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この2人やっばいなぁ……ななちゃんの小説で新しい扉が開きそう…… Sな風磨くんいいなぁ……大森さんの可愛いが限界突破…!!
風磨さんのS味がイイ✨ この組み合わせの甘貴に鼻血出そう…👍
真相ペアも好き過ぎる(*^ω^*)
「ん゙んっ~…」
「もう酔ってきたの?早くない?大森くん笑」
風磨くんが強すぎるだけだよ、
ていうか何?その「大森くん」よび。
超、気に食わないんだけど….
「ふうまくぅんっ!…..ひくっ」
「しゃっくりしてんじゃん笑笑」
「なあに?大森くん、」
「ん゙ん゙っ!….やあ゙っ!」
「えっ?笑」
もういいや、言っちゃえっ!
「大森くんって呼んじゃ、やあ゙っ!」
「ん~、そんなことか…笑 」
「大森くんって意外に乙女なんだね」
「うっさい…」
「酔っ払ったら全然人が変わっちゃうんだね」
「なによ、今のはいやなの?💢」
やば、また泣いちゃいそう。
「いや~、可愛いなあって、、」
か、かわ、可愛い…..?
「ぇ゙っ、、?」
「だから、可愛いなあって、笑」
「か、誂ってんのっ?!//」
「ん~や、別に〜笑」
「ぅ゙うっ、、」
悔しい。
絶対、風磨くんになめられてる….。
「ばあかっ….!この遊び人っ!」
ピクッ。
風磨くんはその言葉に強く反応した。
「なに、可愛いって言ったら遊び人になんの?」
図星だ。
そんな事を言ったって遊び人にはならない。
「ふ~ん、黙り込んじゃったね」
「”大森くん”。」
もう、、何でそんなに意地悪なのぉ….
ポロポロッッ
「ひっ、ヒグッ….泣」
「その泣き顔唆るわ〜」
えっ、?唆る…..?
「さっきからさ、お酒で顔が真っ赤になったり、名前呼ばなかったら泣いたり、段々開けてく服とか。」
「煽ってんの….?」
「ぇ゙、….?」
「もう無理。」
ちゅっ….。
あっ、僕のファーストキス…..
そんな事考えてる余裕なんてなかった。
そのキスを始めに、深くなっていった。
「あ゙ん゙っ…♡ふまく、んっ!//♡」
今、僕は風磨くんので目一杯に突かれている。
「あはは、涎まで垂らしてさ。可愛い…♡」
「も゙っ、ゃあ゙っ!//いっちゃあ゙っ….♡」
「これで何回目…?♡」
「わかんなあ゙っ…♡♡」
ピュルルルッ….♡
多分5回目の吐精は半透明だった。
「ふうまくんっ…♡なまえっ、もときのなまえよんでぇ…/♡♡」
「ん~?」
「ふうまくんっ…!♡」
「んふふ、可愛いよ、元貴…♡」
「んへぇ゙っ….♡♡」
名前を呼ばれただけで射精した僕はとんでもなく変態だと思う。
「ぅ゙あ゙っ、、もとき….」
「ん゙っ!らしてぇ….♡」
「んくぅ゙っ….//♡」
温かい….。
風磨くんのがた~くさん入ってくる….♡♡
それから僕は意識を手放した。
よし。これは良いペースに更新できてる….(自分の中で)
続き全く書いてないけど🙃ヤバイネ。