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余談です。おしがまって結構してる人いるのかな?と思い友人に聞くと友人の友人は全員おしがま癖らしいです。最高ですね
あと記念すべき20話目ですね!
⚠️はぐます R18 おしがま
地雷さんグッバイ
隊員「猫っ咲!」
隊員に思い切り飛び付かそうになった猫咲は思わず隊員を突き飛ばしてしまう
隊員「痛っって!!」
「あ、ごめん」
隊員「何すんだよっ」
(いや急に飛びついてくる方が悪くね)
隊員「まぁいいや」
(良いんだ…)
隊員「まだ上司来ないし一緒にAV見ようぜ」
「え…なんでAV?」
隊員「え?普通に見たいからだけど?最近自慰してないし、可愛い子が出演してるやつ見たいし」
(なんか誰かに似てんな…)
猫咲が記憶を遡っていると隊員が検索し始めた
隊員「何系見たい?」
(ここ学園の休憩室だぞ?めっちゃ人いるぞ?普通に大声で言えるかよ)
「別なんでも良いよ」
隊員「えー欲がないなー。んじゃ適当にこれでいっか」
隊員が適当に選んだ動画を再生していく
隊員「あ、おしがまだ。良いじゃん笑笑」
(まじで見るのか…)
隊員「あんまおしがま系無いしさ、珍しくね?」
「あんま見ないからわかんないよ…」
隊員「俺の友達にも1人いるんだ。おしがま癖の奴」
「そうなんだ…」
隊員「猫咲も好きな人にやってみろよ!結構興奮するよ?」
(いや好きな人いねえよ)
隊員「まぁどっちでも良いけどやり方ぐらい知っときな?」
隊員と猫咲は黙って視聴を続けていく
隊員「水をたくさん飲ませるか、利尿薬を飲ませるかだってよ」
(それ知ってても使う場面無くね?)
隊員「俺も彼女にやってみよっかな〜」
(きも…)
AVの視聴が終わり感想を伝え合っていく
隊員「どうだった?笑」
「どうって言われても…」
隊員「実はさ猫咲の為に利尿薬と水持ってきてあげたぜ」
「え…?なんで?」
隊員「いやー?なんか隠れて彼女いそうと思って笑笑良いじゃーんそんくらい笑違法じゃないんだからさ」
(使い方によっては違法だぞ…?)
隊員「まぁ細かい事は気にすんなよ!大丈夫大丈夫!なんか猫咲が捕まりそうになったら俺が庇うよ!」
(フォローになってねえぞ…)
隊員「あ、そうだ猫咲!上司が後で話あるってよ。どんまい笑」
(は、なんの用だよ死ね)
〜数十分後〜
コンコン
「失礼致します。猫咲です。話があると聞いて来ました」
上司「おお。来たか。入れ」
「えっと…話って?」
上司「明日猫咲だけ非番なんだが、ちょっと練馬まで資料届けて欲しくてさ」
(は、行くわけねぇだろこんのクソ上司!!)
「是非行かせて頂きます!任せてください」
上司「本当か!ありがとう。てっきり断られると思ったよ笑」
(断られる前提なら言って来んなよ)
上司「えっと、偵察部隊の並木度さんって方に届けてくれ」
(え良かった〜!てっきり真澄かと思ってたけど馨なら別良いや)
〜次の日in練馬〜
(指定された場所ってここだよな?ちょっと早く着いちゃったかも)
「お前にしては早ぇな」
(!?この声はっ)
「俺の気配に気づかないなんてまだまだだなぁ」
(真澄……最悪だ…)
猫咲はこっそり絶望していく
「おい何絶望してんだぁ?馨じゃなくてガッカリか?」
(やべ…当たってんの気まず…)
「とりま隠れ家行くぞ」
真澄が前を歩き、猫咲が後に続く形で歩いていく
「お前って確か馨と同期だよな?」
「え、ああはい。そうです」
「なんかあいつが最近めっちゃ水飲ませてくんだよ[水は健康に良いんですよ✨]とか言って」
(え…俺これ愚痴聞かされてる?)
「お前馨を止めてくれよ」
「え…あえっと、、」
(こいつ冗談通じねぇのか?こいつと馨がどうやって仲良くなったんだよ)
そのまま2人は黙ってとある施設の地下へ続く階段を降りていく
「足元気を付けろよ?」
「ハイ……」
(真澄も人並みに気遣えるんだな、)
「ここだ」
真澄の指示で猫咲は部屋へ入っていく
「資料は?」
「あ、はい…これです」
「ん」
(つか何でコイツなんだよ、馨は?真逆真澄に殺られたか!?)
「おい。馨は生きてるし普通に仕事なだけだ」
(何で俺の考えてる事分かんだよ…)
「本当は馨が行く予定だったんだがなぁ。馨の能力に最適な仕事があってな。そっちに行く事になったんだよ」
(クソ、最悪だな…もう全部真澄が悪いんだからな、そうだよ全部真澄が悪い(?))
「んじゃ俺は仕事するからな。どっか行くなら行くでさっさと行けよ」
(なんかムカつくな…はるばる遠くから練馬まで来てんのによ…あ、そういや昨日隊員がなんか良いプレイ教えてくれたな、おしがまだっけ?AV見た限り苦しそうだったし良いかもな)
猫咲がポケットを探ると利尿薬が出てきた
(入れっぱだったのか…まぁ鬼だし?飲ませても別に支障ないだろ)
そうと決まれば行動は早い。猫咲は休憩室から光の速さで水を注いでき、戻ってきた
(よし…これは仕返しこれは仕返し…勇気を持て!!俺!)
「っ真澄さん!これ飲んでください!」
「あ…?水?なんだよお前馨みたいになりやがって」
「お願いですっ!飲んでください!」
「そんな願わなくても水くらい飲むぞ…?」
(俺そんなに願わなきゃ聞き入れられない奴と思われてんのか…?)
ゴクゴク
(え、バレなかった…1時間おきに飲ませよ)
〜1時間後〜
「お願いですっっ!水飲んでください!!」
「おお…?」
ゴクゴク
〜1時間後〜
「二生分のお願いですっっ!水飲んでください!!」
(こいつ馨に俺に水飲ませないと殺される呪いにでもかかったか?)
ゴクゴク
〜数分後〜
(ん…トイレ)
真澄が席を立つと猫咲に止められる
「は?なんだよ?」
「どこ行こうとしているんですか?」
「?トイレだが」
「ダメですよ!」
(は?まぁまだ我慢できるし良いか、)
〜数分後〜
「んぅ、ちょ、トイレっ」
「ダメですって!」
「は?何なんだ?トイレ行くだけだろっ行かせろよ!」
「ダメです!」
(は?まじで何なんだ?なんか俺がトイレ行ったら殺されでもすんのか?)
「っまじでっ頼むっ!」
(ここでトイレ行かせたら俺が利尿薬盛ったことバレる…絶対行かせねえ!)
猫咲が真澄を無理に押さえつけたため真澄が椅子に押し倒されてしまう
(んあっ、やべぇ、ちょっとだけ出たかも…いや、大丈夫だ、出てない、はず…)
(もうこれさっさと漏らして貰って気絶させた方が安心だな)
そう思った猫咲は真澄のアソコ辺りをグリグリと押しつぶすように押していく
「ひゃっ///」
(やべぇ変な声でた…)
グリンッ
「あ゙ぁ゙っ!やめてくれっ泣漏れるっ」
(漏らせよ!!…いや?待てよ、我慢した方が辛いよな…)
急に猫咲が真澄の股を足でグッと押さえつけ始めた
「ひっ!?あぅ゙ぅ、」
(ほんとにもれるっ、)
「おねがっ泣!といれいかせてくれっ!」
「ダメだっ」
「ほんとにもれるっ、たすけっ!」
真澄が叫んだ途端、真澄の股から液体が溢れ出す
「へ、ぇ…おれ、もらした…?////」
(やだ、おれ、せいじんしてんのに…はずい、///しかもねこいるのに…)
(やばい本当に漏らすとは…めっちゃエロいし…今なら隊員とか紫苑の気持ちが分かるかもな、)
「っすみません!」
猫咲はそのまま手刀で真澄を気絶させる
「めっちゃ可愛かったな…監禁したいぐらいだ…いや、監禁いけるんじゃね?」
〜その頃の羅刹学園の休憩室〜
隊員「今頃猫咲楽しんでるかな〜」
隊員A「え?お前なんか猫咲にしたのか?」
隊員「特に鬼に効く利尿薬渡したんだ笑いや〜今頃彼女とか漏らさせてんのかな?笑」
見て頂きありがとうございます
めっちゃ遅くなって申し訳ないです🙇♂️
おしがまのシチュが思い浮かばなすぎて…
⚠️注意↓
尿を我慢しすぎると病気になる事があります。程々に楽しみましょう。
途中で利尿薬が違法とかなんとか書いてますが適当です。
いいね10いったらありがたくリクエスト頂いた監禁系書きます!今回の続きとなります!
コメント
3件

お願いです!いちごやってください!
リクエストに答えていただきありがとうございました! 最高すぎてずっとニヤけてました(^^)v