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こんばんは♪
あいたぴ♡苺もちです。
夜分遅くにすみません。
私の…お話を聞いてください。
私は、小学生の時もそうだったんですが、中学生になってから、なんだか泣くことが増えたような気がします。
なんともなかったことでも、辛く感じてしまうんです。助けてって言わないとだぁれも、助けては、くれません。
そうわかっていても、助けを求めることはできないんです。私はあいたぴ苺部!の愚痴談でも話したとおり、家族関係がヤバいんです。だから私はこんなに辛いんでしょうね。
それでも、私には好きな人が居ます。彼のおかげですね、私が精一杯生きようと思えたのは。彼は、私の命の恩人です。
愛されてるって、感じれば、その分何かあった時に、壊れてしまいます。それは嫌なんでよね。もうすでに限界突破してる私ですが。
嫌われてるって、感じた方が、楽な気がしますね。家族に期待することもなくなるはずですから。
怖いんですよね。嫌われるのが。
私は極端に嫌われるのを恐れている気がします。
もう、裏切られたくなんて、ないです、よ。
人間不信のようになってしまった、ので。
信じるってことは、当然裏切られることだってある。それを身をもって経験しましたから。
一旦、やめますね。
あいたぴ♡いちごもちでした。
thank you for listening.
あいたぴ苺部!
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コメント
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あいたぴ♡いちごもちさん、こんばんは。読ませていただきました。 胸がぎゅっとなるような、とても繊細な心情の綴りですね。「助けてって言わないとだぁれも助けてくれない」ってわかっていても、言えないもどかしさと怖さが、ひしひしと伝わってきました。そんな中で「好きな人が命の恩人」という一文に、ほんの小さな灯りがともったような温かさを感じました。 言葉にしてくれてありがとうございます。無理しないで、自分のペースでいられますように。