⚠️注意⚠️
ご本人様とご関係ありません。
ご本人様に迷惑がかかるようなことはしないようお願い致します。
進んでいくにつれ軍パロや能力パロがある可能性がございます。
キャラクターの名前とキャラクターの性格をお借りしています。
⚠️忠告⚠️
完全初心者です。
誤字脱字を見かけた場合
教えてくれますと幸いです
注意事項のおさらい。
こちらをご理解頂ける方はお楽しみください。
それでは、第2期のスタートです。
投稿頻度は前よりも遅いので
気長にお待ちください。
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rd 「ってのがあって宿に帰ってきた」
「言い残した人とかいない?」
今はみんなで307号室にいる
ここがいちばん広くてものが散乱していない
俺は配信を付けて視聴者に向けて喋った。
覚えている限りのことを。
お城に行く途中にも異変があって飛ばされたり、中に入ったら体が縮んだり、神が出てきて
能力をくれたとか、でも我々だがいた事は黙っておいた。信じ難い話だし、お互いのこと聞いてても本当か?って思う話もある。
視聴者は信じる人もいれば信じない人だっている
まぁいいけど、ホントのこと喋ってるのになって
思っちゃう。
md 「あ、の、
多分まだみんな能力が残ってると思う」
「確信はないけど、」
「あと、窓開けて欲しい。」
ak 「窓?おっけー今開けるね」
窓を開けたあと少し語った。
みんなの能力やお城の地図だったりをまとめた。
コメントの1つに面白いのがあったから読んだ
【それ、グッドホープ城に似てるくね?】
rd 「んー、グッドホープ城調べてみる?」
tr 「なんか、南アフリカにあるらしいですよ」
「呪いがかかっているとか、誰もいないのに
声、足音が聞こえるとかですって」
nk 「お城に入った途端ワープの可能性は
ありますよね、それかあの山に
呪いがかかってるとか?」
rd 「山自体に?」
nk 「まぁ憶測ですけどねー」
ru 「山自体に呪いがかかっているとしたら色々
説明出来ますよね、
9人がワープした理由」
「山の神隠し的な」
ak 「有り得るかもね、
あの山不気味だったし、」
【そのお城って近くに小さい神社ある?】
nq 「あるね、そこで俺らお参りした」
tt 「多分みどりくんもそこで
カラスに餌やったっしょ」
md 「たぶん」
カァーカァー
md 「!、八咫!」
窓を見るとリボンを付けたカラスがいた。
nq 「お、、え、まって足3本じゃね」
md 「ほんとだ!八咫ぁ」
nk 「え、八咫烏!?」
「まじでいるんだぁ」
rd 「もうそろ夜ご飯の時間だ、
みんなまた後でー、ばいばーい」
ピ
配信を終了してご飯を食べに食堂に向かった。
nq 「バイキングだ!」
「みんな何食べるのー」
kt 「とりあえず肉っすね」
rd 「野菜とからあげー」
na 「野菜は絶対ですね」
tt 「なるせー好き嫌いはいかんよ」
nq 「してない⤴︎!」
tt 「ʬʬʬʬʬʬʬ」
md (八咫のご飯、、どれがいいかな)
バイキングと言いつつも宿泊者が少ないからか
品数が少ない。
おかわりやデザート、
たらふく食べて部屋に戻った。
部屋に戻ってからnakamuやぐちつぼ達が
持ってきてくれたボードゲームなどをして
就寝まで時間を潰した。
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{今宵、零時をまわるとき。
聞き覚えのある音、声、あるいは景色。
吾輩のやるべき事は1つ
奴らを殺す}
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八咫烏との再開が早かったですね。
それにしても最後の方は誰でしょう??
私にも分かりません。
それではまた次のお話で






