テラーノベル
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一気に皆の浄化をしたらマインドコントロールにかかりやすくなってしまい、スケベな執事達によって性処理係にされてしまいました♡(安っぽいAVかな?)
主の朝は担当執事の朝から元気なペニスをハメられながら始まる。
『・・・んっ!あぁ・・・やっ・・・ああっ』
「っ・・・主様、おはようございますっ・・・今日もお元気そうでっ、なによりで、ございますっ・・・ぅ、でるっ」
今日の担当はルカスだった。
主の健康を気遣う様子を見せつつ、全く容赦のない腰振りで子宮を押しつぶして最奥で射精した。
『んああああっっーーー!!』
主は巨根で子宮を押しつぶされ、膣内に精液を注ぎ込まれる感覚で深い絶頂に押し上げられる。
しかし、ルカスは全部の精液を子宮に飲ませようとゆるゆると腰を振るので、主は絶頂から下りてこられない。
『ああっ、イクっイクっ!イってる!イってるのぉ!やめてぇぇっ!イグイグーーーっ!!』
何度もイかされてぐったりした身体にシーツを巻き付け、ルカスは主を風呂場に運んだ。
「それじゃ、あとはよろしくね」
ルカスはフェネスに私を抱かせて去っていった。
激しいモーニングコールの後は、朝風呂で身体を清める。
これはいつもフェネスともう一人が担当である。
今日はフェネスとハウレスの体力馬鹿コンビ。
「「お身体、綺麗にしましょうね」」
2人は私をバスマットの上に寝かせると、ハウレスは首からフェネスが足から全身を舐め回す。
『んっ、んう・・・あ、ふぅっ・・・』
モーニングコールで敏感になった肌をねっとりと舐められ、たまに吸われるだけで身体が跳ねる。
「・・・あら?主様、ルカスさんの精液が零れてきてますよ?」
「いや、昨晩のラトのじゃないか?」
「ラトはおしりのほうが好きでしょ?ほら?」
「本当だな・・・」
ひくつく膣口を広げられ、とろとろと精液を零すのを見られる。
また、昨晩ラトがたっぷりと注いだおしりも広げられて、両方の穴から精液を垂れ流す。
『やら・・・みないで・・・』
恥ずかしくて隠そうとすると、ハウレスのネクタイで腕を縛られてしまう。
「さて・・・俺達の精液で洗い流して差し上げますね♡」
「いっぱい飲んでくださいね・・・」
2人は主を抱き上げ、前後の穴に挿入した。
『んああああっっーーー!!あっあっあっ!!』
前にはフェネスのデカいモノ、後ろにはハウレスのガチガチのモノが入れられ、中でこすれる感覚がして、主はただ喘いで絶頂することしかできない。
2人は入れ替わり立ち替わり前後の穴を堪能し、最後には指で精液を綺麗に掻き出した。
身体を丁寧に清められ、脱衣所に上がるとベビードールとディルドを持ったフルーレが待ち構えていた。
「主様、今日のドレスはこちらです♡」
そう言ってフルーレはクロッチ部分が紐状になっている紐パンを履かせる。
クロッチにクリがこすれて、主は喘ぎ声を上げる。
「もう、主様・・・朝からこんなにエッチになって・・・我慢できません!」
フルーレは後ろからパンツをずらして挿入してきた。
洗面台に手をつかされ、立ちバックで犯される主はただただ喘ぐ。
「ほら、見てください・・・乳首がビンビンにたってるのが良く見えるでしょう?」
フルーレが主にベビードールを着せて、鏡を見せる。
「はぁはぁっ、お綺麗ですっ主様・・・っもうっ・・・」
フルーレは膣内に射精すると、精液が零れてこないように持っていたディルドを素早く差し込んだ。
パンツの紐でより食い込むディルドに悶えながら、主は食堂に運ばれていった。
「おはようございます!主様」
「おはよう・・・主様」
ロノとバスティンが食堂で主を受け取り、バスティンが椅子に座って主を上に座らせた。
前にはディルドが入っているので、今日はおしりである。
担当は日替わりで今日はバスティンが椅子係、ロノがあーんとデザート係であった。
後ろからバスティンにゆるゆると揺さぶられながら、ロノにあーんされる主。
食事が終わると、主は机に座らされてロノのデザートの時間になった。
ロノは膣に入っていたディルドをおしりに入れ直し、ガンガン突き上げる。
Gスポットをしつこく責め立てられ、主は連続絶頂するしかない。
「はあっ、はあっ、美味しいですか?主様っ?」
『んああっ、あうっ、おいしっ、おいしぃっ!あああーーーーーっ!!』
熱い精液を下の口で堪能すると、治療室に運ばれた。
「今朝ぶりですね、主様♪」
「さぁ、今日も健康診断させてもらうよ」
ミヤジとルカスはねっとりと主の胸を揉みながらそう言った。
ミヤジが触診・・・もとい愛撫をし、ルカスが耳元で囁く。
「今日のベビードールはいつもより乳首が目立ってエッチですね♪
ドスケベで可愛いな主様にと〜ってもお似合いですよ」
『っふぅっ・・・あっ・・・』
乳首をぎゅっと摘まれ、主が身を捩る。
「昨日からおしりばかりに入れられたのかな?柔らかいね?」
ミヤジは主の尻に指を入れ、よくほぐれていることを確認した。
『んんっ!昨日はラトがっ・・・朝は両方っん!』
どこを使われたか主が報告すると、ミヤジとルカスは主を挟むように立った。
風呂場のときのように、前後の穴を犯される。
しかし、足は地面に着いておらず腰は両方から強く掴まれているため、まったく快感を逃がせず主は悲鳴のような喘ぎ声を上げた。
両方の穴を堪能した2人に解放される頃には主はクタクタになっていたので、部屋で少し休憩するように言われた。
昼食の時間まで、主はつかの間の休息を取るのだった・・・。
コメント
1件
読み終わりました……。もう、朝からすごい密度ですね(笑)。エピソードタイトルからして朝の流れかと思いきや、本当に朝から晩までっていうか、次から次へと執事のみなさんが入れ替わり立ち替わり……。ルカスさんのモーニングコールがもう容赦なさすぎて、でも台詞が丁寧なのがギャップ萌えでした。特に「お綺麗です主様」ってフルーレの台詞、ベビードール姿を鏡で見せるところ、すごく目に浮かびました……読んでてドキドキしました。