『』五条
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ふふーん♪
諭吉〜諭吉〜
やっぱりわたしの恋人は諭吉ちゃんだぁ
「ん?」
お家の明かりがついてる…
お客さんだぁ✨️
ゆっきち〜ゆっきち〜わたしのゆっきち〜
「いらっしゃいませ〜!」
『ん?子供が。
お嬢ちゃん、このお店の店主っているかな?』
「!わたしだよ〜!」
『え??いやいや』
「わたしがこのお店のテンシュだよ~!
しらがのお兄さん、ご依頼はなんですか?」
『うん…。じゃあ、
この人について何か情報ってあるかな?
あと、はくはつね。』
「んとね、持ってるよ~。
えっと、しらがのお兄さんは、」
『はくはつね!?』
「漢字いっしょだから。
それはそ~と、この人の情報でしょ〜。
これか、な。んしょ、はい。」
『ありがと〜☆
ちなみに僕の名前、五条悟ね☆』
「へぇ」
『反応薄ッ!』
「まぁまぁ。
どういたしまして。しらがのお兄ちゃん。」
『……うん。』
「ゆっきち〜ゆっきち〜」
しらがのお兄ちゃん、たくさんくれた✨️
しらがのお兄ちゃんから五条に昇格だな。
はくはつはまだ早い。
終わり。






