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今回は12月後半のお話です
親友Aちゃんから遊ぼうと誘われ
遊ぶ約束をしました。
それで約束の場所の
児童館に行きました。
そこには私のすきぴが居て、
私「なんで〇〇居るの、?」
と、親友Aちゃんに聞くと
A「〇〇に誘われたからあゆも誘った」
そう言われました。
正直、居てめっちゃ嬉しいけど、
なんか気まずかった…
その日Aちゃんと〇〇と3人で遊び
帰る時になりました。
Aちゃんだけ全く違う方向の遠い場所のお家で
私と〇〇はめっっっっちゃ家が近くて、、、
〇〇はAちゃんと途中まで帰るんかなって思っていたら、
〇〇は信号を渡り、
私はAちゃんに手を引っ張られ
信号に渡れないまま、次の信号の場所までAちゃんと歩くことになりました。
でも、Aちゃんの家に行くために曲がる道は信号のある場所のはるか下の方
このような感じです
少しした後、Aちゃんが帰りました
私は気まずくて急いで帰ろうとしていた時…
反対側にいる、〇〇に声をかけられました。
道路を通して話していて、
ちょうど渡る信号のところに着いた時に
〇〇「お前ここ渡る?」
私「うん渡るよ」
〇〇「じゃあ信号押してもいい?」
っていう謎の会話をして、
渡りました。
一緒に帰るのが恥ずかしいってのもあって、早歩きをして帰ろうとすると
〇〇も何故か早歩きをして、
私が止まったら、〇〇も止まり、
結局一緒に帰ることになりました。
それで、坂道があって…
めっちゃ氷がありまして…
排水溝の上を通った時に滑って転びそうになり、
私「あっ、あぶなっ!!」
と、咄嗟的に言い、
それが〇〇のツボに入ったのか
ずっと笑ってて、それを煽るようになってて、
排水溝やマンホールの上で、
わざと「あ、あぶな」ってやっていて
それ見てめっちゃ恥ずかしかったんですけど、
私の家の近くに来た時にもまだやっていて
私「そろそろ辞めないと怒るよ?」
〇〇「あぶなっ」
私「ほんとに辞めないともう二度と離さないからね」
と言ったら、辞めましたね
〇〇「じゃあ、明日学校で会ったらやるね」
私「絶対こないだろ、来るって言っても忘れてるだろうし、 」
〇〇「いや、絶対忘れない。
そんな事言うなら約束するよ?
絶対会いに行く」
って言ってくれて…
内心めっちゃ照れていました。
それ終わって私が家の入口に来た時に
私「じゃあ〇〇またね!」って言ったら
〇〇「うん!あゆまたな」
って///
照れますね
そんな感じで終わりました!
皆さんの恋愛事情はどんな感じですかね?
良かったら教えてください
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