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M!LK さのじん 抜け駆けデート⁉️(この物語はフィクションです!
さのじんの恋心が爆発してちゃっかり抜け駆けデートを…)
「」喋ってる
『』心の声
❤️曽野舜太
💛吉田仁人
💙塩﨑太智
💗佐野勇斗
♡山中柔太朗(白ハート無かった泣)
(撮影終わり)
💗「あ〜今日も面白かったなw」
💙「逆再生でありさが登場すると思わんかったな w」
❤️「ほんまに太ちゃんの言う通りや笑 」
♡「なんか久々に出したくなったのw」
💛「なんだそれwww」
💙❤️(´◉ω◉` )ジー…
💗「お前らどうした?w」
💛「顔怖っw」
💙「なんか距離近くね?」
❤️「それな」
💗「チラッ⚆⚆」
💛「チラッ👀」
💗💛「「確かに近い。」」
❤️「ハモってるし」
♡「距離近いし」
❤️💙♡「「「なんなん?」」」
💛「お前ら仲良いなぁ〜w」
💙「どの口が言ってんねんw」
♡❤️💗「「wwwww」」
(休憩時間)
❤️「やべっ、飲み物無くなっちゃった〜
ちょっと買いに行っ てくるわ〜」
💛「行ってらー」
♡「俺トイレ行ってくる〜」
💗「ほーい」
💗💛「「…」」
💗「じんちゃん…」
💛「…ん?」
💗「行きたいところがあんだけど…一緒に…来て くんない?」
💛「えっ…あっ…うん、いいよ」
💗『やった…!』
(外🏙)
💛「勇斗から誘ってくるって珍しいねw」
💗「えっ?」
💛「いや〜いつもはさ?俺が誘って飲みいったりし てるじゃん?」
💗「あぁーw」
💗『好きなんて伝えられない…』
💛「で、行きたいところってどこなの?」
💗「景色が綺麗に見えるところ✨」
💛「景色…?なんで俺と?w」
💗「じんちゃんとずっと見に行きたかった場所で… 嫌だった?」
💛「嫌…では無いんだけどさ?」
(♡❤️💙)
❤️「ただいまーってあれ?」
💙「しゅんちゃんおかえり〜」
♡「おかえり〜」
❤️「はやちゃんとじんちゃんは?」
♡「知らなーい」
💙「どっか行ったんちゃう?」
❤️「ほーんw」
(景色が綺麗な展望台🌇)
💗💛「「うわぁ〜!✨」」
💗「やっぱり綺麗✨」
💛「こんな綺麗なとこがあったんだな〜」
💗『じんちゃん喜んでくれたかな…』
💛「綺麗だな!」
💗「う、うん!そうだね!」
💛「なぁ勇斗、」
💗「ん?」
💛「お前俺の事好きなんだろ?」
💗「うん…え?」
💛「やっぱりw」
💗「ちょちょちょっと待って!?」
💛「え?好きじゃないってこと?」
💗「あっいや…」
💛「ここではあいつら居ないんだから本当のこと言 えばいいじゃんw」
💗「うん…」
💛「どうなの?」
💗「じんちゃんが…好き…」
💛「いつから?」
💗「最近…」
💛「俺も好き」
💗「…えっ?」
💛「俺多分他のメンバーより勇斗と話してる回数多いんじゃないかな?笑」
💗「…」
💛「一緒に出かけてたり、話したり、飲みいっ たりするのも正直勇斗との方が楽しい」
💗「俺も…一緒」
💛「今日ここに連れてきたのも、勇斗が 俺に気持ちを伝えたかったからだろ?」
💗「うん…」
💛「気持ち伝えてくれてありがとう」
💗「うん…」
💛「まだ言いたいことある?」
💗「これからも…じんちゃんとずっと一緒に居たい…」
💛「…」
💗「だけど…泣 所詮メンバーだし…泣 男同士だから… 泣 嫌われると思ってて…泣」
💛「泣くな泣くな…!アイツらとファンに内緒で付 き合おう」
💗「付き合っていいの…?」
💛「今は男女関係なしに関係を持っていいん だ。だから俺たちが付き合ってても問題は無 い。ファンとかにバレなきゃ大事にならん。」
💗「じゃあ…」
💛「付き合おう。勇斗。」
💗「うん…」
(帰り🌆)
💛「綺麗だったな〜あそこの景色、」
💗((´・ω・`;))ブルブル・・・。
💛「勇斗…?大丈夫か?」
💗「ん?何が…?」
💛「体…震えてんぞ…?」
💗「大丈夫だよ…ニコッ」
💛「はぁ…wまったく」
💛🧥→💗
💗「えっ…」
💛「そんな薄い服来てたら寒いに決まってんだろ w」
💗「ありがとう…w」
(帰ったあと、♡❤️💙にちょっかいかけられる💛と💗であった…)
ℯ𝓃𝒹
コメント
1件
わあ、第1話からさのじんの抜け駆けデート展開とは…! 勇斗がじんちゃんを展望台に連れて行く流れ、ドキドキしたよ。じんちゃんが先に「好きなんだろ?」って聞いちゃうの、ずるいけど優しいなと思った。気持ちを伝え合って「内緒で付き合おう」ってなるの、隠れてる感じが尊い…! 帰りに上着を貸すシーンも良かった。他のメンバーにバレるのか、続きが気になる〜🔥