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なぁなぁ…ろふまおを幻想入りさせたら…おもろそうやないか???
注意
二次創作です
本人とは一切関係ありません。(多分)
幻想入りです
口調迷子
主はかがみもち大好きなのでかがみもち要素が出てきます。許せ☆
今回は剣持メインです
視点・剣持刀也
「ぅぅ…?」
ここ、は…何処だ…?
目がいっぱい…きも…
その時。目の前に謎の女が出た。
「…は…?」
ぇ、?ぇ?
金髪の髪に、紫色の服。薄いピンクの傘をさしている。
こいつ…知ってるぞ!!!東方projectの八雲紫じゃねぇか!!!
「は???本物…???」
待て。とういことは伊吹萃香も…
「…私のこと、知ってるみたいね。」
「八雲紫がいるってことは…ここ、幻想郷…」
「ご名答。…まぁ、知ってるなら説明は不要ね。」
ぱかり。スキマに穴が空いて、僕は落ちた
「ぁぁぁぁあぁぁあッ!?」
…
「けん……も……さ…お…き……て…」
「ッ、社長ッ!!」
「うわっ、起きた。大丈夫か?」
そこは、家の中だった。いかにもファンタジーで、きのこが特に多い。
「はい、大丈…」
…目の前には、金髪の魔法使いらしき少女。箒を持っている。
これってさぁ…
「霧雨魔理沙じゃねぇか!!!!」
「はっ!?なんで私のこと知ってるんだ!?」
「ふむ。つまりお前は外の世界からきた人間で、私たちのことを知っているって訳か。」
「そう言うことです。」
「…まぁ、改めて自己紹介をしようか。知ってると思うが、私は霧雨魔理沙だ!よろしくな!」
「僕は剣持刀也です。よろしくお願いします」
「刀也だな?わかったぜ!」
「ブフォッ」
と、刀也…ッ!!??
「どうしたんだ?」
「何でもないです…」
言えない…ッ、ファーストネームががっくんとかしか言われてないから慣れてないなんて…ッ!
「…なぁ、お前って強いか?」
「一応人並みよりは強いと思います、」
剣道部だから。僕剣道部だから!!!
まぁでも…雷ゴリラには負けるか。
「そうかそうか…じゃあ弾幕ごっこしようぜ!」
「…は??」
え、?弾幕ごっこ???
「待って待って僕死ぬ僕死ぬ」
「解答権はイエスかはいだ!行こうぜ!」
「魔理沙ァァァァ!」
「さぁ、行くぜ!」
魔理沙は無数の弾幕を放ってくる
とりあえず竹刀を…え???
し、竹刀…僕の竹刀…
「なんだよこれッ!!!!」
340
黒神 鈴
紫色の上身。先は尖っている。
茎は黒く、鍔には藤のマークと僕のファンマークの⚔️←これもある。
…名前彫られてるわ。
『虚空刀』
嘘だろ…??
ふにゆぅたはそわむうんをめてひか(剣持母国語)
とりあえず、頑張るしかないッ!
「いくぜっ!」
「魔符「スターダストレヴァリエ」ッ!!」
ほ、星がいっぱい…
「おらぁッ!!」
剣道部舐めんじゃねぇッッッ!!!
その時だった。
「は…?」
あの紅い建物…
紅魔館か…?
ーー
いかがでしたでしょうか!
次を楽しみにしとけ
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