ハンク視点
。。。捕まる前
ハ「*ハンク今おきました」
みんな「*…。」
ハ「えっ、今誰も起きてない?」
スマホ確認中
ハ「6人もいるじゃん」
ハ「*無視はやめて〜」
有坂「*ごめんごめん、今全員で客船やってて手が離せなかった」
ハ「*なら許します。逃げれた?」
有「*ボス以外はみんな逃げ切れた」
ハ「*ボスwww」
有「*ハンク笑わないであげて、相手は通称ヘリ大臣のらだお君なんだよ」
ハ「*それならしょうがない」
有「*あ、やばい警察近くにいる!ごめんバイバイ」
ハ「*はーい、捕まらないように頑張ってねー」
ハ「てことは今らだおくん居るのか」
ハ「よしっ!それじゃぁ銀行でもやりに行くか」
。。。銀行強盗の後
ハ「またらだお君に捕まっちゃっ た」
ハ「今度は勝ちたいなぁ」
ウェスカー「*ハンク無線戻ってる?」
ハ「*あ、ボス今戻りました」
ウェ「*じゃぁハンク今から2人で宝石やりに行こう」
ハ「*いですけど、もしチェイスになったららだおきゅんは俺にくださいね」
ウェ「*しょうがない、今回は譲ってやろう」
ウェ「*それじゃぁ15分後に」
ハ「*了解」
ハ「ふぅ、それじゃぁ武器取りに行こ」
。。。らだお視点15分後
ら「*今宝石の上着きました。犯人は2人でまだ中を漁ってます」
ネ「*了解」
猫「*今中のぞいたけどそろそろ出てくると思う」
ら「*わかった」
ら「*あっ、今出てきました」
ネ「警察だ!手を上げないと打つぞ」
ハ(変装中)「やーだね」
ら「*犯人左右別々に逃げました。右がバイク左が車です」
ネ「*了解」
ネ「*それじゃぁ私と猫マンゴーで左の車頑張って追うかららだおは右お願いできる?」
ら「*了解です」
ら「こらー、そこの車止まれー」
変装中は名前の横に(変)をつけます
ハ(変)「やなこったー!」
ら「じゃぁさよなら〜」
ガガガガガ
ハ(変)「やばい!」
ドーン
横転して爆発しました
ら「あっ、俺も死ぬ」
ら「*らだお!死にまーす!」
つぼ浦「俺がもう1人いるだと?」
ドーン
ら「クソー!今上手かったと思ったんだけどなー」
ら「てゆうか君誰?」
ハ(変)「さぁ誰でしょうかねぇ」
ら「ひんと!」
ハ「赤いスーツ黒いお面とくれば〜?」
ら「あっ、ハンクさんか」
ハ「ふふふ、また会いましたね」
ハ「それはいいとして、らだおきゅん、今のマジやばかったよ、ジャンプした時にアタックとか初めてだった。」
ら「ふふふ」
ら「俺も高速道路の下で一瞬ハンクさんを見失って焦りましたよ」
ハ「でも俺はさっきもらだおきゅんに負けたんだよなー 」
ハ「ねぇねぇ、やっぱりさー飴ブレラ入んなーい?」
ら「wwwだから入りませんって〜、さっきもそんなこと言ってましたよねぇあなた」
ハ「いやー、らだおきゅんは押されると弱いって聞いたからねぇ」
ら「なっ!どこからそんな情報が」
ハ「内緒!飴ブレラに入ってくれたら教えてもいいけど」
ら「うーーーー気になるけど、、入りません!」
ハ「えー」
ら「それより救急隊遅いですね」
ハ「確かに」
ババババ
雷堂「すみませーーん、今救急隊忙しくて遅れましたー」
ら「忙しい時にすみません雷堂さん、後今護送中なんで病院着いたらまず俺から起こしてもらっていいですか?」
雷「わかりました〜」
。。。ハンク視点
ウェ「*ハンク〜まけた?俺は大丈夫だった」
ハ「(ボスは大丈夫だったんだ)」
ウェ「(ハンクはダメだったか)」
。。。蘇生後らだお視点
ら「ふー、ありがとうございました雷堂さん」
雷「いえいえ、お仕事頑張ってください、らだおさん」
。。。牢屋
ら「それじゃぁ切符切りますね」
ハ「はーい」
ら「プリズン何分がいいですか?」
ハ「うーん10分!」
ら「じゃぁ、サイコロ一個で俺より数が大きかったら15分でどうですか?」
ハ「まぁいいでしょう」
ら/ハ「せーの」
らだお:4
ハンク:4
ハ「引き分けかー」
ら「じゃぁもう一回」
ら/ハ「せーの」
らだお:3
ハンク:5
ハ「やったーーーー」
ら「くそー」
ら「じゃぁ20分ですね」
ハ「え?15分ね〜」
ら「クソッバレたか」
ハ「じゃぁいってきまーす。チュッ(投げキス)」
ら「行ってらっしゃーい。チュッ(投げキス返し) 」
ハ「えっ⁉︎えっえっ!今らだおきゅん投げキ」
ら「よし!/護送完了///」
皇帝「どうした?らだおかお赤いぞー」
ら「な、なんでもないよ//」
。。。プリズンハンク視点
ハ「やばいやばいやばい!らだお君があのらだお君がギャング相手に投げキス返してくれた!」
ハ「でもこれがみんなにバレたら俺100%殺されるよなぁ」
ハ「特に男性陣」
ハ「、、これは俺とらだお君2人だけの秘密にしよ」
。。。猫マンゴー視点
猫「(あっ!らだおくんだ、スライディングしに行こ!)」
猫「らだおく、、、、、、、、、、、、」
ハ「じゃぁ行ってきまーす、チュッ」
ら「行ってらっしゃーい、チュッ」
猫「はぁ?ハンク、あいつふざけんな⚪︎し」
ら「あれ?猫マンゴー?今の見てた?」
猫「あっ!らだおくんじゃーん今のって何?なんかしてたの?」
ら「いやっなんでもない!じゃぁバイバーイ//カァー」
猫「うん!💢」
猫「よし、らだおくん言ったかな」
猫「*猫マンゴー1回無線抜けまーす」
みんな「*はーい」
猫「ダイヤルを1111番に設定して」
無線番号1111番、これは限られたらだおガチガチガチ推しファンだけが知ることのできるらだおの情報交換のためだけに存在する回線である
猫「*すみません皆さん今俺は見てしまいました」
ウェ「*どうした?」
猫「*今らだおがハンクに、あのク⚪︎野郎に投げキスをしてたんです」
ウェ「*は?」
ヴァン「*いまなんて言った?らだおくんが投げキス?ふざけんな」
mon d「*あいつ、やりましょうか」
成瀬「*賛成」
猫「*じゃぁ今プリズンにいると思うんでお迎えにいきましょうか」
みんな「*ok」
。。。
次回「誰か助けてーーーーーーーー!」
コメント
3件
ハンらだガチで好きなんで嬉しいっす(?)
神ですか?😇✨💕
フォロー失礼します!…と思ったらしてました✩