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ねえまって?前編にいいねこんなつけてくれたの何処の誰???????

身体に連打ツール備わってんの?腱鞘炎なるよ!?!?

いや有難いんだけど此処迄来ると気持ちわr….恐怖だよ!?!?

最近病んでるなうだお!!!きっと今脳内メーカーやったら頭の中が希望の希だらけとみせかけて希死念慮の希だらけだよ。素晴らしいね。(勝手に言ってろ)

おくれて。。。ごめんね。。。。。。

まあ其れは置いといて(は?)本編れつーご☆

注意喚起は前回したからしないよ!!!





〜inベッド〜


太「ら、乱歩さん…本当にこの状態、でやるんです、か…? 」 (ソワソワ

乱「何で?」

太「その、私の身体…少し傷が有ったりして、その…」

太「汚く、て…」

乱「僕は太宰の事、全部好きだよ?」(←ここいい台詞思いつかなかったんだごめん

太「へぁッ…!?////」

乱「其れはそうと、今日は太宰にやりたいことがあるから、ね?」

太「何するんですか…」

乱「其れは未だ云ってやらない♡」

(脱がせ

太「うぅ…///」

太「…って、脱がすのは上半身だけなんですか..?///」

乱「なぁに?こっちも脱がしてほしいの?」

太「ち、がいますけど…///」

乱「…さっき、やりたいことがある、って云ったじゃん、?」

太「はい…」

乱「太宰を乳首だけでイかせられるようにしたいなぁー、って」

太「はぁッ⁉///」

太「……私に拒否権は…?」

乱「さっき承認しちゃったじゃん」

太「取消」

乱「不可」

太「……判りましたよ…///」


カリカリ♡(乳首

太「ひゃうッ⁉///」

太「きゅ、急に触らないでください!!!///」

カリカリカリ♡

太「聞いてますか⁉///」

乱「いや~、可愛いなーって…」

太「答えになってないですよ!!///」

太「それに、かわいく…ないです…!///」(小声

乱「その顔も可愛いよ♡」(耳元

太「ひぁ、///……だから耳元で喋るのやめて下さい…!!」

カリカリ…チュッ♡

太「はぅッ、」

♡(舐

太「ん…ッッ♡♡」

乱「感じちゃうようになったの?かわいいね♡」

太「さっきから可愛い可愛い言いすぎです…!!///それに感じてな…!!」

太「んぅッ…///」

乱「声抑えないで?」

カリカリ♡

太「おさえてな、ッッ♡」

乱「ふーん、♡♡」

(摘

太「ッッ…♡♡」


ギュッ(引っ張る

太「んぅぅ…ッ♡♡」(乱歩さんの服を掴む

乱「我慢できないの?未だ一寸しかやってないよ?♡」




太「も、もうやめてください乱歩さん…!!」

乱「やぁだ♡」

(抓

太「んッ…///♡」(涙目

乱「乳首だけでこんな蕩けちゃって、変態さん?♡」

太「貴方の所為でしょう…!!!///」





太「ぅ、やぁ、らんぽしゃ、もう無理です…!!////」

乱「未だ我慢♡」

乱「我慢できたらご褒美あげるから、ね♡♡」

太「わ、わかりましたよ…!///」





太「らんぽしゃ、ぁ♡♡でちゃう、♡♡だからもうやめ、ッッ♡♡」(蕩

ビュルルルルルルル♡

乱「出せたの?偉いね、」(ニコッ

太「ふぅッ…♡♡」(涙目

太「ね、らんぽさん、ごほーび、ね、♡♡」

乱「ん?太宰、ごほーび何が欲しいの??♡♡」

太「///分かってるくせに…!!」

乱「ちゃぁんと云ってくれなきゃ分かんないよ?」

太「わたしの、ここにらんぽさんのピー(自己規制)ください…//////」(赤面

乱「よく出来ました♡♡」

ズプッ(挿

太「お゛ッ♡♡」

パチュンパチュン♡♡

太「にゃぅッ♡♡はぁッ♡♡」

乱「太宰、自分で腰動かしちゃって、そんな欲しかったの?♡♡」

太「動いてなんか、なぁッ♡♡」

乱「腰こんなヒクヒクさせて、どんだけ興奮してんの?♡♡」

パンパンパンパン♡♡♡

太「んはぁ、ぁぁ♡♡♡」(チカチカチカ♡♡

パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡

太「もういい、ですはらぁッ♡♡♡♡」

太「らんぽしゃぁ、とまっれぇ、♡♡♡♡」

きゅッ♡(乳首

太「あ゛ぅッ♡♡」

きゅうッ♡(締

太「いく゛ぅッ♡♡♡♡いっちゃぁ゛ぁッ♡♡らんぽしゃぁぁッ♡♡」

プシャアアアア(潮

乱「ちゃんと乳首でイけたね、太宰♡」

太「うぅぅ…ッ////」







まってここでおちるおやかえってきたごめんまたあした

太宰さん右固定短編集

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