おはようございます。こんにちは。こんばんは。
主の「なまえなどない」でございます。
とある街の中華屋さん 30話アップしました。
いやぁ、期間が空いて申し訳ない。間延びしすぎたせいで読者というかこういう話を上げるプラットフォームが変わった感あります。ほんと申し訳ない。
元々自己満足で書いてることとモチベションにすごく左右されるので、そこはお目こぼし願いたいです。
裏話的な物は特にないのですが、書きづらかった理由は既にピーナッツレースを書いていたので、同じレースという題材でどう表現すれば良いのかが思いつかなかったんですよ。似たような表現を同じシリーズで書くのもなぁって。
そんなわけで全然頭に降りて来なかったのですが、ふと沿道で声援を送る住民という光景と帰国すると言うネタがかみ合って降りてきました。
急ぎめの文章になったのはつなぎのお話になってるからと言うのもありますが、これ以上時間をかけてもタイミング逃して未完になるよりシリーズを完結させたかったのです。
ということで、とある街の中華屋さんは次話で完結の予定です。
元々ネタとしてまとめていた内容がかみ合ったので、時間をかけずにお出しできると思います。
それでは次話でお会いしましょう!






