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紬said


そして時は過ぎ、いよいよ体育祭本番


『一位、一位、一位、一位、一位、一位』


麗「紬ちゃん、ど、どうしたの?」


『一位取ったら相澤先生とデートと グヘヘ 』





轟「緑谷、、、」


緑「轟くん、なに?」


なにやら、険悪ムード


何を言う気だい、轟くん


轟「客観的に見ても、実力は俺のほうが上だと思う」


緑「え、、、」


『、、、、、、、、』


わぁ、空気が重い


轟「けどお前、オールマイトに目かけられてるよな」


たしかにそれは私も気になる


そろそろ二人の関係性聞き出したいな


轟「別に、そこを詮索するつもりはねぇが、、、お前には勝つぞ」


緑「!!」


宣戦布告か、、、大胆なことするねぇ


切「おいおいおい、急に喧嘩腰でどうした?直前にやめろって、、、」


轟「仲良しごっこじゃねぇんだ。なんだっていいだろ」


轟くんって、確かエンデヴァーの息子だったよね


それと関係あるのかな


轟「音羽、お前にも負けないぞ」


急にヘイトこっちに向けないで


『ふーん、よかねぇ。そげなん好きっちゃん』


こっちにだって勝ちたい理由があるから


『一位ば取るんなうちだ』


爆「何言ってんだ、1位になんのはこの俺だ!!」」


『そりゃなかて思う』


爆「んだとゴルァ!!!!」


『おー、えずかねぇ』


おー、怖



プ「敵の襲撃を受けたにもかかわらず、鋼の精神で乗り越えた、奇跡の新星!!ヒーロー科、1年A組だろおぉ!!!!」


『結構注目しゃれとーねぇ』


たかだか襲撃受けたってだけでこんなに注目されると思わなかった








魔法少女は最強ヒーロー

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