テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
60
自己紹介的な奴
殺し屋メンバー
日本 パラオ 台湾 フィンランド エストニア ウクライナ
オランダ
マフィアメンバー①
アメリカ 中国 韓国 北朝鮮 ロシア モンゴル
グレートブリテン及び北アイルランド連合王国 フランス
イタリア ドイツ メキシコ カナダ
マフィアメンバー②
日帝 陸 海 空 にゃぽん イタリア王国
ナチス ソビエト社会主義共和国連邦 プロイセン
オーストリア=ハンガリー帝国
マフィアメンバー③
スウェーデン フェロー諸島 オーランド諸島
アイスランド ノルウェー シェトランド諸島
デンマーク オークニー諸島
「フィンランドが居ない理由は日本が好きだからです。」
マフィアメンバー④
ラトビア リトアニア ベラルーシ ポーランド
ポルトガル スペイン アイルランド ベルギー
チェコ オーストリア ハンガリー
マフィアメンバー⑤
スロバキア クロアチア
データ消えた………萎えたとりま国全部出てくる いつ出るかはわからない
都道府県は修学旅行に出るよ
ではどうぞ
日本「…」バンッバンッバンッ!!
モブ「う゛ッ!?」バタ
日本「…ふぅ~…..、」ポタポタ( 返り血
「連絡…連絡……」ガサゴソ
日本「あった、」ポチポチ
「…」プルルルル…プルルルル
ピッ
『もしもし。』
??『もしも〜し!』
『…?』
『もしかして…860?』
パラオ『せいか〜い!』
『何で電話に出てるの、?』
『まだ電話にでちゃダメって言われて
たじゃん…?』
パラオ『ふふん!✨』
パラオ『もう大丈夫なんだよ!』
パラオ『それより!』
パラオ『どうしたの?』
『えっとね、ターゲット、103を殺せたから
転移してほしくて』
『死体は処理できるから大丈夫。』
パラオ『りょーかい!!』
『…』ふふっ笑
『一旦電話切るね』
パラオ『わかったよ!』
パラオ『10秒後に転移させるからね!』
『わかったよ』
ピッ
日本「ふぅ~…」
「…」チラ
モブ「………」
日本「自業自得…だな」
シュン
日本「ん…」
パラオ「!」
パラオ「ないち〜!!!」
日本「パラオ、ただいま」
パラオ「おかえりなさい!」ぎゅー
日本「ふふっ笑」ニコ
パラオ「っ///」
パラオ「もう!ないちったらこの、国たらしめ〜!」ぐりぐり
日本「うわ〜!笑」
パラオ「えへへ〜♡」
日本「♪♪」ニコニコ
??「あ!日本にパラオ!」
??「お疲れ様!」
日本「あ!TWN!」
台湾「今は仕事中じゃないんだから名前で読んでよ〜笑」
日本「慣れ過ぎちゃて…」ヘラ笑い
台湾「…♡」
パラオ「そういえばないち!」
日本「ん?」
パラオ「あした…?まふぃあ?と!やくざ!って言う人達と
これからどうするか話し合うんでしょ?」
日本「…ッ」ギクッ
日本「あはは〜?」
日本「そうだったっけ〜?アハハ」
パラオ「むっ!」
パラオ「誤魔化さないでよ!」
台湾「そ〜だ!そ〜だ!」
日本「た、台湾までぇ……」
日本「うぅ泣」
日本「ワカッタヨ…ミトメルシ……」
パラオ&台湾「やった!」
日本「けど、パラオ?それがどうしたの?」
パラオ「! そこってごえいたい?が2人ついて行くんでしょ?」✨
日本「うん、?」( キラキラって何!?か゛わ゛い゛い゛!!!)
パラオ「そこに!パラオと台湾着いて行きたいの!」
日本「……」
日本「え…?」
パラオ「お願い!」きゅるるん
日本「え…で、でもぉ、」怯む
台湾「日本!お願い!✨」🥺
日本「う゛゛ッ♡」ダメージ45 残り55
日本「で、でも…2人に危険を晒すのは………」
パラオ&台湾「だ・め・?」うるうる
日本「はぐ゛!?♡///」ダメージ55 残り0
パラオ&台湾「決まった!!」ガッツポーズ
日本「す、少しだげ…なr(((((ダメだ
日本「うぁ゛!?」お姫様抱っこされる
ポス…
??「はぁ……何しようとしてんだか…」
日本「ふぃ、フィンランド…」アハハ ゴメンネー
フィンランド「取り敢えず、日本の護衛隊として行くのは俺とオランダな?」
パラオ「ちぇ」プイッ
台湾「ふんっ!」プイッ
フィンランド「……チッ」
フィンランド「わーたよ、」
パラオ&台湾「!✨」
フィンランド「そのかわり!会議室の前で待機してろよ?」
パラオ&台湾「はーい!!」
パラオ「やったね!」
台湾「うん!」
パラオ「お菓子もってく?」
台湾「なんで?」
パラオ「待ち時間長いかもじゃん!」
台湾「確かに!」
台湾「じゃあ!ぽてちと!チョコと!」
台湾「えーと…えーと……」
パラオ「グミも持ってこ!」
台湾「そうだね!」
パラオ「~~~~~~!✨」
台湾「~~~~!!」
台湾「~~~~~~~~~~~~~♪」
パラオ「~~~~~~~~!」
台湾「~~~!」
日本「楽しそうですね、」
フィンランド「あぁ、そうだな」
フィンランド「日本?そういえばマフィアとヤクザは俺らも含めて
何人いるんだ?」
日本「えっとですね、」
日本「10人ですね」
日本「リーダーみたいな人が出るので」
フィンランド「メンバーって…言えるか?」
日本「 ?言えますけど…?」
フィンランド「言ってくれ」( 確認しておかないとな)
日本「確か…私、アメリカ、日帝、スウェーデン、ポーランド、インドネシア、
スロバキア、イラン、国連、ボスニアですかね、」
フィンランド「あのクソリカもいるのか…」
日本「? はい」
フィンランド「日本…もしかしてその格好で明日行くつもりか…?」
日本「え?そうですけど…」
日本「ダメでしたか…?」
フィンランド「い、いや…いいぞ、」鼻血タラァ
日本「ふぃ、フィンランド!?」
日本「大丈夫?!」
フィンランド「あ、嗚呼…だ、大丈夫だ…」
日本「ならいいですけど……」
フィンランド「に、にほん?」
日本「はい?」
フィンランド「日本って会議の時どんな風なんだ?」
日本「急ですね」笑
フィンランド「す、すまない…」シュン
日本「い、いえ!そう言う訳ではなくて…デスネ……」
フィンランド「?」
日本「か、可愛いなと……」カァァァァァ///
フィンランド「!?///」
フィンランド「あ、ありがとうな!」
日本「いえいえ///」
フィンランド「で、どんな感じなんだ、?」
「あと、話を逸らした事バレてるぞ笑」
日本「ッ」ギクッ
日本「あ、あはは、」
日本「ふ、不良みたいな感じ、です…」
フィンランド「え?ならタメ口なのか?」
日本「ハイ」
フィンランド「✨」( やっぱりオランダは誘わないでおこう!)
日本「ぅ゛//か゛わ゛い゛い゛///」
フィンランド「日本の方が可愛いぞ?笑」
日本「い、意地悪ですね!」頬をぷくぷく
フィンランド「…」無言でほっぺを触る
日本「?」
フィンランド「もっちもちだな!✨」
日本「えへへ〜///」
ゴーンゴーン(鐘) 21:30
フィンランド「もうこんな時間か…」
日本「ですね、」
フィンランド「日本、」
日本「?」
フィンランド「また明日な!」
日本「はい!」
朝
日本「ん…?」
グギッ
日本「いッ゛゛!?」
日本「えぇ、?何でこんな腰が痛いんですかぁ」泣
日本「ついに歳か?」
日本「フィンランドぉ〜!」
フィンランド「!」
フィンランド「ど、どうした?」
日本「腰が痛ぃ泣」ポロポロ
フィンランド「大丈夫か、?」
オランダ「あ!日本とフィンやないか!」
日本「オランダさん!」
フィンランド「よっ、オランダ」
オランダ「もうこんな時間やけどいいんか?」
フィン&日本「え?」
9:00
会議の時間
9:30
フィン&日本「あ」
フィンランド「に、にににににににににににほん!すぐいくぞ!!!!」
日本「は、はい!!!」
会議室の前
日本「あ、待ってください…」
フィンランド「どうした?」
日本「パラオと台湾……」
フィンランド「あ…」
フィンランド「ま、まぁ大丈夫だろ…」
日本「そうでしょうか…」
フィンランド「取り敢えず時間がないから入るぞ」
日本「……嗚呼」
フィンランド「…!?」(そっか、タメ口なのか)
ガチャ
??「yoo〜?Japan?」
日本「何だよ、この暴力変態野郎《アメリカ》
アメリカ「暴力変態野郎は酷いぞ!」泣
日本「キモいな…」
バン!!!!!!
??「うるさいぞ…早く本題に移れ」
アメリカ「日帝chanよ〜?そんな怒らなくてもいいしゃねーか」笑
日帝「別に…俺は日本も米帝も好きじゃないからな」
「むしろ嫌いだ」
アメリカ「ひっど!?」
日本「……」
フィンランド「日本?いつもこんな感じか?」ボソ
日本「まぁ…ね」ボソ
アメリカ「ま、と言う事で本題に入る前に、全員いるかー?」
みんな「………」
アメリカ「……はぁ、名前呼んでくぞ」
「日帝〜」
日帝「……」
アメリカ「日本〜」
日本「………スーピースーピー」むにゃむにゃ
フィンランド「日本?」
日本「ん……〜、」
アメリカ「また寝てるわ……」
アメリカ「インドネシア〜」
インドネシア「います」
アメリカ「イラン」
イラン「あ゛?」
アメリカ「チッ……」
アメリカ「スウェーデン」
スウェーデン「は〜い!」
アメリカ「ポーランド」
ポーランド「ん…」
アメリカ「スロバキア」
スロバキア「はい」
アメリカ「国連」
国連「はい」
アメリカ「ボスニアヘルツェゴビナ」
ボスニア「…」
アメリカ「はい!全員居るな〜?」
日本以外「嗚呼…」口調
日本「ん〜ッ……」
フィンランド「日本?」
フィンランド「おーい、?日本??」
アメリカ「諦めろ…あいつ寝たらもう起きないぞ」
日帝「それはそうだな」
イラン「あいつが起きてる所ここに居る全員見た事ないしな…」
国連「しかも真面目に受けてないですしね」
ポーランド「真面目…か」
フィンランド「…はぁ、」
フィンランド「日本?」
アメリカ「だから諦めろって…」
フィンランド「日本〜」
アメリカ「はぁ……」
日本「むにゃむにゃ……」
日本「ぱらぉ…?」
日本以外「!?」
パラオ「えっへん!」
フィンランド「ちょッ!?」
フィンランド「何でいるんだよ!?」
パラオ「ないちが呼んでるならどこでもいくよ!」
アメリカ「いや誰だよ…」
パラオ「ないち〜起きて〜?」
ボスニア「だから無理だって…」
パラオ「スゥゥゥゥゥ……はぁ…」
「みんな?ないちから離れて!」
みんな「…?」離れた
パラオ「ないち!範囲10m以内にターゲット104発見!」
「直ちに…」
日本「殺すッ!!!!!!」銃を構える
みんな「ッ!?」
パラオ「ないち!おはよう!」
日本「パラオぉ〜…おはょう…」
スロバキア「あの日本が起きた…?」
アメリカ「oh………」
パラオ「じゃあ僕は帰るね〜!」
バン(扉)
アメリカ「まぁいい、」
「今日の本題は…」
「これからどうするか話合う事だ」
日帝「それは具体的にどんな感じだ?」
アメリカ「え〜とな?💦」
「あれだ!あれ!」
日本「……」
日本「俺らは学生生活も送っているから一旦全員同じカンヒュ学園
に転校して、どんな感じに生活してるかみてみないか?」
「と…いいたいんだろう?」
アメリカ「何でわかったんだ!?」
「しかも真面目だし」
日本「…勘」
アメリカ「そ、そうなのか?」
アメリカ「ま!日本の生活見れるしいっか!」
日本「いやみんなよ…」
「きめーし…」
アメリカ「一言余計だな!?」
アメリカ「あ!あと!学園には寮があるらしいぞ!」
「この中から俺らのメンバーと一緒に暮らす奴が3人必要だ!」
「誰が暮らしたい!?」
みんな「……」
国連「日本さんでよくないですか?」
ポーランド『それな…」
日本「…じゃあ僕とフィンね」
フィンランド「俺も??」
日本「フィンがいないと落ち着かないから」
フィンランド「♡」
アメリカ「あと1人必要だな!」
「……」目が合う
日帝「!?」
アメリカ「じゃあ日帝でいいか!」
日帝「何で俺何だ…」
アメリカ「いいじゃないか!?」
日帝「却下だ」
アメリカ「ちぇ〜…」
アメリカ「じゃあ〜…」
「Japan!」
日本「は?何だ暴力変態野郎」
アメリカ「🥺」
アメリカ「お前のメンバーをもう1人連れてこい!」
日本「何故だ」
アメリカ「日帝chanが却下しちゃってさ〜?」
アメリカ「人数が足りないんだ!」✨
日本「いやそれキラキラしながら言う事じゃないだろ」
「メンタル鋼か」
ボスニア「確かにな」
ボスニア「俺が行こっか?」
アメリカ「くんな!お前寝相悪いだろ?」
ボスニア「何で知ってんだよ、てかそれどこ情報だ」
アメリカ「ここ情報(?)」
ボスニア「ダメだこいつ!!!」
スロバキア「え〜?でもさ?それだったら日本君の部首に
3人しかいない事になるじゃん?」
「もし攻められてきたら終わりじゃん?」
「計画も狂っちゃうし」
日本「君呼びやめろ。汚だらわしい。」
スロバキア「え〜?」
アメリカ「ん〜、まぁそうだな 、」
アメリカ「けどそん時はそん時だ!」
スロバキア「僕がお前に聞いたことがバカだったわ!!!???」
アメリカ「で、Japan!!」
日本「!?」(( 白米食べてる
アメリカ「oh…どこから出したその白米は…」
日本「…」もぐもぐ
アメリカ「いやなんか言ってくれないか…?」ぴえん
日本「…服から出した」
アメリカ「どういう事だよ…」
フィンランド「正確的には…お米を貰ったと言う事だ」
アメリカ「どう言う事だよ」
ポーランド「正確にも程があるよ、」
日本「え?なら…」
「この前僕の友人のドイツから役1万ヘイホーキロメートル112号機の飛行機でカンヒュ市1022-3215-0841の住所まで来てくれて午前9:21分にチャイムを押して「白米あげるぞ」と言って置き配した後1時間42分までドイツと話してその後3日12時間33分掛けて帰っていってその後何かあればいけないと思い白米を0.21kgスーツのポッケに入れて今に至ると言う事だ」
ポーランド「逆に正確すぎ…」
日本「なら手短に言うと」
「ドイツから白米を貰ってそれを今食べていると言う事だ」
アメリカ「bay…そうなのか!」
「話を戻して、Japanの部首にはどんな奴がいるんだ?」
日本「ん?結構やばいのだらけだぞ」
アメリカ「構わんぞ!」✨←スンゲー気になる国
日帝「…」案外気になる国
インドネシア「 」上と同じ
スロバキア「〜♪」すごく気になる
国連「情報を把握して置かないとですね」日帝等と同じ
イラン「どーでもよ」上と同じ
ボスニア「で?どんな感じなんだ?」普通の国
ポーランド「ナチスやソ連みたいな感じじゃ無いなら…」普通の国
スウェーデン「え〜!気になる〜!」と言っても全然気にならない国
日本「ま、いっか、」
「まず1人目、パラオは、天然に見えてメンヘラかヤンデレ、まぁ俺も知らんけど、」
「パラオはアジア州のどこかの国に一つGPSと一つ盗聴器を付けている。」
スウェーデン「け、結構やばいんだね💦」
日本「?いや、まだいい方だ」
スウェーデン「え、」
日本「2人目、台湾、台湾はパラオと同じだな。」
「けど、ある国の事になると殺されるから気をつけろ」
アメリカ「oh…結構大胆だな……」
イラン「その国って誰なん?」
日本「……いーわないっ」
イラン「はぁ、?」
日本「3人目、ウクライナ、ウクライナは(((((((」
アメリカ「お!その国は知ってるぞ!」
「確か…ロシアの妹だったな!」
日本「……」
アメリカ「?」
日本「初耳なんだけど…」
アメリカ達「は?」
日本「……………」
「ねぇ、?フィン…?ちょぉぉぉぉっと僕ウクライナ君とお話してくるからさぁ?後の国達はフィンが自己紹介しててねぇ???」
フィンランド「嗚呼」(( 君呼びだから相当キレてるな…しかも日本はロシアの事が苦手だから尚更か、ウクライナドンマイだ
ガチャ(( ドア
アメリカ「………?」
アメリカ「え?これ俺が悪いや((((((((
フィンランド「ん゛ん゛、」
フィンランド「3人目はウクライナだ、ウクライナは普段優しい”が”、ロシアの事になると殺しに掛かるぞ、後は何処かの国に盗聴器とGPSを一つつけているな」
国連「ウクライナさんは唯一の真面目班だったと思ったのですが……」
ボスニア「まぁまぁ?」💦
フィンランド「………?」(( いや盗聴器の一つや二つぐらい普通じゃないのか?
⚠︎普通じゃ無いです⚠︎
フィンランド「そして4人目が俺だ、多分俺はこの殺し屋のグループの中で2番目に真面目だ、まぁとある国に盗聴器とGPSを付けているが、」
インドネシア「ちょっと質問いいかな?」💦
フィンランド「何?」
インドネシア「1番真面目な人って誰かな?」
日帝「」(( それ気になっていたんだよな
フィンランド「…それは言えないな」
日帝「チッ…」
インドネシア「そっか、」
ここまで見てくれてありがとうございます!
初めてなので大目に見てくれたらうれしいです!
この作品は気まぐれで投稿するので投稿時間はぐちゃぐちゃです💦
では!
(( 7,656文字 ))
コメント
4件
神作発見!✨️ 自分のペースで投稿してくださいね!楽しみに待ってます!
この話好き!