鳴り響く部屋のなかで、情けない声が出てしまう。
こんな声を出すのが恥ずかしく、必死に声を抑えていた。
n7「っ…あ゛ーーーっ…きもちよすぎ……っ♡♡♡」
どんどん激しくなるたびに、どんどんきもちよくなって……
声を抑えるのが難しく…っ
Noli「あ゛っあっ♡♡……んあ゛ぁっ♡……ん゛ん゛んっ…♡♡」
n7「おま…っ、お前今どんな顔でその声出してると思ってんだよ……♡」
Noli「しらなっ、しらないっ♡♡♡」
何も考えられない。ただただ身体が暑くて、きもちくて……
Noli「いくっ…いくぅっ♡♡♡」
最近溜まってたのかわからないけど、すごい量出た気がっ…
てかさっきから奥入ってきてる…っ?
n7「やっと全部入ったっ…てかもうイったのかよっ♡♡」
Noli「ご、ごめんな゛さっ…あぁ゛っ♡♡♡」
奥をずっと突かれるのはきついっ…
n7「んっ…♡ちょっと待ってな…?」
今まで激しかった動きが止まって、恋人繋ぎしてた両手が離された。
なんだろうと思ってsevenの手を視線で追うと…
Noli「ん゛ぇっ何これっ」
腰を両手で掴まれたかと思えば、全体重をかけてきた。
n7「ほら♡♡こっちの方がっ奥入るだろっ?♡♡」
Noli「あ゛、あ゛へっ♡あ゛っ、あ゛っあぁ゛っ♡♡♡」
こんなの知らない、前までやってなかったのにっ…
sevenの手がなくなったからベッドのシーツにしがみつくしかない……
Noli「ん゛んっ、や、やめ゛っ♡♡いくっ♡いくからぁっ♡♡♡」
2回目…どころじゃない。うごかされるたびに少しでてしまう。
n7「イきすぎっ…俺がイけないんだけどっ♡♡」
Noli「ごめんなさっ、ごめ、あぁっ♡♡」
n7「はぁぁぁっ……♡♡♡いくっ、なか、出すぞっ?♡♡」
Noli「な、なかっ…?♡♡」
戸惑ってる間に、生暖かいものがどろっと流れ出た。
Noli「んはぁぁぁっ…♡♡」
n7「ふーっ…今ぬくっ……♡」
抜かれた途端、奥に出されたのが垂れて外に出てきて…変な感覚……
おかえりなさーい!!
頑張った方だよ…下手だけどね😗😗
次回はほのぼのです
歪みはまた今度書くよきっと🙃
ではまた次回!!!!!!!
コメント
4件
体制気になり過ぎる…後、後処理とかって…((
えっと、あおいです…🌷 第4話、読みました。率直に言うと、すごくドキドキしましたし、お二人の距離感がぐっと縮まる様子が伝わってきました。Noliさんの「我慢できないっ」って気持ちの高ぶり方とか、n7さんのリードする余裕ある感じとか、それぞれの性格がちゃんと出てて良かったです。 ただ、編集者としては「これはR18だな」と静かに受け止めました…笑 でも作者さんが楽しんで書かれてるのが伝わるので、そのパワーは素敵だと思います。 次のほのぼのも楽しみにしてますね🍀