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2026年01月30日

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お久しぶりです!結芽。でございます!

今日は私の大好きなyaくんの誕生日ということで!久しぶりに作品を書こうかなと思いまして!……でも正直今リアルが結構忙しくて、正直書いてる時間なんて無くて😭なので大分適当になっちゃってるかもしれません💦あと普通に書くの久しぶりすぎて下手すぎる!!あと焦っちゃって誤字あるかもです💦

それでも許してくれる方はぜひ見ていってください!よろしくお願いします😊コメントや♡してくれると嬉しいです!!

あ、あと!最近もしかしたら二次創作の物語が本人様の目に入ってるかもという情報があり、フォロワー様限定にしています。ご了承ください🙇‍♂️



1月29日 23時45分…

あともう少しでyaくんの20歳の誕生日です!!

y「俺もうすぐで20歳なるんですねー、」

n「早いですよね!!初めて会った時はあんなに小さかったのに…!!」

y「結構俺も成長しましたよねーnoさんの身長越すぐらいには……w」

n「え?普通に煽ってますか?いつも僕に愛されてるくせに!!」

y「え、そ、そんなことないし!!俺がnoさんをたっぷり愛してあげてるんです!!勘違いしないでください!」

いやそんな赤面で言われても、説得力ないし普通に可愛いだけですよ

n「でもこの五年間色んなことがありましたよね!」

y「うん…まだ人生noさんに比べて全然過ごしてないけど、なんかめっちゃ記憶に残る年?になった」

n「最近はリアイベなんかもさせてもらったりして、本当にありがたいですよね!」

y「すごいよねぇ、俺こんなすごい景色見せてもらえるなん思ってなかったもん。jpに感謝しないとなぁ…」

………そうですよねぇ、僕もjpさんにスカウトされた身としてしっかり感謝しないといけない、

n「いや僕は!?僕と出会った話とかしてくれないんですか!?泣きますよ!?」

流石に僕の話してくれないといい歳してギャン泣きしますよ?冗談抜きで。

y「い、今から言おうと思ってたの!!だから静かにしてて!」

……え?可愛いがすぎるんだが?僕の彼女。

n「分かりましたー!黙っておくので、語れるだけ語ってくださいね♡」

y「なんか嫌だな…、まぁ?noさんと初めて会った時、本当にこんな年の離れた人と活動できるのかなとか、変なことしちゃったりしないかな?って思ったりして心臓バクバクだったんですよ?」

へぇー…意外!!僕の記憶だと結構わちゃわちゃしてたから、全然緊張とかしてないかと思ってた。

y「けど実際に話しかけてみると、善人オーラがやばくて、それで俺はこの人なら信用できるなってなったんですよ?」

n「知りませんでした……そんな最初から信用されてるなんて僕凄くないですか?」

y「自分で言っちゃうのやばいですよ?まぁnoさんなのでいつも通りだけど……でも結構凄いことだと思いますけどね、」

……きゅーーん♡

照れてるyaくん可愛すぎないか、!?ツンデレyaくん大好きです。本当に!さすが僕の世界で1人の恋人ですね!!

y「……あのさ、全部声に出てるから!!!」

n「あれ?……まぁいっか(?)」

y「というか、あと1分で20歳ですよ?」

n「本当ですか…!?えっと、最後何しよう…あ!」

yaくんは何をするのか検討とつかないみたいで、小首を傾げている。そんなyaくんも可愛いッッ!!!

n「19歳最後のハグしましょ?」

y「え、え!?は、はぐ!?他にもっといいやつ絶対ありますよね!?ほら例えば、!」

n「yaくん!!あと30秒だよ!考える時間ないよ!!」

y「え、えっと、本当にするんですか//」

n「当たり前じゃないですかー!」

ぎゅっ。

1月終わりって言っても、やっぱり肌寒いくらいの気温。yaくんの体は少し痩せてて、少すぐ体が冷たくなっちゃうから僕の体温で温めてあがないと、いつ倒れるか分からないしね!

y「………俺そんな弱いと思われてるんですか?でもnoさんの方が身長小さ、、」

n「僕が小さいのは分かりましたよぉ😭ほら!あと5秒!!えっと、何します!?あ、ジャンプしましょ!せーの!」

……へっ!yaくんより高いジャンプしてやったぜ!

y「なんで……ジャンプだったんですか?それ普通新年迎える時じゃ……」

あれ、……確かに…?

スゥッッーーー……

n「僕の家系は歳を重ねたらジャンプをするのが定番なんですよね……ジャンプしなかったら不幸になる的な!」

y「よくそんな嘘すぐ思いつきますね…」

え?なんでバレたん?ぴえん🥺

n「というか!!20歳ですよ!!yaくんもお酒飲めますよ!」

y「あ、本当ですね…お酒とついでにタバコも…」

確かにタバコって結構18歳とかと思われがちだけと、20歳なんですよね〜……



n「いやいやちょっとまったぁぁあ!!タバコ吸うつもりなんですか!?」

y「え?だめなの、?」

n「いや、だ、だって体に悪いですよ!?ね!このまま健康的に過ごすにはタバコは吸わなくてもいいのではなくては!?」

yaくんがタバコ吸ったりして癌とかなったら最悪ですよ!?無理!絶対無理!!

y「まぁ、冗談なんだけどね」

n「いや心臓に悪ッッ!!」





n「で!僕がお酒買ってきたので!飲んでくださいよ!是非とも!」

y「えぇ、まぁちょっと楽しみにしてたしありがとねnoさん買ってきてくれて」

n「デレyaくんかわいい」

y「俺これ飲みたい」

そう言ってyaくんはアルコール5%のお酒を選んだ。

n「yaくんってお酒強いんですかね?」

y「いや、でも多分強いと思いますよ?だって両親結構強いんで」

n「えーー……yaくんのぽやぽや見たかった😭」

y「そんぐらいで泣くな」






y「あー?だきゃらぁぁあ!!おりぇはぁ、!noにぃがだいしゅきなんだってぇえ!!」

………いやめちゃくちゃ弱いじゃないですか!!

5%の缶1本飲んだらもう酔いつぶれてる……あと酔い方可愛すぎてシヌゥッッッ!!!

n「えっと、お水飲みましょ!yaくん!」

y「はにゃしきいてるのかよぉ!!みじゅなんていらにゃいのぉお!!」

n「かわいいなぁ、、ねこですやん、」

y「えへへぇ、no兄だいしゅきぃ、すぴぃ、」

………勃った。


ごめんなさい!R18書きたかったんですけど、時間ない+今書いたら絶対下手くそになっちゃうので💦

改めてyaくん!20歳の誕生日おめでとうございます🎉

もう遅いけどいい一日にしてね!

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