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ゆんしょ
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コメント
2件
🖤は思う存分やって下さい、一緒にブチギレてる💚💙♥️💛💜も強力してSnowManの姫を傷つけた事を後悔させて欲しい٩(๑`^´๑)۶
第41話読んだよ…😭💔 大介が「忘れさせて」って懇願するシーン、胸がぎゅってなった…蓮が優しく「俺ので忘れさせる」って応えるのが切なすぎる。めちゃくちゃにされたいって言葉の裏にある傷を思うと泣けるし、ラストの怒りの決意にゾクッとした!絶対許さない蓮の気持ち分かりすぎるよ…✨
急いで車を走らせ俺の家に着いた
後部座席の大介は自分の体を強く抱きしめていた指先が白くなるくらい
震える体を抱き上げ部屋に入る
蓮 俺の家に着いたから…
寝室に連れて行こうとすると
大介 風呂…に…洗い…たい…
苦しそうに声を出す
蓮 うん…そうだね…
服を脱がせ一緒に風呂場に入る
シャワーで体を流してやっていると胸をゴシゴシと擦る大介
大介 舐められた…気持ち悪かった…
ポロポロと涙を零し擦った胸は赤くなっていた
けれどあれを塗られたモノは上を向き腰が揺れている
蓮 大介…もう…綺麗になったから…
胸を擦る手を取り抱きしめる
大介 蓮…今度こそ…ダメだと思った…
蓮 俺がもっと早く…迎えに行けば…ゴメンね…
大介 ううん…蓮は絶対来てくれると思ってた… 蓮…お願い…忘れさせて…
大介が腰を浮かせ俺に入れるよう急かす
蓮 うん…俺ので忘れさせる
俺を充てがうと腰を落とす大介
大介 んあっ…
入れただけでイッてしまう大介
大介 あっ…まだ…ダメ…
モノにも奥にも塗り込まれたせいで出しても上を向いたまま
蓮 何度でも出して…俺の事だけ考えて…
大介の腰を掴みグッと奥へと突き上げる
大介 ああっ!!
塗られてから時間が経っているせいかナカがいつも以上にうねり、俺に絡みつく
蓮 くっ…凄い…
危うくイきそうになるのを堪え突き上げる、だけ
ど箍がはずれた大介が腰を自ら揺らし俺を攻める
大介 あっ…蓮…蓮…
しがみつきながら俺の名前を繰り返し呼ぶ
蓮 うん…俺だよ…安心して…
自ら腰を上下させしがみついた俺の背中に爪を立てる
大介 あんっ…蓮の…んんっ…気持ち…いい
蓮 ん…俺も…
大介が再度放ったと同時に俺も大介の中へ
1度体を離し洗ってあげる、けどまだ治まらない大介は苦しそうだ
赤くなった胸に舌を這わせ俺で記憶の上書きをしてあげる
大介 もっと…お願い…印付けて…
蓮 うん…俺のだって印…俺だけの…
そのまま下へ下がりまだ治まっていない大介を口に含んだ
大介 やっ…蓮…汚いよっ…んっ…
蓮 汚くなんかない…アイツらに触られた所…全部俺が綺麗にしてあげる
大介のモノを根本まで口に入れ、さっきまで俺が入っていた後に指を入れる
大介 あっ…んんっ…
中に溜まった俺を掻き出してやると指がそこに触れたせいか一瞬大介のモノが大きく膨らみ俺の口の中へ吐き出した
ゴクリと音を立て飲み干す
大介 嘘…飲んだの…
蓮 うん、大介のだから…
恥ずかしそうに俯く大介
蓮 ベッドに行こうか
小さく頷く
体を拭いてやりバスタオルで包んだ大介をベッドに寝かせる
大介 ね…キス…して…
まだ治まらず高揚させた顔で俺に手を伸ばす
蓮 うん…俺もしたい…
唇を合わせ舌を滑り込ませる
いつもより熱く唾液が溢れている
俺の頭を抱き締め夢中で舌を絡める大介
大介 んふぅ…んんっ…
熱を持った体…俺の腹に当たる大介自身が硬さを 取り戻してゆく
唇を離すとあふれた唾液が溢れる
大介 蓮…入れて…もっと…グチャグチャにして
蓮 そんな事言ったら止まらないよ?
大介 いいの、蓮にめちゃくちゃにされたい
目に涙を浮かべフワリと笑う
蓮 何も考えられないくらいしてあげるよ
その後は今まで聞いたことのない喘ぎ声をあげ、俺の腰に足を絡ませ自分から奥へ奥へと俺を求めてきた
最後はプツリと糸が切れたように気を失ってしまった
汗で額に張り付いた黒髪をそっと撫でる
大介 人目や体裁なんて気にせず迎えに行けば… でも…あの黒髪の咲夜と同じにならなくて良かった…
あの男達…絶対に許さない