テラーノベル
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⚠️注意喚起⚠️
・nmmn
・hbsr(hbr…攻め srp…受け)
・🔞
・語彙力なし
・物語で名前伏せない
・srp「」
hbr『』
・早速やってます
セラフ視点
「あっ…///ひばっ…まって…///」
俺は回らない頭で
どうにかピストンをやめてという。
『でもセラお気持ちいやろ…?』
そんなことを言ってくる雲雀
気持ちいけどでも…
明日の腰を考えたくない…。
「気持ちいからっ…もうやめてっ…///
イっちゃうからぁ〜っ…///!」
その言葉を聞いて嬉しそうな顔をする雲雀。
それを知らない俺はなぜ
そんなに笑顔なのかと疑う。
『セラおイってもええで?(耳元)』
耳元で甘く囁かれる
俺は雲雀の声が好きだからこそ反応しちゃう。
「んぅ〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡」
白い甘い蜜が俺のペニスから出てくる
だけどピストンが止まることはなく
ゴチュ ゴチュという音が響いている
「んぅ…あっ…///〜〜〜っ♡♡♡♡」
そこで俺の意識は途絶えた
雲雀視点
「んぅ…あっ…///〜〜〜っ♡♡♡♡」
とんでしまったセラお
起こしたいが起こしたら俺の命の危機になるからやめる。
『セラおとんじゃったか…』
後片付けや処理をして俺もベッドに入る
『おやすみ俺の愛しい彼女』
そう囁いて2人は夢の中へと意識を運んでいった。
どうでしたか?
リクエストお待ちしています
あとは直して欲しいとこやアドバイスください!
リクエスト方法は
・カプ名
・シチュエーション
・ハートやスラッシュを使ってもいいか(攻めと受けどちらも)
例(受けだけスラッシュがいい時)
・攻めは×で受けは◯です
↑こんな感じで書いてください
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コメント
1件
うわあああ第2話も甘々でエモかったよ〜!!😭💕雲雀の『俺の愛しい彼女』って囁き、尊すぎて倒れるかと思った…!セラフの「イっちゃうから」って焦りかわいすぎるし、耳元囁きに即堕ちするところ、もう完全に愛され彼氏じゃん…♡ 2人の空気感がひたすら甘くて、こっちまでドキドキしちゃった!次も読みたいよ〜!🌸