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伏黒恵 が先生、五条悟 虎杖悠仁 両面宿儺 等の方々が生徒
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伏黒恵 を主人公として進めさせて頂きます。
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五条悟 は、伏黒恵 に、一目惚れをした。
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両面宿儺 は、高専に入った際、伏黒恵 に出会い、一目惚れをした。
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虎杖悠仁 は、任務で 伏黒恵 と一緒になった際から好きになった。
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これらの設定を見て気になる方はお進み下さい。
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これらの設定を見て不快に思われた方は右にお巡り頂けるといいかと思われます。
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まあこういう設定、成り立った日はないけど。
どーせHになるんだから。
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五伏 宿伏 虎伏 ド級のH、どH お下品 しくよろ
伏黒恵→「」
虎杖悠仁→『』
五条悟→〈〉
両面宿儺→《》
私が思っていたよりも遥かにカッコの数が少なくて…見にくいかと思われますが、ご了承ください。まあ、口調で何となくわかると思いますがね。
俺は伏黒恵、此処 呪術専門高等学校 の教師をしている。
俺の生徒は、笑っちまう程に巫山戯た奴が多い。
例えば_
『あ、伏黒先生!』
此奴、虎杖悠仁 は、馬鹿力の化け物。いや、あの中だとまだマシな方なのか_?
『伏黒先生?』
「すまん、虎杖 どうした?」
『いや、居たから声掛けただけですよ!あ、今度飯行きません?勿論、俺の奢りで!』
「そうか。すまんが余り休みが無くてな また今度誘ってくれ。」
『そうすかー』
そう言った 虎杖 は少し悄げた顔をしていた。俺だって行けるものなら行きたいのだが…、と、虎杖 に申し訳なくなった。
「もうすぐチャイムが鳴るぞ。」
『あ、やべー 伏黒先生、一緒に行きませんか?』
「そうだな、いいぞ。」
虎杖 は、よっしゃ! と言っているような表情で俺の手を取った。
〈え、なんで息切れしてんの?ちょーえろいねせんせー〉
「はぁッ、はぁッ、はぁッー、五月蝿いぞ五条さん、見ればわかるだろ。虎杖のせいだ。」
『え?俺??!』
《ほう。小僧 伏黒に何かしたのか。》
〈そーだぞー〉
『いやいやいやいや!!してねーよ!?俺!』
「虎杖の足が早すぎてすごい引っ張られたぞ。」
『えーうそ!伏黒先生ごめん!!いやー、遅れそうだったから…ね??』
「まあいい。遅れそうだったのも事実だからな。」
そう、五条悟 両面宿儺 はうちのクラスの問題児だ。
「授業するから席着け。」
『はーい』
伏黒
虎杖 五条 宿儺
席で言うとこんな感じです。
〈ねね、ねーねー〉
「なんですか。五条さん 」
〈せんせーはさ、彼女とか居るの?結婚とかは?〉
「五条さん。今は授業中ですよ?その質問になんの意味があるのか分かりません。」
〈はは笑 堅苦しいなぁーせんせーはさ。もっと楽にしたらいいのに。〉
『そうだぞ悟、伏黒先生の言う通り今は授業中だぜ??』
《授業など必要では無い。伏黒、いまからでもベッドに行くか?》
「宿儺さん、セクハラは辞めてください。」
《ケッ、》
「じゃあ、授業を終わります。」
『はぁー、やっと終わったよ…』
〈伏黒せんせー、ちょっと来てくれませんか?〉
なんだ…?五条さんが俺を呼び出すとは_
※すいません、此処から急展開です。下ネタも止まらないかもです…すみません。
「どうした?」
〈見てくださいよ。俺の俺〉
「わ、どうしたんだ…余り、人に見せるものではないぞ…?」
そう。五条悟の五条悟が勃起していたのだ。
〈息切れしてた伏黒せんせーが可愛すぎてさ、勃っちゃったんよね〉
〈これ、責任取ってくれますか?〉
は?いや、何言ってんだ_?
「すまん、俺の脳がまだ理解できてないんだが…」
〈そういうとこも好きですよ。せんせー〉
好き…、好き_???
だめだ、情報量が多くて頭回んねぇ_
伏黒が理解しようとしてる隙に五条は伏黒に近づいて行った。
〈せんせーのハジメテ 俺にください。〉
「はッ、」
俺が気づいた頃には五条は俺の口まであと指1つ分という程しかなかった。
《待て。待て待て。抜け駆けは許さんぞ。》
ん…?宿儺さんか、良かった…助かった。
〈抜け駆けじゃねーよバカ〉
《ほう。この俺をバカ呼ばわりか。ククク、実に面白い》
…逃げたい。何この状況。
〈せんせー、こっち向いて〉
「ん、?」
あっ、これ向いたらダメなやつか…??
悟った瞬間 五条さんの唇と俺の唇が触れ合った。
「んッ…///!?」
〈あれ、せんせー もしかしてキスとかハジメテ??〉
くっそ、ファーストキスが生徒とか…///
〈やばい、めっちゃ顔真っ赤だよ?図星?可愛い〜♡もっと俺の俺が元気になっちゃった♡〉
《チッ小僧が。調子に乗るなよ》
《伏黒、顔を上げろ》
「……ん///なんだよッ…」
《ほう、いい顔だ。もっと良くしてやろう。》
次の瞬間、俺の顔を宿儺の手を俺の口に押し当てた。
「ん”ッ!?」
〈おい何してんだ!俺のせんせーだぞ!!〉
《まぁそこで見てろ。》
『あ、宿儺!悟、なにして…』
『え、伏黒先生…ぁッ、やばい、ちょー可愛い、』
何見てんだ!!早く助けてくれ!!そう叫んでも伝わることはなかった。
「ん”~!!!ん”ッん!」
《そう暴れるでない。すぐ快楽へと落としてやる。》
そう言うと宿儺の手から舌のようなものが出てきた。その舌は一目散に俺の口の中へと飛び込んで来た。
「ん”ッ!??!んッ、ん”ッぁ♡」
その舌はまるで俺の口を強くかき混ぜるように動いた。
勿論俺はそんな事をしたことがなかったので、得体もしれないこの行為が少し気持ちよかったのかもしれない。
《良い良い。愛らしいぞ。》
〈やばい、さすがにチンコ痛い〉
『伏黒先生可愛すぎんだろ…!』
「ん”ぁ”“ッッ♡、ぁ”ッへッ♡♡///」
やばい、生徒の前でこんなに恥ずかしい声出してしまった。
「ん”ッぃきッできなッ、♡」
「ぁ”、みなぃッ”♡れッ”///」
「ゃ”ッん”ッッ♡♡はずかッ、しぃ”“♡///」
〈キスだけでここまでなれる人せんせー以外にいないよ…お陰で手が止まらないけどね♡〉
『初めてでもさすがにエロすぎるでしょ…』
『すごい泣いてるし…』
〈泣き顔もたまんないよ。〉
《俺のキスの仕方が上手いのだろ。》
「ん”ッゃめ、れッ”///♡♡」
みんな…何か言ってる_??
だめだ、気持ち、良すぎて… 何も考えられな、い
なんか…ッくる_
「にゃ”んか”ッ、ん”/// くるッ♡」
〈え、イクの??!?!〉
〈キスだけで!?!!?〉
『ガチかよ…まぁ、長いことやってるし、仕方ないか…』
《これは見物だな。》
〈せんせーの服汚れちゃうから脱がしとくね♡〉
「ん”///ぬがしゃなッ、ぃれ”///」
「もらしッ”ちゃう”///♡ん”ぁ”“♡♡」
『先生、お漏らしじゃないよ。出していいよ』
『我慢してたらそっちの方がキツイからね』
〈まぁ我慢しててもいいよ その顔拝むだけだから。〉
《中々イかんな…》
〈どーする?このままセ○クスする?〉
『俺はヤリたい』
〈俺も 〉
《無論、俺も》
『一旦その手、離したら?』
《まあいいだろう。》
「ぷはッ、♡ はぁッ、はぁッ、げほッ”」
ぁ_やっと、離れられた_
伏黒から離れた宿儺の手からは糸が引いていた。
〈ごめんねーせんせ♡休憩してる暇とか、ないからさッ♡〉
「ぐぁ”ッ♡♡!?」
五条の長い指が伏黒の中に入って行く。
「ぅ”ッあ”ッ、ひゅッ、♡」
『先生、腰浮いてるよ』
〈えっちだね♡〉
〈もうそろそろいいかな…挿れても♡〉
ぇ…??挿れる…??どこに…?
そんな穴、俺にはないぞ…
〈いっくよー♡せーの♡〉
「う”ぁ♡♡/// ぃ”たいッ”♡♡」
〈痛かったか♡ごめん、でも、せんせーの中、あったかいよ…♡〉
耳鳴りがすごい、自分の声も聞こえないくらいおおきい音で_
〈もしかしてほかの事考えてる?いけないせんせーだなぁ♡〉
〈そんないけないせんせーにはお仕置だぞ♡〉
「ゃめッ、」
〈すごい汚い声♡〉
ドピュッビュルルルル”ッ
「ぁ”ッ、」
やばい、意識がッ_
〈まだなのに…〉
『俺も攻めるぜー!!!』
《俺もだ。》
「ッん”ぁ、??!」
『あ、起きた!』
〈もーやっと?〉
《いつまで寝ているつもりだったのやら…》
〈寝てる間も腰浮いたり、喘いだりしてんの、可愛かったよ♡〉
「ぁ”ッ…/////」
あまり意識がない、
『じゃ、第2フェーズといくか!!』
「…へ?」
『俺、手加減しませんから。』
「あ”ぁ”ぅ”ッッ♡♡ はぁッ♡んッ、”♡」
『先生、まだいけるよね♡』
ズチュンッパンパンパン_
ズチュズチュッパンパンパチュン_
『音、変わりましたね♡』
「ひ、ぁ”♡♡ぅ”へぁッ、♡」
もう何回イッたか分からない_
『やばい、そろそろイきそう…』
『中出しますね♡』
「ひ、ぃや”///♡やめッ”」
ドピュドピュッッ♡ビュルルルルッッ””
「ぁ”“ッ♡」
『結腸したら次はフェラかなあー』
「ゃ”、はぁッ、♡はぁッ♡もッやめ、て」
『嫌ですよ。だって、こんなにも伏黒先生可愛いんだもん♡』
俺は考えるのを辞めた。
〈せんせーおかずにしてシコるのはいいね♡〉
〈てか、宿儺どこ行ったの?〉
『宿儺?しらねー』
『満足して帰ったんじゃね?』
〈そっかー残念〉
『とりま結腸目指して突き進む!』
〈せんせー寝てるけど…〉
『えーまたー??』
〈そのうち起きるでしょ〉
『そうだな』
「ぁ”がッ♡♡ひゅッへほッ”///」
ズチュズチュズチュズチュ_
〈こう見ると悠仁がプレス機に見えてきたよ…〉
〈俺も参戦しよーっと〉
〈俺乳首弄っとくよ〉
『おー!おっけー!』
「ふぅ”///♡んん”ッ、♡」
こんなに今きもちいいのに、乳首まで弄られたら…何回イクかわかんないや_
「へぁ”ッ///♡ぉほ”ッ///♡♡ぁ”へッ、♡♡」
「イク”ッイク”ッぅ”あ”“♡♡♡」
『お!結腸か!!』
「へぁ”…♡♡ぁあ”““♡♡♡♡しんじゃ”“ッイク”///♡」
ビクビクビク
ビュルルルルッドピュッドピュッぷしゃあああ
『うおぉ…!』
〈せんせー潮まで吹いちゃったんだ…♡〉
「ぅ、こわれちゃ…ぅ”♡」
『次はフェラだから口開けててね』
「ん”…はぃ”♡」
『偉いね』
〈そのフェラ、俺がしていいー??〉
『いいぞー!俺ばっかしてたから悟やれよ!』
〈よっしゃー!〉
〈はーい♡せんせー♡〉
〈歯たてないでね♡〉
ジュポジュポ♡ジュポジュポ♡_
「んぐッ♡ふッッ、♡」
〈んッッ、♡♡せんせーにフェラして貰えるとか夢…?♡〉
〈でも、まだ足りないよ…?〉
ズチュン♡♡♡
「ぉぇ”♡♡かはッ”“♡♡♡」
じゅぶぶ♡じゅぶぶ♡_
〈あ”ーきもちいい♡♡〉
〈せんせーの前だからイクのも早いのかも…♡〉
〈ごめん、せんせーッ♡♡もっとおっきくなっちゃう♡〉
〈でも、せんせーがエロいのが悪いんだよッ♡〉
ズチュズチュ♡ジュポジュポ♡ジュポジュポ♡_
ジュポジュポ♡ズチュズチュ♡ズチュズチュッ♡_
〈せんせーッ♡おれ、イク”ッ♡〉
ドピュッドピュッ♡♡ビュルル♡
「んぐッ♡」
〈めっちゃ顔射♡えっろーい♡♡〉
〈ケツから悠仁の精子垂れ流してんのもアホみたいにエロいよ♡〉
〈昔からエロいせんせーが大好きだよ♡〉
「あーッ…これッ♡どうしたらいいんだ…♡」
〈写真撮っとこ♡〉
「んッひゃめッ♡」
〈悠仁とヤッてた時のは全部撮ってるから今更じゃないかな♡〉
〈じゃあ、最後に…〉
「ぁああ”♡やだッ、♡きもちッ、いからぁ”“♡♡♡」
「ぁ”へッ♡♡♡♡ぉ”お”あ”“♡♡♡しんじゃう”“♡♡」
ビュルルルルッ、ビクビクビクッ♡♡ビクンッ♡
〈正面のアヘ顔ゲット♡〉
〈家宝にするよ♡〉
『終わったかー??』
『片付けんぞー』
〈終わったよー〉
「ん”…、此処何処だ…?」
「そもそも何してたんだっけ…ぁ”~声も枯れてる…身体中が痛い”…」
「くそ、何も思い出せねえ”…」
「何してたんだっけ”…」
《良い良い。それで良いのだ。伏黒恵 》
end
ここからは物語関係ないです
あーーーーーーーまじ頑張った…
1月8日から死滅回遊始まるから…頑張って作ったぞ…
途中から宿儺居なくなったのはなにかしてたんでしょうね。
途中からもう設定とか投げ出してH書いちゃったよ????
見る側からしたら何が起こってるのか分からんだろうなあ、ジョジョ並に…
良ければ感想とかください…書くのに3時間ちょいかかったんでくれると助かります…いや書かなくてもいいからね!?見てくれるだけで嬉しいから…
5000文字ちょい見てくれてありがとうございました。気が向いたらまた書きます。