テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
やっっっっっとアイコン変えれるようになったよもぉぉぉおう😭😭😭😭‼️‼️‼️
※前置きの雑談いつもより長めかつクソしょうもねぇので要らねぇよって方はもう飛ばしてもらって🆗です🙃🙃
バクだったのかな🤔🤔
ところで話が変わりますけど、
皆さん ヤンデレ&共依存 はお好きですか。
あ、いや、聞く必要なかったですよね??
※人によります
ということで今回も引き続き、…いや、前回よりもクソ長い小説ですので長いの覚悟して読んでください。
短いのが読みたいという方はチャッピーに要約してもらって下さい。
⚠️
・ヤンデレ
・共依存
・癖を詰め込みすぎてとっにかく長い。(8500字あります。)
通報&ブロックお控えください🙇❌
───ということでそれらを踏まえた上でようやく本編へ↓↓↓
それではどうぞ⬇️
授業のグループワーク中の事だった。
───俺の班の子達全員俺無しで何とか話進んでる中その中で1人机に頬杖をつきながら”ある物”を見ていた
幻「……ふーん。」
スマホの画面には見覚えのある姿。
そう、千空ちゃんだ。
千空 ちゃんの隣の席にいるのは同じクラスこ女子
距離が近い。近すぎる。
……はぁあああ!?なんなの!?!?
てかあれ、胸当ててるよね!?!?わざとあててるよね!?!?
しかも腕に抱きつきながら!?
はぁあああ、、俺だって当てる胸があったら当てたい!!!……ていうかそもそも俺男だし!?!?
………その前に千空ちゃんの隣の席にならないと意味がなかったんだった…
あぁああもう!!クソバカアホ教師の馬鹿馬鹿馬鹿!!!席替えの時なんで隣にしてくれなかったの!!!
とかそんなこと思いながら、授業中禁止であるはずのスマホを取りだして カメラをズームしながら千空ちゃんを見ていた。
はぁあああ~~ッッッ♡♡
今日も俺の千空ちゃんバイヤー可愛くて尊い…あ~もうジーマーで大愛してる~~ッッ!!!♡♡
女子「~~ッ!!」
千空「〜〜、(ニコッ)」
幻「………」
…………え、今…そいつに対して、
幻「……」
「そっかそっか……♪」
「俺の愛が足りなかったのかぁ…♡♡(パシャッ)」
「証拠写真GET〜…♡♡」
その日の放課後
理科準備室で資料をまとめたり色々やっていた。
千空「あ゛〜疲れた……」
いつも通りのミジンコ体力で流石に持たねぇ……
その時
幻「千空ちゃ〜ん♡」
千空「…うげ、なんだよ…」
俺は最近こいつと付き合ったのだが、
やたら距離が近くてやたら意味わからねぇ束縛をしてくる。
───正直、
重い。
クソ重い。
最初は今ほど無駄に絡んでくる事も束縛してくることも無かったのにだんだん日が経つにつれて重くなってしんどすぎる。
幻「え〜??その反応はちょっとドイヒ〜」
「……でもいいよ♡♡俺そんな目で見てくる千空ちゃんも大愛してるから♡♡」
あぁもうダメだ。こいつに何言ってもこうなる。
千空「…つかなんだよ。用があるならさっさと…」
幻「ねぇ千空ちゃん?」
チラッ
幻「これなぁに??♡♡」
そう言ってスマホの画面を見せてきた。
千空「……いや別にクラスのやつだろ。どう見ても。」
幻「…へぇ」
「ジーマーで仲良さそうだったね?」
千空「いや普通だろ。」
幻「…普通かぁ〜」
「俺以外とあんな距離で?」
「しかも最近俺には冷たいのにぃ?」
千空「……てめぇ、なにいっ」
幻「ごめんね。やっぱり俺の愛が足んないんだよね…?♡♡」
幻は笑っていたがその目には狂気を孕んでいた。
千空「…はぁ?」
幻「……なんでよ。俺だけ見ればいいじゃん、千空ちゃんは俺だけでいいでしょ?なんですぐ他のとこ行っちゃうの?」
あ゛〜もう…これは流石に言うべきか…
千空「…てめぇ」
「いちいち重すぎんだよ… 」
その一言で幻の目が少し大きく見開いた。
…やーっと分かってくれたのか、
千空「束縛だの俺だけ見てろとか、クソくだらねぇ」
「だから、」
幻「…ねぇ今千空ちゃん重いって”言ってくれた”……??♡♡」
千空「…あ゛? 」
幻「ねぇ今重いって言ってくれたよね??♡♡」
「うわぁ〜♡♡バイヤー…♡♡」
「重い、かぁ…♡」
………いやいやいやいやこいつ頭沸いてんのかよ!?!?今クソ引いてんの分かんねぇのかよ!?!?きっっっしょくわりぃ……
その表情は嬉しそうで、どうしようもなく…
歪んでいた。
幻「やっと俺の愛が千空ちゃんに伝わったってことだよね…??♡♡」
千空「………いやいやいや、まじで何笑ってんだよてめぇ…(ドン引き)」
幻「だって軽かったら嫌でしょ?」
千空「いやむしろそっちの方が100億倍おありがてぇわ…」
幻「でもさぁ…」
「それを”重い”って感じるくらい今の千空ちゃんは感じてるわけだし、それに、」
「俺の事ちゃんと意識してるってことだよね??♡♡」
千空「…はぁ?」
幻「だって俺知ってるよ?♡」
「千空ちゃんが───」
───来ねぇ…
昼休みに俺の席にも
放課後も。
あんなにしつこかった幻が一切絡んでこない。
千空「あ゛〜もう、なんなんだよまじで…」
自分で思ってイライラする。
あいつは重い。めんどくせぇし厄介だ。
……なのに、
千空「……クッソ、、、」
なんで気になる。
なんで通知はねぇのにスマホを見る。
いやいや別にどうでもいい。
そう思って画面を伏せた。
でも数秒後また手に取り、
千空「…まだ来ねぇのかよ、」
───そしてようやく自分で気づいた。
千空「…………」
「───俺、もしかしてあいつに依存してんじゃねぇのか?」
いやいや100億%ありえねぇ…
しかもあんな奴に…
幻「……うわぁ~♡アメとムチ効果バイヤ〜ッ♡♡」
幻「スマホ何回も見ててさぁ?♡♡ほんっと可愛いよね〜っっ♡♡」
千空「……っ」
幻「でもさぁ〜?、今日の”アレ”良くなかったよね〜??♡♡ 」
「だからもっともっとちゃ〜んと、」
「”分からせないと♡♡”」
千空「………は、?」
次の瞬間、ガンと手首が掴まれて壁に押し当てられる。
千空「てめ、なにしやが───」
チュッ
はっ?!?こいつ…!?!?
……やべぇ、抵抗しようとしても足も抑えられてる(いわゆる股ドン状態)からできねぇ…
幻「…あのねぇ千空ちゃん?俺はただね、千空ちゃんが間違えちゃってるだけだから、」
「正しい方に戻してあげてるだけ♡♡」
そう言って更にぎゅっと力が強まった。
千空「…てめぇ、」
「そんなやり方で縛れると思ってんのかよ」
「それにだ。」
「俺は脅されて従うほどお安いもんじゃねぇ」
「やるとするならやり方間違ってんだわバカ」
幻「…あーあ」
「これから沢っ山教えこまないとね…♡」
千空「や、ッ、…やだ、……」
幻「…はぁ、ダメだよ、?…♡俺の前でその顔でそんなこと言っちゃ…♡♡ 」
「やっぱ千空ちゃんはこうしないとだめかぁ…♡うん、うんうん、大丈夫♡、ちょっとずつでいいからなおそっか…♡♡」
そう言われて何かを飲ませたあと意識がだんだん消えていった。
千空「……ここ、どこだ」
幻「俺の家♡ 」
いやまぁ…何となくそんなことだろうと察していた。
幻「大丈夫♡親いないから♡」
千空「いやいや、そういう問題じゃねぇだろ…」
幻「んじゃあ、始めよっか♡ ”躾”♡♡」
千空「ッ、…ゃ、だ、ッ…」
幻「俺さ、ず~~ッッっと考えたんだぁ…♪」
「どうやって千空ちゃん、俺だけのものになってくれるかなって…♡」
また手首を掴まれた。
しかも今度は前よりも強い力で。
千空「…ッ、離せ!!」
幻「やだ」
「だって、」
「この前みたいにどっか行っちゃうでしょ…?」
千空「…行くもなに、もッ…!!てめぇが、ぉもすぎ…ッ!、…んだよ!!」
幻「うん、」
「知ってる♪」
その言葉と同時にぐいっと引かれてベッドに押し倒された
千空「なっ───」
幻「こらこらダメでしょ?♡♡暴れちゃ ♪ 」
「怪我させたくないから」
…怪我させたくない??
する可能性がある前提なのかよ…!?
千空「…てめぇ正気かよ、」
幻「うん♡正気 ♪ 」
「それに、千空ちゃんが悪いんだよ…??♡」
そう言って首筋に触れてきてカチャっと音がした。
視界の端で何かが光った。
幻「あーあ、最初っから繋いでおけばよかった ♪ 」
首に冷たい感触
千空「…は?」
自分の首に触れてみるとどうやら首輪のような物がついていた。
千空「ちょ、待───」
幻「これで安心だね 、♡」
と心底満足そうに笑いながら、「もうどこにも行けないね」とでも言いそうな顔だった。
もちろん恐怖は抱いているが、完全な恐怖じゃなかった。
どこかで、
───ああこれで、
”考えなくて済む”。
そんな最低な感情がよぎる。
こうやって縛られていれば選ばなくてもいい。 逃げなくてもいい。
千空「ククク、」
「ほんっと最悪だな…」
そう自嘲気味に笑ったあと、幻はその表情を見て嬉しそうに目を細めながら、「でしょ?♡」と、そっと頬にそっと触れた。
幻「でもこれでようやく、」
「2人っきりになったね…♡♡」
あれから10832秒が経った。
ざっくり3時間ってとこだろう。
幻「ほら、千空ちゃん♡あ~んっ♡」
千空「…いやいいわ、それくらい自分で食える」
幻「いいからいいからっ ♪ 」
「ほら、あーん?♡」
ムスッとしつつ口を開けた。
───つかなんでこんなこいつに従ってんだよ…
とどこかで自分で自分に呆れつつまたどこか安心していた
幻「どう?美味しい?♡」
千空「…あぁ。」
幻「なら良かったぁ~♡」
───いやいや、おかしいだろどう考えても?!?
こんな状況で安心とか!?!?
あっりえねぇ……ついに俺の脳もイカれたのかよ……
だが、
ここ数日ずっとこの部屋に居てて、幻は別に暴力を振ってきたり無理に何かする訳でもなかった。
ただ、
これでもかってほど世話を焼いてくる。
……気づけばあの”外”が遠く感じた。
学校、クラス…全部ぼやけていっていく
幻「…千空ちゃん」
「外出たい?♡」
千空「……」
普通ならこんな状況即逃げるに決まっている。
だが口から出たのは、
千空「…別に。」
幻「…ほんとにいいの?♡」
千空「あ゛〜、騒ぐのが面倒なだけだ。」
半分言い訳で、
───半分本音。
幻「じゃあここでいいんだね…?♡」
千空「……好きにしろ。」
そう言った瞬間にぱっと笑った
幻「そっかぁ、よかったぁ…♡」
「それに千空ちゃん、ちゃんと俺の事好きになってきてるよね?♡」
反射的に否定しようとしたが、言葉が出てこなかった。完全に否定できるならとっくのとうに即答していたはずだったのに
幻「ほらご覧の通り ♪ 否定しないし♡」
…分かってる。逃げようと思えば方法はいくらでもある。
だが、動かないのは自分だ。
千空「…くっ、 」
そのまま幻の肩に額を預けた。
───無意識だった。
そして、やっと遅れて実感した。
離れられないと。
幻はそれに返事するかのように、頭を撫でてきた。
幻「うんうん、いい子いい子♡」
「ちゃんと分かってきたね♡」
それから数日経った。
いつもなら軽口の1口でも飛んでくるのに今日はやけに静かだった。
千空「…んだよ。 」
幻「俺さ、」
「やりすぎたかも。」
なーーーんてっ、そんなことは一切思ってない♪
ただ、そういったあと千空ちゃんはまるで受け入れられないような顔をしていた。
この子の賢い頭は今、俺の事でいっぱいいっぱいだと思うとこれ以上に唆るものは無かった。
千空「……………え、、、」
幻「だって、千空俺から離れようとしたよね?」
「だから、もう無理やり繋いでも意味無いのかなって。」
「もう好きにしていいよ。首輪も外してあげる。カチャ───」
千空「……それ、」
幻「…ん~っ?♡」
千空「なんだよそれ!!!」
…うわ、バイヤー、、♡
俺で泣いちゃってる…♡はぁ…ようやく見せてくれたんだね…♡
その顔♡♡
しかも叫んじゃってさぁ~ッッ??
や〜っぱり俺の事ジーマーで大好きなんじゃん、、♡♡
もうちょっと冷たくしてみたらどんな反応しちゃうのかな…?♡
幻「そんじゃ、頭冷やしてくるね。」
そう言って幻が離れようとした。
ガシッ
幻「……ッ♡♡」
千空「待てつってんだろ、うがぁああ…!!(泣)」
…あーあ、驚いたなぁ〜♡
必死なくらい泣け叫んじゃってさぁ~ッ…♡
そうだよね?今更俺から離れられないもんね…♡♡
千空「ぃッ…、今更、ここまでやっといて、ッ…手ぇ引くとか、ヒッ、… 」
「意味わかんねぇ、ッこと、…してんじゃねぇよ…ッ!!」
「なんで外す、ッ…んだよ!!」
そう言いながら俺の手首を掴んで自分の首に当てた。
千空「逃げる気なんかねぇって、言ってんだろ…」
やばい。理性なんで物もう保てれないかもしれない。
好きな人の上目遣いと赤面+泣き顔が目の前にあって保ててるほうがおかしい。
しかも呼吸が少し荒い…♡
千空「…付けてくんねぇのかよ、…首輪…、、」
幻「…!千空、ちゃん?♡」
やばいやばいやばい。俺の手で千空ちゃんをこんなのにしちゃったよ…!?♡
こりゃあ俺に堕ちちゃってるよねぇ…♡はぁ~ッバイヤ〜超唆る〜…♡
千空「…やるならちゃんとやれ。」
「中途半端が1番ムカつくし、1番嫌いなの知ってんだろ…(泣)」
幻「本当に…?♡ 」
「俺に全部預けるってことだよね…??、♡」
千空「…あぁ。 」
「今更離れっかよ。」
その一言で俺の中の何かが完全に壊れた。
幻「……っは」
ぐいっと今までで1番強く引き寄せて、
幻「……、言ったね…、?♡」
「もう逃がさないよ?♡♡」
幻「後悔しても知らないからね? ♪ 」
千空「…あぁ。」
「しねぇよ。」
うわぁ、…♡もう完全にこっち側になっちゃったぁ…♡
そしてもう片方の手を伸ばし、
カチャ
───あぁ、”あの冷たくて安心する感触”だ。
幻「…ん、これでいい、?千空ちゃん♡」
千空「……、」
幻「千空ちゃん、」
「大好き♡」
千空「…ぅ、ッ♡俺も、…」
いや………
───足りない。
───もっと欲しい。
───全部欲しい。
そんな卑劣な感情が静かに膨らんで、
そして──────
千空「…なぁ、げん…ッ!!、♡」
幻「ん〜?♡どうしたの?千空ちゃん♡」
千空「この首輪、緩ぃッんだよ……ッ、!!」
幻「…つまり、?♡」
千空「…………ろッ!」
幻「良く聞こえないからはっきり言って欲しいなぁ〜〜?♡」
千空「…ッ!、最近てめぇ優しすぎんだよ…、ッ!」
「どっか行きそうで気持ちわりぃ…ッ!!」
「……だからッ、…もっ、ときつくしろ、ッ!!(泣)」
幻「うんうん、♡命令口調な千空ちゃんもジーマーで好きだけど、」
「今はご主人様の前でしょ?♡♡」
「もっとさぁ、……♡可愛くお強請りしてよ〜…ッ?♡」
千空「……、ッ!!」
「……、俺はご主人様にもっと躾られないと逃げちゃう駄目犬なので、ッ!!もっともっと強くして欲しいッ、のぉ……ッ!!♡♡///」
「こんなのじゃ、…ッ、!!足りないぃ、…」
幻「……」
「合格♡」
幻「よいしょっと……、どう?♡」
千空「……っ、はッあ……♡」
あまってやばい。
エロい。
どエロい。
どうしよう
とてつもなく襲いたい。
千空「……っ、あがッ……、!?」
幻「ほら千空ちゃん、ゆ〜っくり呼吸しよっか。」
「吸って、吐いて」
千空「……っ」
無意識に幻の服に掴んでいたら背中をさすりながら一定のリズムで落ち着かせるようにゆっくりと撫でてくる。
千空「……は、ッ…」
幻「大丈夫大丈夫、俺ちゃんとここにいるから…♡」
「でもやっぱ少し緩めとく?」
千空「ッ……いらねぇ、」
幻「……そっか♡」
───苦しみさえも幸せだと思ってしまうのはもう俺も末期なのか?
※ここからクソ長文
千空ちゃんって全部計算してるみたいな顔してるくせに、たまに予想外のことするんだよね。合理的で無駄嫌いで冷たそうに見えるのに、必要なとこ、俺そこ大好きだし、あれ、ジーマーでずるい〜♡距離取ってるフリして、気づいたらちゃんとこっちに残してくれるんだもん…、♡あとさ、最初はめんどくせぇって顔してたくせに、今じゃ俺がいないと落ち着かなくなってるとことかさぁ、自覚ないのにちゃんと依存してきて、離そうとするとちゃんと掴んでくるの、あれバイヤー最高すぎ……ッ!!♡♡逃げるくせに戻ってくるし、自由にしていいって言っても結局俺のとこ選ぶし、だったら最初から全部囲っといた方が安心じゃんって思うわけ〜ッッ!!俺ね??♡♡千空ちゃんがどこ行っても最後に戻ってくる場所でいたいんじゃなくって、“戻る場所が俺しかない状態”にしたいんだよね…?♡♡他の選択肢とかいらないでしょ、?♡俺だけ見てればいいし、俺だけで満たされればいい。………だって実際そうなってきてるし…?!♡♡///あ、あと、…♡全部俺に預けてくれるとこもジーマーで大好きだよ?♡強がってるくせに、ちゃんと繋いでないと不安になるとこも、外そうとすると嫌がるとこも、全部全部可愛い可愛い可愛い…、♡♡。ああいうの見るとさ、ちゃんと縛ってあげなきゃって思うんだよね……??♡♡中途半端が一番よくないでしょ、?どうせなら逃げ道なくして、俺の中だけで完結させた方が、千空ちゃんも楽だし、……♡♡
だから…、全部全部大好きだよ。頭いいとこも、ドライなとこも、素直じゃないとこも、最終的に俺選ぶとこも、…♡ああいうのさ、見ててほんと飽きないどころか手放す理由が一個もないんだよね…、♡
俺、絶対離さないから…♡
えー…はいごめんなさい癖ガチで詰め込みすぎて死ぬほど読むのだるかったですよね……8000文字て…🙃🙃🙃
恐らく高確率で誤字・脱字がありますで大目に見てください😭💦
あとついでに書いてる途中で番外編として思いついたのがあるのでここからは番外編です🙇
もう長すぎて読む気ねぇよって人は一気に下までどうぞ……😇
(というかもはやここまで読んでくれてる人居る…??)
それでは番外編どうぞ⬇️
幻「ん〜俺が千空ちゃんを手放したらどうする?♡♡まぁ、もちろん千空ちゃんのことは手放さないんだけどさ〜ッ♡」
千空「俺が捕まえる。」
幻「じゃあさ?♡逃げないように鎖つけてよッ♡♡」
千空「鎖なんかじゃ足りねぇわアホ。」
「金属鎖は摩耗するし、切断も可能だ。だったら首輪と固定リング、あと生活圏の制限の方が合理的だろ。」
えなになに、思ったより冗談に対する返答がガチすぎて逆に萌えるんだけど。
幻「……千空ちゃん」
「今の冗談だったんだけど……?」
千空「あ゛〜。んなこと分かってんだわ。」
「だとしてもてめぇ、どうせ喜ぶだろ。 」
幻「…………。」
「…うん、めちゃくちゃ嬉しい…♡」
はいこれでもう完全に終わりです😭🙌✨
ここまで読んでくださった方はもう神です。
……まぁでも8500字超えるなら1万行きたかったなぁ…🫠
🔞にしたかったけど、私の力じゃ到底無理でしたので誰かこれの🔞書いてくんねぇかな。全然読みますよ。
というか読ませてください。(切実)
感想&♡・フォロー大変励みになりますのでしてくれると大変嬉しいです😭💕
それではまた次の話で👋
コメント
4件
愛が重すぎるゲンちゃんと、そのゲンちゃんに堕ちる千空ちゃんが可愛くて最高です💕 ちくみぃ様神✨
ああああああああああ待ってくださいほんとにこういうの大好きです😭😭😭😭😭😭💕💕💕💕💕ゲンの愛の重さが限界突破してる感じとかそれに千空ちゃんも気づかないうちに依存して同じくらい重くなってるのとかほんとにほんとに最高すぎて死にましたありがとうございます🥹🥹🥹🥹🥹🥹
1,065