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元々利尿剤だけだったんですけど、媚薬も入っていることにしました!!急な設定変更申し訳ないです🙇♀️💦
大森side
あれ、?なんか、体が熱い、?///
お風呂上がりだからかな?でもなんか、おかしい、、、///
大「んっ、//ふっ、//」
若「?どうかしたのもとき?」
大「い、いや!全然大丈夫!!」
若「、、、そう?ならいいけど」
やっぱりなんかおかしい!!
服擦れただけできもちくなっちゃう///
しかもなんか、おしっこ行きたくなってきた、、
大「と、トイレいってくるね?」
若「ん〜?なんで?笑だめだよ」
大「え、?いや、行かせてよ、、」
若「ちょっと我慢してよ、ほら、こっちおいで」
若井は自分の座っているソファをポンポン、と叩いて自分の隣に座るように促した。
大「うぅ、わかったよ、行くからちょっとしたらトイレ行かせてよ」
隣に座ると若井は不敵な笑みを浮かべて楽しそうにしていた。なにか企んでるなこいつ、、
若「いい子〜♡いい子はよしよししてあげなくちゃね 」
若井はよしよーし♡と言いながら僕の頭を撫でてきた。次第にその手は僕の下腹部へ移っていった。
ググッ♡
大「?!////わっわかい!!///やめっ//」
ググッ♡グリグリ♡
大「あぁっ//い、いや//もれちゃう、もれちゃうからぁ!///あ、あん//あっ/// 」
若「え〜元貴もらしそうなのー?笑だめだよもらしちゃ。はずかしいでしょ?」
大「うぅ//あっ//わかいがぁっ///おにゃか、おすから、、、/// 」
若「もとき、裸なって」
大「え、?い、いや」
僕の拒否の声を無視して若井はどんどん服をぬがしていく。あっという間に裸になってしまった///若井が僕の体をジロジロ隅から隅までみてくる。
大「み、みんなよ、!///」
若「別にいいじゃん笑」
若「ね〜元貴、トイレいきたい?」
大「行きたいよ!」
若「え〜、でも俺わがままな元貴やだな〜ちょっとくらい我慢してよ 」
大「え、?」
若井は鋭い目つきでぼくのことを試すように見てきた。どうして、?なんかしちゃったかな、、、今日の若井、こわいよ、、、
大「わかっ、ごめん、きらいにならないで、なんでもするから、、でも、そのあとトレイだけいかせてよ、、、」
若「なんでも?そっか〜、ならおしがましてみよっか。」
大「え?」
若井はソファの上で僕の足を無理やりM字開脚にしてきた。
大「い、いや!///やめてよ//恥ずかしいし、もれちゃうぅ///」
若「もとき、俺が今からすること全部耐えれたらトイレいっていいよ」
大「んっ、やだぁ///泣 うぅっ//泣」
若「(可愛い笑)頑張って笑あ、手 は上で固定するから」
ガチャ、カチャ
若「よしっじゃー始めよっか」
若井が僕のちんちんを強く掴んできた///
ぎゅっ♡
大「んぁ!!///い、いや//むりぃ///」
若「元貴のちんちん我慢汁でとろっとろだね笑手汚れちゃったなー、、ね、手舐めてよ。自分で汚したものは自分でおそうじしないと 」
我慢汁で濡れた手を僕の顔の前に舐めろ、と圧をかけるように持ってきた
大「わかった、///んっ、んむ///はぁ♡んぅ//♡」
ぺろっ、♡ジュルッ♡ぺろぺろ♡
大「んっ//んんぅ///」
ぐちゅ♡ッヌチュッ♡グチッ♡♡
大「んぁっ?!//」
僕が舐めるのに必死になっていると突然若井が僕のアナルに指を突っ込んでぐちゅぐちゅと掻き回してきた///
大「あぁ!!//い、いや//らめっ//い、今 しょんなことしゃれたら♡あぁんっ//も、もれちゃう///」
若「まだまだ序の口だよ笑」
そういうと若井は僕の前に膝をついて座って僕の既にぐちゃぐちゃなアナルをぺろぺろと舐めだした。
ペロッ♡
大「んぉぉっ♡♡い、イグイグイグ♡でちゃう♡ほ、ほんとにれちゃう////♡」
ペロッ♡ジュルルルル♡
大「んぁッ!//んっ///吸っちゃやだぁ//♡ 」
大「も、おしっこれちゃう///」
若「ん〜?でちゃいそうなの?なら俺が手伝ってあげる♡」
若井は僕のちんちんを手で強くしこしこしてきた。
大「あぁぁ!!///でる!でましゅぅ///♡あぁっ♡」
若井は手をとめてくれない。
若「出していいよ♡」
大「あっ♡」
ジョロロロロ♡チョロチョロ♡♡♡
ちんちんからおしっこが弧をかいて吹き出した
大「あっ///あぁ///」
のこったおしっこがちょろちょろとちんちんをつたって落ちて、ソファと床にはえっちな水たまりができていく
若「もとき♡可愛かったよ♡ご褒美に俺からのちゅーあげる♡」
ちゅっ♡
大「んっ♡若井のばかぁ/
//」
若井め、、、絶対今度仕返ししてやる、、、