TellerNovel

テラヌノベル

アプリでサクサク楜しめる

テラヌノベルTeller Novel

タむトル、䜜家名、タグで怜玢

ストヌリヌを曞く

tgpr

䞀芧ペヌゞ

「tgpr」のメむンビゞュアル

tgpr

第1話 - 🔞

♥

342

2026幎01月02日

シェアするシェアする
報告する

⚠Attention⚠nmmn・ご本人様ずは党く関係ないです。

実圚する方の名前を借りお䜜成しおおりたす。

nmmn䜜品ずなりたすので、ご理解出来ない方や聞き銎染みのない方などは芋ないこずを掚奚臎したす。






















「ぷヌのすけずちぐちゃんっお付き合っおるんだよね ちゅヌずかしたの」


キラキラした目でそう尋ねおきたのは俺の盞方。どうせいずれバレるなら隠す必芁もないず二人で話し合い、ここ最近グルヌプのみんなにだけ打ち明けた。

高校生か、ず思わずツッコミそうになるような質問に「そりゃあ 。」ずだけ返した。この歳でキスもしない健党な恋愛もないだろう。俺の返答を聞くや吊や曎にあっきぃのテンションが䞊がる。若干匕き気味な俺ずたぜ倪を眮いお。


「じゃあ、もうえっちずかもした」


自分の声のボリュヌムを理解しおいるのか。それなりの音量でそんなこずを聞いおきた。ずいうか、こんなキラキラした顔で聞くこずじゃないだろう。「䜕聞いおんだ。」ずたぜ倪が軜くあっきぃの頭を叩いた。


「だっお気になるじゃん。たぜちも気になるでしょ」

「そんな赀裞々に聞く奎があるか。」

「で、 したした」

「  たぁ、䞀応。」

「えヌたじ  ちなみに、どっちがどっち」

「なんなんさっきから」


別にこんな話題になるような話もしおいなかっただろう。突然どうしたんだ。


「普通にぷヌのすけが攻めじゃねぇの」

「えヌ俺ちぐちゃん掟なんだけどなぁ。」

「どんな話題で盛り䞊がっずんねん 。」


先皋たで味方だったたぜ倪も䜕故かそっち偎になっおしたった。この質問に぀いおは、正盎答えたくない。いや、教えたくない、の方が正しいか。初倜の時、ちぐが「俺が攻めやっおもいいですか 」ず聞いおきた時、別にどっちでも倉わらないかず蚱可した。感じるなんお思っおなかった。埌ろで気持ちよくなれるなんお思っおなかったから。

いくら友達ずいえど、いや、友達だからこそ、知られたくない。だが、二人の奜奇心の目は倉わらない。ここで蚀わなければ察されるだろうか。蚀っおもこの二人は蚀いふらしたりしないだろうが、それでも嫌だ。どうしようか。この堎だけ収められれば良い。䜕か適圓に 。


「 ぉれが、攻めに決たっおるやん、」


嘘を぀いた。埌ろめたさはあったが、自分のプラむドが勝っおしたった。真実を知っおいるのは俺ずちぐしか居ないから。ここでどんな嘘を぀こうがバレるこずはない。


「えヌほんずに俺的にちぐちゃんが攻めだず思ったんだけどなぁ。」

「そ、そんなわけないやん キスでぞばるし喘ぎ声めっちゃ高いし、毎日のように匷請っおきお困るくらいやわ。」

「  あ、  ぷり、その蟺で 」

「そもそも、あい぀が俺のこず抱けるわけないやん。」

「  ぞぇ」


埌ろから䜎音に肩がびく、ず跳ねた。あ、やばい。


「ちぐちゃん」

「 二人ずも、ぷりちゃん連れお垰るね。」

「あ、はい。」

「ちょ 」


腕を掎たれ足早にその堎を去った。おそらく、あの二人も気付いただろうがかなり怒っおいる。っお、そりゃそうか。あんな嘘぀かれたらたたったもんじゃないよな。おか、元はずいえばあっきぃがあんな話振っおきたからやろ。それに乗った俺も俺やけど

 ずはいえ、こんなこずを蚀ったずころで「だから䜕」で終わらされるのが目に芋えおいる。倧人しくしおいる他ない。






䜕の䌚話を亀わすこずもなく家に到着し、流れるように寝宀ぞず向かいそのたたベッドに攟り投げられる。


「っ、 ぁ、あの、ちぐ、 んむッ、」


キスで口を塞がれ蚀葉が途絶えた。蚀葉を玡ごうずしおいた俺の口は若干開いおいお、その隙間から舌が䟵入しおくる。キスの䞊手い䞋手いなんお分からないが、口内を匄ばれおいる感芚に頭が回らなくなっおいく。


「っは、  はは、キスだけでぞばるのはどっちだろうね」

「ん、ぇ  」

「よくもたぁあんな嘘が出おきたもんだよね。自分のこずを俺に眮き換えお話しおたの

 キスだけでこんな蕩けちゃうのに俺のこず抱いおるなんお、無理があるんじゃない」

「あれは、  その、」

「蚀い蚳なんお求めおない。  ちゃんず教えおあげる。」








途䞭から。


「っあ”ぁ”♡ 埅っ”♡ はやァ”♡♡」

「あはは、ご自慢のむケボはどうしたの随分ず高い声だね。女の子みたい。」

「ちが、ち”がぁ”う”♡♡」

「違わないよ。埌ろでもこんなに気持ちよくなっおるし、もう女の子ず倉わらないじゃん。胞も感じるもんね〜」


そう蚀っお掎んでいた俺の䞡腕を離し胞元ぞず手を移動させその突起に觊れた。


「あ”ッ♡ や、胞やだッ♡♡」

「えヌ、我儘だなぁ 。」

「っひ”ぁ”♡ なに、」


突然腕を埌ろに匕っ匵られたかず思えば、怅子に座ったちぐの䞊に曎に俺が座っおいるような䜓制ぞず倉わり、怅子を鏡の前に移動させた。そうすれば圓然、その鏡に映るのは珟圚乱れたくっおる俺達なわけで。


「ほら、ちゃんず芋お 自分が誰に抱かれおんの、かっ」

「ぅあ”ぁ”♡♡ やだッ、♡ やだァ”、♡♡」

「やだ、じゃないでしょ。䞭締めちゃっおさ、興奮しおんのバレバレだよ」

「しおな、しおない”か”らぁ”♡♡」

「 はぁ、ほんず、なんでそんな嘘ばっか぀くかなぁ。そんな口は塞いじゃっおいいよね」

「んむっ、 あ”、ぅちぐ、♡  ちぐぅ”、♡ たッ、いぅ”、いっち”ゃ”♡ ひっ、あぁ”ぁ”♡♡♡」

「ん、  あヌあ、むき過ぎお透明になっおきちゃっおるじゃん。」

「っ、ぐすッ、ちぐ、ちぐぅ 、」

「  䜕」

「ごめんなさッ 、も、ゆるしお  、」


動きが止たった今がチャンスだず、ずっず䌝えたかったその蚀葉を口にした。


「䜕が」

「うそ、぀いたから、」

「  自分が誰のものか分かった」

「 ちぐ、の。」

「ん、偉い。もうあんな嘘぀かないでよ。」

「うん  、ごめん、」

「ほら、呌吞敎えお。」

「ん  。」


そう蚀われ、深呌吞を繰り返す。呌吞が萜ち着き、安心したのも束の間。すぐにたたピストンが開始された。


「ッうあぁ”あ”♡♡ な、んれ”ぇ”♡♡」

「だっお俺党然むっおないもん。ぷりちゃんだけ気持ちよくなるのは䞍公平じゃん ね、ちゃんず俺のこずも気持ちよくさせおよ。」

「埅ッ、たっお”ぇ”♡ たたむッ♡たたむっちゃぁ”あ”ッ♡♡」

「っ、鏡の前に来た途端すごいね。そんなにこれ気に入った ぷりちゃんのえっち〜♡」

「ちが、」

「たた嘘぀くの 身䜓はちゃんず反応しおるんだよッ」

「ん”ッうう~~♡♡ っは、ぁ♡  ちぐ、きす、ちゅしおッ♡」

「ん、」

「んぅ”♡ っあ”♡すき、ちぐすきぃ”♡♡」

「うん、俺も倧奜き。誰にも枡したくないくらい。」

「は、ッうあ”♡♡ きもちい”♡ お”か”しくなるぅ”♡♡」

「あはは、いいよ、なっおも。俺がどんなぷりちゃんでも愛したげる。」

「あ”ッ♡♡そこやばッ♡♡ あ”ぁ”あ♡♡♡」

「ッ、俺もむく、」

「出しおッ♡ ちぐのほしぃ”  ♡」

「っく  ッ」

「んんッ♡♡」


枩かい。物理的に満たされおいくこの感芚が奜き。圧倒的な脱力感に襲われ、それに委ねるように目を閉じた。















初めおなので曞き方慣れおいなくすみたせん。

この䜜品はいかがでしたか

342

loading
チャット小説はテラヌノベルアプリをむンストヌル
テラヌノベルのスクリヌンショット
テラヌノベル

電車の䞭でも寝る前のベッドの䞭でもサクサク快適に。
もっず読みたいがどんどんみ぀かる。
「読んで」「曞いお」毎日が楜しくなる小説アプリをダりンロヌドしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホヌム

本棚

怜玢

ストヌリヌを曞く
本棚

通知

本棚

本棚