テラーノベル
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⚠ 学 生 の 頃 と 将 来 ご ち ゃ 混 ぜ 状 態
⚠ ア イ サ レ タ イ 替 え 歌 曲 パ ロ で す っ 😑
⚠ 文 法 は 過 去 替 え 歌 現 在 的 な 感 じ で す の で あ と は 想 像 力 で お 願 い し ます 😚
私よりいいコなんか—
朝イチで金髪の変な人に絡まれる
「あ゙? そこ邪魔だ 白髪」
「あわ ごめん」
隣は指定席です
「チッ隣かよ」
「うわぁ」
「あ゙?」
「ばかごう」
「クラスメイトの名前ぐらい覚えてろ!!殺すぞ!!」
「短気だ チワワみたい」
「あ゙?やんのか??」
「ごめんごめん お名前は?」
「爆豪」
「あーはいはい ばかごうね 絶対負けないからさ」
「テメエ まじで殺してやる」
夜中に鬼電かかってくるそんな毎日
☎
「今日までに資料完成させとけっつったろ アホが!!」
「あ」
「あ゙?」
「どっかいった」
「11時半回ってンだよ!!はよしろや!!」
「えーっとこれだ まだ大丈夫 12時回ってないしギリ今日!!」
謝る気さらさらないし
「謝罪ぐらい心得やがれ!!」
「約束通りだもーんっ」
弱くないし
「チッ」
私より賢い子がいても私より強いコがいるはずないじゃん
「クソが 仕留めらんねぇ 速えんだよ 止まれやァ」
「ばかごうのばーかっ まあ見てなよ? 私勝てちゃうからさっ」
舐められたくない馬鹿じゃない挽回でリベンジ
作戦のままに 思いのままに よそ見できないくらい
「捕獲完了ーよく見たら美味しそうっ 噛んでい?食べてい?殺してい?」
「だめに決まってんだろ馬鹿か!!」
「どーも」
「翠呀」
「ん?」
「まあまあだな」
「もちろん 私強いからね おこじょだもん」
笑顔
「美味しーよ 一口食べる?」
「いらねえよ 甘口なんざ食えるか!!」
「そんなに言うなら一口あげようっ あーん」
怒った顔
「ぐわっ」
「弱っちい顔しやがって」
「私強いが??威嚇してるんだが????」
「その顔で強いとか言ってんのか いい度胸してんな 鼬」
「うるさーいっ 言語道断!! 強いもんは強いんですっ」
泣き顔は見られたくないけど…
「熱上がってんな 消防隊に混じって火の中突っ込んだりするからだろ」
「あちゅい はぁっ ふぁっ ふー こっち見んにぁ ばかっ」
「あ゙?馬鹿で悪かったな」
「ひゃっ ちゅめちゃ ふっ はぁっ ひゅっ」
「喋んなや 呂律回ってねえ 」
「ふー タオルもありがろ こひゅっ」
「明日病院連れてってやる 早く寝ろ」
「ん」
おこじょ結構なんでも覚えてると思うよ
「梅雨ちゃんって呼んで鼬ちゃん」
呼び方、呼ばれ方勝手に決めたり
「ヒーロー名 にあ って呼んでよ 私はその時の気分で好きに呼ぶけどっ」
「あ゙?」
「あーっ そんな顔するから彼女できないんだぁー」
でもきっと弄り倒すし
「うっせえ 黙ってろ!!」
「まあまあ 行くよっ ダイナマ」
私が勝つし
「今回のヒーローチャートも、にあの勝ち! ダイナマ暴言ばっか吐くからだぁー」
「あ゙?」
「まー私も勝己の言ってること ごもっともだと思うんだけどねえ」
「ケッ そーかよ」
「ん そーだよー」
私を君の彼女にしてみna…
「ん 話ってなあに?どしたのさ?」
「 好きだ 」
俺の彼女になってください
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#僕のヒーローアカデミア夢小説