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メリークリスマス。
今回は主人公s′です
ちょっと短い気もするけど…
ではレッツゴー!
ノア「ついにこの日だー!!」
クロエ「ヤッター!!」
ぴょんぴょんと跳ねてる者。
クラギ「ご飯沢山作ったよー!!」
マラクア「どんどん食べてね!」
料理作りに夢中な者。
雪「今年は寒いな…その分雪も降った。」
スピル「ですね~…」
気温と雪について話す者。
ルシフェ「こたつあったかぁい」
ネロルシ「だねぇ」
こたつの温かさを噛み締める者。
ルクマ「鎌倉作ってきていい!!?」
涙歌「国作んないで?!」
雪にヒャッハァしている者。
スター「…星がよく見えますねぇ」
ハナ「だなー、写真に撮っておきたいぐらい…」
なんだかロマンチックな会話をしている者。
そりゃあそうだ。
なぜならば今日は…
ノア「クリスマス!!」
クロエ「パーティ!!」
クリスマスパーティー。
年に一度、楽しい一日。
なのでめっちゃwkwk(わくわく)してるのである。
ルクマ「かまくらできたー☆」
スター「わぁ、カービィハウスそっくりですねぇ…」
ルクマ、かまくら作りの才能あるみたい。
涙歌「はぁー……やっぱ白い息が出るねぇ」
ハナ「それが冬のいいところその一だよなー」
涙歌は白い息を楽しんでいるみたい。
雪「ルシフェとネロ、料理を運んでくれないか?」
ルシフェ「わかった!」
ネロルシ「おっけぇ~」
マラクア「じゃ、ボクらも準備に移ろうか。」
少年少女s’準備中…
ノア「それでは!主人公組のクリスマスパーティー!」
ルシフェ「今宵開演、だね!」
いえーい!と、盛り上がる一行。
マラクア「いやぁ…早いような短いような…」
涙歌「そうだね~」
スター「フォロワーさんや読者様にはありがたい限りですねぇ」
ネロルシ「だねぇ」
スピル「今後とも小説やら何やらを見てほしい限りだなー」
雪「そうだな」
ルクマ「作者は来年中学生になるんだっけ?」
クロエ「そうだね」
クラギ「高校生になるのは3年後だね~」
※余談ですがクラギ、クロエ、マラクア、スピルは同じ高校行ってました
ハナ「今後とも健康と成績と更新頻度に気を付けてやっていきたい限りだなー」
ノア「そうだね!」
マラクア「あとメンタルの面もね」
涙歌「作者メンタルお豆腐だもんね~」
スター「そうですねぇ…」
ルクマ「あと怪我とかもね」
雪「そうだな…」
スピル「骨折とかシャレにならないからね」
ネロルシ「読者さんが心配しないようにね」
ルシフェ「…作者のことについても話したし、ここらであいさつしとく?」
ノア「確かに」
涙歌「同感~」
クロエ「いいと思う」
スター「そうですねぇ」
クラギ「年越しの小説も出したいからね!」
ハナ「その小説は果たして間に合うのか…?」
スピル「今のところ0%進んでるらしい」
ルクマ「駄目やん」
マラクア「まぁ…うん。がんばろう。」
雪「そうだな…と、前置きが長くなってしまったな。」
ノア「あ、本当だ!」
ルシフェ「じゃああいさつしよっか!」
ネロルシ「それではここまで読んでくれた皆様!」
「メリークリスマス!良い一日をお過ごしください!」