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後天性女体化のkrntにょたゆり
解像度浅いためキャラ崩壊の可能性有り
自己満なので途中まで、続きます
三人称視点の練習も兼ねてるので、文が劇的に拙いです
喘ぎ声書くの苦手です😭
「ん…ふっ、あん…んん…んく…」艶かしい水音とntの嬌声が部屋に響いては静けさに溶けてゆく。それを何度か繰り返すと、ntはkrの肩を掴み軽く押し返す。力の入らない腕で押し返したところでなんの抵抗にもならないが、ntの苦しいと言う合図なのでkrは名残惜しげにntの唇を吸って口を離す。
「ん…トルテさん、毎回長すぎる…俺息もたないんだけど」
「ごめんって」
「思ってないくせに」
「そんなことよりさ、どんなふうに今日ヤりたい?こんな体なっちゃったわけだしさ、この体でしできないことやりたくない?」
唐突なkrの提案にntは手をいじりながら、恥ずかしげに口を開く。
「か、かいあわせ…?ってのをやってみたくて…」
(やばい、恥ずすぎて視線合わせらんねえ…!)
krは少し驚きつつもntをいじるときの表情を浮かべるが、視線向けられないntはそれに気づかない。
「ntくんのことだし、前から調べてた訳じゃないよね?いつ調べたの?」
完全にたったntの乳首を指でいじりながら質問をする。こうすれば、少しずつキャパオーバーを起こして洗いざらい吐くことを知っているから。それに、今のような未知の感覚ならば尚のことだ。
「んっ、今日の朝…」
「…ふーん?朝からそんなん調べちゃうんだ?にとくんって」
右手の指をntの肌を伝い、耳まで持っていく。羞恥でいっぱいだからか耳が真っ赤になっている。krが顔を近づけ耳たぶを食むとntは分かりやすいほどに肩を跳ねさせ、嬌声をあげる。
「あっ、やだトルテさっ…ぞわぞわするぅ…こし、ういちゃ…ひぁっ」
「やり方は知ってんの?」
「しらなぃ、んぅぅ…名前だけっ…!」
「そ…わ、下ビッチャビチャじゃんお前」
好奇心からntの下に触れてみるとかなり濡れていて、興奮しているのがわかった。
「いわないれぇ…れも、お腹じくじくすぅから…はやく…ほしい…」
ntの溶けきった様子にkrはうっすらと笑みを浮かべ、近づけた顔をそのままにntに耳打ちする。
「明日無事に起きれると思うなよ、変態」
耳元でのkrからの宣告にntは腰を揺らし、完全にメスの顔になってしまっている。いつもと比べ、これほどまでに溶けるのはかなりはやい。これは女体化のせいなのか、ntが堕ちやすくなってきているのかとkrは一瞬考えるが、目先のドスケベな彼女を前にその思考は霧散した。
「あぅ…とぅてさ…はやくシよ…?」