テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
テニ腐リ
注意
丸井ブン太×芥川慈郎表現あります
恋人設定
甘め
ジローががっつり受け
それでもいい方にはパンケーキ投げます
いってらっしゃい
いつもより短いよ
丸井の口調掴めてない!!しぬ
多分夜(
ジロー視点
ジロー→「」ブン太→『』
୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
「… , 丸井くん。」
『ん?どした?』
「好き 。」
『俺も』
丸井くん、ちゃんと俺のこと好きなのかな
俺はすごい好きだし、気持ち抑えられないし
嫉妬はしないけど、もやもやするし。
丸井くんは、こんなこと思ってないのかな。
「… 大好きだc … 」(小声
『ジロくん?どした?』
「なんでもない 、c」
『そっか』
俺は丸井くんが好きだけど、丸井くんは俺の押しに負けて付き合ったのかな。本当は俺のこと好きじゃないのかな。俺は、丸井くん好きなのにな
「… 月,綺麗だね 」
『… 。 ジロくんとなら死んでもいいよ』
「へ … ッ??」
『返し、これだっけ?』
「… 、 うん」
『俺、ジロくんの押しに負けて付き合った訳じゃないから。ほんとにジロくんが好きで付き合ったから。』
「… 丸井くん … 。」(涙目
丸井くんも、俺のこと好きなんだな…ぁ
勘違いしてたの、恥ずかC…。
ほんと、俺も丸井くん大好き… かも
『ジロくん?なんで泣いて…』(顔触
「ひ … ッ !? え、 俺泣いてた . ? 」
『そんな心配しなくても大丈夫 だろい?』
「ぅ、 … ッ ゛ …… 別に … 心配なんて、してないC」
『はは … ッ笑 1番心配してたくせに笑』
ああ、やっぱ丸井くんには全部お見通しだ。
やっぱ好きだな。丸井くん
ずっと、これからも
大好きだよ丸井くん。
『ジロくん、 好き。』
「…俺もだC」
その声、ずるいよ
──終──
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!