テラーノベル
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fwhb
R18
ご本人様とは関係ありません
口調がつかめてません。
えせ関西弁。
リクエストありがとうございます‼
fw「ひ~ばっ♡」
hb「うわっ‼わっちさん??どうしたんっすか???」
fw「ん~~?可愛い彼女おったら抱き着くんは普通やない?」
hb「そう?すね」
lr「終わってるって…。」
だとかの集まり。
いちゃいちゃしてる湊と雲雀にローレンは頭を抱えていた。
lr「お二人さん?いちゃいちゃはうち帰ってからにしたら??」
fw「いちゃいちゃしとらんよ?」
lr「無自覚マ…?」
驚愕。
まあ、練習などは終わっているからあとは帰るだけなのだが。
lr「イブイブイブイブ、あの二人どうにかならん?」
ib「え~?無理。諦めな。」
lr「諦めるのの早すぎるんよ…。」
イブラヒムは一人離れたところで達観してる。
疲れ果てたローレンを見て。小さくため気をついた。
ib「フワミネイト、家さっさと帰って好きなだけいちゃいちゃすればいいぢゃん。」
fw「…確かに。イブちゃんナイスアイデア☆」
hb「いちゃいちゃ…?」
lr「ひばわかってないんかい。」
無自覚なのか、気づいてないのか。
首をかしげる雲雀にローレンが突っ込む。
fw「じゃ、またなぁ。ひば、帰るで。」
hb「あ、お疲れさまでした‼」
「「お疲れぇ~~」」
嵐のように二人が去っていく。
lr「…恋愛すると湊もああなるんだ…。」
ib「ま、そういうもんでしょ。ろれ、パンケーキ食べに行くかね??」
lr「ラインナップが女子なんよ。拒否権は?」
ib「ない。」
lr「マ⁉⁉」
ローレンとイブラヒムもしたくをおえ、控室を出た。
―――
fw「ただいまぁ」
hb「お邪魔しまぁす。」
fw「もう。ただいま、やろ?」
hb「あ、すんません、まだ慣れんくて…。」
ただいま、と恥ずかしそうに言って雲雀は笑う。
そう、つい最近湊と雲雀は同棲を始めたのだ。
付き合ってやることをもうやってあるため、そこら辺の遠慮はもうない。
fw「ひば、今日ヤろ。」
hb「…はい///」
ちゅ、とこめかみにキスを落とされ、耳元でささやかれる。
何回もやったことあるというのに、雲雀はいまだに処女のような反応をする。
ご飯を食べて、お風呂に入って。
湊はお風呂から出てきた雲雀にキスをする。
hb「んっ♡ちゅっ♡♡はぅっ♡♡♡ちゅぅう♡♡ぁう♡♡♡」
fw「ちゅっ」
hb「っはぁ、♡♡」
深いキスをすると、雲雀の力が抜けていく。
湊は雲雀を横抱きにしてベッドに連れて行った。
fw「もう一回キスしてもええ?」
hb「いいっすよ」
今度は触れるだけの優しいキス。
雲雀が物足りなくなってきたのか、舌で湊の唇をなめた。
fw(かわええことするなぁ…)
hb「んちゅっ♡♡ちゅ♡♡♡れる♡♡♡」
だんだんと深いキスに代わっていく。
苦しくなってきたのか、雲雀が湊の肩をたたく。
それに気が付いた湊は口を離した。
hb「ぷはっ♡♡はぁ、♡はぁ…♡♡♡♡♡」
銀色の糸が二人をつなぐ。
ぷつり、と途中で切れて下に落ちた。
服を脱がしていき、赤い胸の飾りに触れる。
hb「ひゃっ♡わっちさん、♡♡♡そこはっ♡♡」
fw「湊、やろ?」
hb「んぅっ♡♡♡みなとさ♡♡」
コリコリとした感触を楽しむように湊はいじっていく。
そのたびに雲雀は甘い声を上げた。
fw「ぁはっ、ひばの勃っちゃったなぁ。」
hb「っ///見んでください…♡」
胸をいじられただけで立ってしまったのが恥ずかしいのか、雲雀は隠そうとする。
だが、湊に力でかなうはずもなく。
fw「だぁめ。ひばのかわええところ全部見せて?」
胸の飾りを口に含み、手で下を刺激する。
hb「ぁぁあっっ♡♡♡みなとさんっ♡♡だめ、♡♡♡いっちゃうっ♡♡」
fw「イってええよ」
hb「んぅぅぅうっっっ♡♡♡♡♡」
ぴゅるっと雲雀のものから白濁液がこぼれる。
肩で荒く息を吐いている雲雀は、まだ続いている快楽に耐えているようだった。
fw「俺の入れる前にイっちゃったなぁ。」
hb「ごめ、なさ」
fw「怒っとらんよ。…ひばのナカそろそろ触ってもええ?」
hb「はいっ♡」
指が一本、雲雀の中に入っていく。
お風呂の中で解かしていたのか、思っていたよりも緩かった。
一本目がすぐになじんで、二本目を入れる。
hb「きゃぁうっ♡」
いいところをかすめらのか、雲雀が鳴いた。
そこはいわゆる前立腺で、何度も湊とヤったことにより、ぷっくりと大きくはれていた。
fw「ひば、ここ好きやね。きもちい?」
hb「んっん、♡きもちぃ、れす♡♡♡」
二本の指で挟むようにいじれば、すぐに甘い声を上げた。
hb「みなとさんの♡♡はやく♡ほしぃ♡♡♡」
fw「っ、あんま煽らんでよ…。我慢できんくなるで?」
hb「んぁっ♡♡♡はやく、♡♡♡♡♡♡」
fw「…もう」
ナカを広げていた指が抜ける。
代わりにあてがわれたのはアツいそれで。
fw「辞めてって言ってもやめられんからな♡」
ごちゅんっっっ♡
hb「お”っっっ♡」
ついに入ってきた湊のそれに雲雀は大きく目を見ひらく。
いいところを的確につかれ、ごちゅごちゅとはしたない音が鳴る。
hb「みにゃとしゃ、♡♡そこすきっ♡♡♡♡もっと♡みなとしゃんの♡おっきいのでついてぇっ♡♡」
目にハートを浮かべながら雲雀が淫らにねだる。
男としてのそれを感じないその行動は、まさに湊を喜ばせるための雌だった。
fw「いわれなくてもっ」
hb「あへぇっっっっっ♡♡♡♡♡♡」
だらしなく舌を突き出し、快楽に酔う。
湊のものがだんだんと奥にはいっていき、結腸の扉をたたいた。
fw「いれて?」
hb「お”っお”♡♡♡♡しょこらめっ♡♡♡♡♡♡おがしくなりゅ♡♡♡♡」
fw「もう、おかしなっとるやろ?な、いれて。」
耳元で甘く囁かれ、胸の飾りをいじられ。
扉がだんだんと緩んでいく。
fw「っありがと。」
ぐぽぉっっ♡♡♡♡♡♡
hb「お”っ♡♡ほぉぉおおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
結腸の中に湊のものが入っていく。
そこは入ってきた湊のものをきゅうきゅう♡と甘く食んでいた。
fw「あ”~~やっば、ごめんひば。」
ずるるるっと湊が一回抜いていく。
そして、その勢いのまま最奥をまたついた。
hb「しょれりゃめっ♡♡いぐっ♡♡♡♡♡なんかくりゅぅうう♡♡♡」
ぷっしゃぁぁぁあああぁあっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
fw「潮吹いてもうたん?かわええ」
そんなことを言いながらも湊の腰は止まらない。
hb「みにゃとしゃ、♡♡まだいぐっ♡♡♡ずっといってりゅのぉ♡♡♡♡♡」
fw「おれも、イキそうかも、」
雲雀が絶頂したことにより、中がさらに締まっていく。
湊は余裕なさげに息を吐き、さらに腰を早く動かした。
hb「お”っお”っお”♡♡♡♡いぎゅぅぅうううう♡♡♡♡♡♡」
fw「っ、」
二人同時に果てる。
生でしていたことにより、湊の出したものが雲雀の奥に放たれる。
雄の本能か、それを塗り込むように腰を動かし、湊は自身のものを抜いた。
fw「ふ、…ひば?」
すでに限界を迎えていたのであろう雲雀はそのまま眠りについていた。
――――
hb「ンぅ…?」
朝。
日差しを感じ目を開ける。
fw「あ、ひばおはよぉ。」
hb「おはよぉござぃます…」
痛む腰をかばいながら起き上がる雲雀。
そのまま湊に抱き着いた。
hb「んへへ、みなとしゃんらぁ」
fw「ン”っっっっっ」
ニコニコと抱き着いてくる雲雀に撃ち抜かれた湊は苦しそうな声を上げた。
fw「ごめんなぁ、無理させてしもて。」
hb「ん~、だいすきってあかしなので、らいじょぶです」
fw「うれしいこと言ってくれるやん。」
ちゅっ、と額にキスをおとし、朝ごはんを二人で食べる。
その日は湊が甲斐甲斐しく雲雀の世話を焼いていたとか。
コメント
3件
だとかの設定も神でした!書いてくれてありがとうございます!!
わっちさんの甘々なのがもう尊すぎます🤍 練習帰りにいちゃいちゃしてるのに本人たちは無自覚っていうローレンさんのツッコミ、めちゃくちゃ面白かったです。同棲初めての「ただいま」に照れてる雲雀くんも、朝「だいすきってあかしなので」って言うところも、全部かわいい…! えせ関西弁って書かれてましたけど、湊さんの「〜やろ?」が自然に甘くてドキドキしました。続き気になります!