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えぇ!23いいね♡もいいんですか?!
ほんっとうにありがとうございますぅぅぅ
という事で早速1話書いて行かうかな~!
じゃあ スタート
昔設定ね?(圧)
車の中
世一「ママぁ」
「まちゃぁ?」(まだぁ?)
お母さん「まだよもうちょっと待っててね」
廻「お腹すいたぁ 」
誠士郎「ゲームした~い 」
玲王「誠士郎あとっちょっとりゃからね」
豹馬「皆うるちゃいよ」
凛「やだぁぼちゅのボール」
世一「いやぼちゅのぉ」
錬介「凛、世一ボール触ったらダメでちょ?」
世一「大丈夫でちゅから」(世一が勝った)
前にボールが飛んだ
世一「あッッボーりゅ」
冴「危ない」
お父さん「危なっい」
お母さん「きゃぁぁ」
世一「ぱぱ、?まま?(泣き目」
世一「ごめんなさい僕のせいでごめんなさい、(ぼそぼそ」
廻「世一のせいでままとぱぱが、(泣」
凛「お前のせいだ、 !(泣」
豹馬「ママァ”ァ”ァ”ァ”ァ”(泣」
冴「は、嘘だよな嘘だと言ってくれ(泣」
錬介「世一がやったの、?」
玲王「え、?え、(動揺」
誠士郎「は、?世一、?世一のせいだァ”(泣」
世一「え、?ぇっと、あのその、」
凛「もう世一は黙っちぇちぇ」(黙ってて)
冴「早く救急ちゃ」
錬介「うしょでちょ?」
ぴーぽーぴーぽー
せーの(持ち上げ
急げ 急げ
世一
僕は鳴り止まないサイレンと共に泣き崩れた。なんでなんでなんで僕がやったのか、もうママとパパは帰ってこないのか、
いや帰ってくると信じよう、
そう思いながら救急車に乗った
今息をひきとりました。
申し訳ありませんでした。
助けられませんでした
世一「え、?嘘、嘘だよね、パパ、ママ、」
「うわぁぁぁぁぁん」
泣き叫んで、泣き叫んで
お兄ちゃんたちの声が聞こえるけどなんと言っているか聞こえない。
でもこれだけは聞こえた
世一「そりゃあそうだよね(あははは」
もうここまで来たらばかばかしく思う。
もうどうにでもなれ、
題名
「家族の崩壊」
どうでしたか?!
自分なりには頑張った方です!
次回は、学校生活のことや家族での出来事を書いて行きます!
じゃあ ばいばーい!
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