テラーノベル
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あ_ぎ声練習 (♡、// 表現あり)
積極的 、 足ピン矯正 、初めて 、
3種類書くので どれか1つでもお気に入りを見つけていただけたら嬉しいです 💞
▪️積極的smさん
sm 「あ”ぁっッ /// ♡♡* * しゃーく”ッんっ”ッ”” //// ♡♡♡”“」
「いぐッ” いくいく”“っ” ///// ♡”♡」
shk 「すっげぇ腰振るじゃん w」
「気持ちいの ? w」
sm 「きもち”ッぃっ ““♡♡」
「しゃ ~ くん”のッ 中にほしぃ”“っ/// ♡♡”* * 」
shk 「…じゃあ もっと腰振って もっと 喘いで唆らせなきゃ」
sm 「あ”ッんんっッ”“//// ♡”」
「ぁ”“っ /// おく”“ッッ”くるぅ”っ ///// ♡♡♡ * * 」
目チカチカする中 シャークんのをもらうために 頑張って快楽に耐える
「お”ッぉ”“っ /// ♡♡”“” 」
「こわれちゃ”ぅッッ”“//// ♡♡”♡”“」
shk 「奥に挿れたまま出していい ッ? ♡」
sm 「ぅん”っッ /// ♡♡」
shk 「…んっ ~ “ッ / ♡」
sm 「あぁッぁぁ”“っッ //// ♡♡♡”」
自分のナカに広がる生暖かさを感じた
▪️足ピン矯正
sm 「ほんとにやだ、…ッ」
「せ_くすして気持ちいいって思ったことないし、っ !」
shk 「それはお前が体捻るから全く入ってねぇんだよ、」
「今日はいつもより 慣らすから、な ?」
sm 「分かったよ、…」
shk 「M字開脚えろすぎだな w」
sm 「この体制でいるのも恥ずかしいんだから 早くしろよ、…」
sm 「ん”っ //」
shk 「想像してただろ ? w」
「後孔の周りも濡れてるよ」
sm 「やっぱやだ”ぁッ /」
シャークんは逃げようのする俺の腰の下に枕を置いた
その枕は思った何倍も面倒くさかった
上にはシャークんの体があるのにも関わらず 枕のせいで体が上にあげられている
sm 「んっ // ♡ あッあっあっ」
shk 「力抜いてないと痛ぇよ」
「そう 上手、 」
sm 「まって”動かないで っ ///““」
全部入った時の圧迫感が強くて 呼吸を整える間が欲しかった
でも そのお願いも全く聞いていなかったようで 前立腺を思いっきり突いてきた
「あ”っッッ //// “♡”“」
「しゃ ~ く”んッ 止まって”ってばぁッッ//// ♡♡”‘」
「そこむり”“ッ /// ♡♡”“」
shk 「足伸ばさないで w」
そう言い 膝裏をすくって足を曲げさせてくる
sm 「だってぇッ”っ”” //// ♡” 」
「こうしないとっ”イけないの ッ////♡♡♡”“」
shk 「んなことねぇよ、w」
「力入りすぎなんだって」
sm 「っん”“ぁあ ッ /// ♡”“」
「いくッっ”“//// ♡♡♡”** 」
shk 「足伸ばさずにイけたじゃん ♡” 」
sm 「んッっ/// ♡♡”」
伸ばさずにイったから 体がいつもより跳ねて 余韻が長かった
▪️初めてのsmさん
付き合って3年、 まだ口付けをしたくらいで 体を交えたことは一度もなかった
周りはもうヤってるっぽいし このままでいいのかな、なんて考えることも少なくはなかった
いつも通り 同じベッドに入り 横になる
キスだけでもしてみよっかな、と思い 体を起こし シャークんに 近付いた
シャークんと目が合ったタイミングに リップ音がなった
shk 「どうしたの ?急に、w」
「甘えたくなった ?」
少し目を逸らし頷くと おいで、と言われた
シャークんに抱きつき 本当のことを言うか迷った
sm 「…あのさ 、っ 」
「…そろそろ シャークんと えっちなことっていうか、…そういうことしたい、ッ / 」
shk 「え 周りを見て焦らなくてもいいんだからな 、? 」
「スマイルのペースでいてほしいし 、スマイルが本当にしたいならやろう」
sm 「やりたい…っ //」
「ゴムもちゃんとあるし /」
shk 「いつの間に買ってたんだよ 、w」
「ローションがあるのは知ってたけど、」
sm 「ぇ、ッ //」
shk 「隠す場所がバレバレなんだよ w」
「指2本くらいはすぐに飲み込めるか ♡」
ぐちゅっ と水音が混ざり合う音がなる
自分じゃ押せないようなところまで攻められ 胸が高ぶる
sm 「ぁッんんっッ/// ♡♡”」
「ん ~ っ//// ♡♡♡」
3本目が入ってきた時 前立腺が押された
「んぁぁッぁ”っ /// ♡♡」
指が増えた圧迫感と 前立腺を押された快感 でイってしまった
shk 「可愛い、ッ ♡」
「少し休憩するか 」
sm 「んん、ッ // 」
「シャークんのもう挿れて ッ/// ♡♡”」
shk 「キツかったらちゃんと言ってね」
sm 「ぅん ッ// ♡」
指なんかじゃ比べものにならないほどの質量がナカに入り込む
sm 「っあぁ ッ/// ♡”“」
シャークんのものが全部入り切るまで 足を閉じるのも我慢した
ゆっくりと 打ちつけられる
shk 「大丈夫か ? 」
sm 「うん 、ッ // ♡♡”」
妖艶な水音がなり どんどん腰が浮いてしまう
その腰を支えてくれた
暴力的でもないし 無理矢理やらせているわけでもない、
恋人同士で愛を確かめ合うような 甘い雰囲気が欲を唆らせる
「きもちッッ”“//// ♡♡」
「ぁッん ~ っ/// ♡♡♡” イきそぉ”ッっ////♡♡”““」
「い”ッっく”” 、っ //// ♡♡**」
溜まっていた欲を出せば ものすごい倦怠感に襲われた
シャークんと口付けをし 、温かい大きな手で撫でられ 寝てしまった
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超軽いお知らせ 👇🏻👇🏻
mnps短編集も作ってるので akさん pyさん も見たいって方は是非 🫶🏻💗
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