テラーノベル
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待たせてごめんね。
それと前回1万♡ありがと、あーちゃん😭😭
説明は前回と同じです。
R18です。
そう言うと、尿道プラグを動かす。
真澄「ぁ”あ”ッ、!!♡
猫咲「♡♡
今までの玩具とは違う快感が真澄を襲い、必死に辞めさせようと抵抗する。
真澄「ま”ッ⋯!!やめろッ⋯♡動かすなッ、!♡
猫咲「⋯⋯此処まで来て、本当に辞めちゃって良いんですか?♡
動かすのを辞めた猫咲が、前髪を下ろし怪しげな顔をしながら言う。
猫咲「これを一気に抜いた時⋯⋯。
猫咲「どうなるか気になりませんか?♡
真澄「ッ⋯⋯、、
真澄は言葉に詰まる。
そんなの興味無いと言えばいい。
今、声に出して言えばいい。
頭では分かっている。
だが⋯心の何処かで思っていたのだろうか。
猫咲の言葉が妙に引っ掛かり、最後までしてみたいと強く思わせられる。
真澄「気になる⋯ッ、、♡
猫咲「!、、♡
自分でも驚く程スッと言葉が出てきた。
まさか素直に言うとは思っていなかったのであろう猫咲は、あからさまに驚いた顔をする。
猫咲「なら⋯⋯、俺の言う通りに出来ますね?
真澄「⋯⋯⋯あぁ、♡
俺の返事を合図に、猫咲は再度尿道プラグをゆっくり動かした。
グリッ⋯、ズププッ、、、
真澄「ぁ””ッ⋯!!♡♡
良いところをぐりぐりとされ出したいのに出せず、むずむずする。
そして、お腹の辺りからくる変な快感が真澄を襲う。
グリッ、グリッ、グリッ、♡♡
真澄「はッ、、、ん”ッ!♡♡
ズプッ、ズプッ、、グリッ、、、♡♡
真澄「あぁ”ッ⋯!♡♡
ズプッ、ズプッ、ズプッ、トンッ、、、♡♡
真澄「ふッ、、、♡♡あッ、、、
真澄「⋯⋯、ぁんッ♡
真澄「は⋯⋯ッ?
猫咲「はは♡今のすっごくメスだったな?♡
自分でも驚く程高い声が出てしまい動揺する。
猫咲「んじゃあ、そろそろ抜くか♡♡
真澄「ッ、、、!?
猫咲が抜こうと持つ手に力を入れた。
ずぷぷぷッッッ、、、!!!!♡♡
真澄「あ”ぁ”ッ⋯⋯ンッ、お”ぉ”ッ、、、♡♡
猫咲「♡♡
真澄「ッ、、、♡ま、変なのがッッ⋯くる⋯⋯⋯ッ
真澄「いっかぃッ、、、とま⋯れ、ッ♡♡
猫咲は真澄の言葉を無視して一気に抜いた。
ずぷぷぷッッッ、、、!!!!♡♡
真澄「ぁ”ぁ”あ”ッッ、、、!!!
真澄「お”ッ、、、ン”ッ!!!
びゅるるるるるッッ、、、!!!♡♡
真澄「あッ⋯ゃッなんかまたくるッ⋯”♡♡
真澄「ッ、、、んぁ⋯ッ、、、ん”ッ!!♡♡
ぷしゃぁぁぁッ、、、♡♡
真澄「ッ、はッ、、、♡♡
猫咲「ッ、、、ナカ締めんなよッ、、、♡♡
真澄「ぁうッ、、、♡♡締めて⋯ッにゃい、、、♡♡
真澄「ぅッ、、、イくの⋯止まんねぇッ、、、♡♡
猫咲「ッ、、、♡♡
イき続ける真澄に、猫咲はとても満足気な顔をする。
真澄「あッ、、、♡ンッ♡♡
猫咲「可愛い、、、ッ♡
猫咲は、そっと真澄の頭を撫でる。
真澄「んッ♡♡
猫咲「⋯⋯⋯⋯なぁ、真澄
快楽に必死に耐えながら、猫咲の顔を見る。
真澄「ッ、、、!?♡
真澄は有り得ないとでも言いたげな顔をした。
そして、次に出てくる言葉を予想しながら猫咲の言葉を待つ。
猫咲「⋯⋯♡♡
猫咲「俺⋯⋯、まだイッてねぇんだわ
真澄「ッ、、、だから何だよ⋯ッ♡
猫咲「分かるだろ?
真澄は再度終わったと思い、猫咲に言った。
真澄「はやくッ、、、ヤれよッ⋯♡♡
お疲れ様です。
とんでもない期間待たせてたくせして駄作でごめんなさい。
短いし。
尿道プラグの解釈これで合ってるのかな?
さてさて。
私はずっとですね、猫咲をイかせてなかったんです。何故かと言うと、その方が興奮しませんか?全部試し終わった後に、一気にヤられる真澄隊長可哀想すぎて好き(?)
いや〜、次書くの楽しみだな〜🥰
♡はいらないです。
だって待たせてしまってたし、こんな駄作に皆の指を傷めさせる訳にはいかないのでね!!!
誤字・駄文は後で直す
それでは次のお話でお会いしましょうニャ🥺🫶🤍
コメント
63件
可哀想=可愛そうッ(?)
ほらやっぱり!!とんでもないやんけ!!これで駄作とかあり得ないです自信もて!👊 また電車の中でニマニマしながら読んだせいで周りの人から怪訝な目で見られちったよ、、もうこれさ、こんなとんでもなく最高な作品を書くさくさんが悪いと思うんだよね