テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠︎︎注意・BL表現
・センシティブな内容含
・口調等迷子
なんでも許せる方のみ⬇️
🐙🌟+🍱🦖+🌩️🦒×🥷🔫
お酒絡みのお話
ご本人様とは一切関係ありません 。
⚠︎︎このお話からベットシーンを含みます⚠︎︎
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ep.2 わかってる?
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🐙🌟side
🥷🔫「えへへ///ほしるべにおかえりなさいのちゅーやで、?♡」
この忍者自分がどんなことしてるかわかってるのかな
🌩️🦒「るべ、カゲツだいぶやばいかも、、」
俺がコンビニに行ってる間きっとリトとウェンも同じようなことをされたのだろう。
🥷🔫「なぁ、、?ほしるべはぼくにただいまのちゅー、かえしてくれないん、?」
首をこてんと傾け俺の手を握り上目遣いで見つめてくるカゲツ。
これを無意識でやってくる彼は本当に天性の人たらしだ。
🐙🌟「はあ、いい加減にしてください」
カゲツは瞳を震わせなんで?と言った顔をする
🐙🌟「カゲツ自分がどんなことしてるかわかってるの?そんなことして誰かに何かされても知りませんよ」
🥷🔫「……?ぼく、ほしるべたちにならなにされてもええよ?」
こいつなにもわかっちゃいない。
🐙🌟「…言質とりましたからね。文句言ってもやめませんよ?」
🥷🔫「?ッん、?!♡ぅ…っふッ………んんッ!」
カゲツに握られていた手を握り返し壁に押付け唇を重ねる。
息ができなくて苦しいのだろう。空いている方の手で俺の胸板を押し返してくる。
その手に指を絡ませる。
🥷🔫「ッ…///んぁ、♡ぁッく、るひぃ!ッんぅ!」
🥷🔫「っぷはッ……♡」
🐙🌟「っは笑なにその顔…」
息を切らして、口からは涎が垂れて、目は蕩けてしまっている。
🥷🔫「…♡///ね、もっと、、」
🐙🌟「まだそんなこと言える余裕あるんですね?」
🥷🔫「わっ?!」
カゲツをひょいと持ち上げウェンが用意してくれていた布団へと運ぶ。
ちゅっ
彼のおでこに優しく口付けする
🐙🌟「いまからもっとしてあげますからね、カゲツ♡」
🥷🔫「ッ…///♡♡」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
🥷🔫side
🥷🔫「んッ♡♡…ぁッは///……んッ…へ??// 」
あれ、?なんで星導と僕ちゅーしとんの、?
僕の逃げる舌先を追いかけてくる星導。
頭がふわふわして何も考えられない
🥷🔫「ぅえッ?あ゛ッ♡」
なんや、?
とてつもない違和感に襲われ下の方に目を向ける。
🐙🌟「あ、やっと気づきましたか?自分でもっと〜って言ったくせに寝ちゃうなんてありえないですよ」
🥷🔫「ッほしるべっなにしてッ…///」
🐙🌟「ん〜?これですか?もう2本も入っちゃいましたよ♡こっち使ったことあるんですか?」
おしり?使ったことあるわけない。
ぼやっとしていた感覚がみるみる鮮明になってゆく
🥷🔫「ん゛ッあ///っっや、やぁッ」
星導の指がぼくのナカで何かを探っている
ごりゅッ
🥷🔫「う゛?!ッあ゛あ゛?!♡」
甘い痺れが全身に走る。
🐙🌟「ここ、きもちいでしょ?♡」
🥷🔫「ッぃや゛ぁ…//////♡よ、くなッぃ゛♡」
なんやこれッ…♡///
星導が同じところを刺激するたびに電流が身体中を這うような感覚に襲われる。
快感を逃がそうと身体を捩ろうとするが後ろから宇佐美に押さえられていて逃がすことができない。
🥷🔫「っひッ♡ぅ…んッッ」
🌩️🦒「カゲツきもちいな?」
🥷🔫「…ッ///はっ♡」
耳元で囁かれ身体がぞくぞくと震える。
🥷🔫「ッッ///!!♡」
ぼく上触られても女の子じゃないし、、
くすぐったい。
🥷🔫「!!ぅあッ♡」
爪でピンッと胸の突起を刺激され体がびくっと反応してしまった。
🌩️🦒「カゲツここでも感じられるんだ?」
また耳元で囁かれ咄嗟に顔の向きを変えると
赤城が視界にうつった。
赤城が僕のこと見とる、、こんなはずかしいとこ、見られてッ///
赤城の目、ぎらぎらしてて、僕から一切目を離さない。
ぼく食べられちゃいそう……♡
ゾクッ♡
🐙🌟「あれカゲツ見られて感じてるんですか?見られて興奮しちゃうなんてえっちだな〜♡」
🥷🔫「ぁッちがっ♡やめッえ゛///」
🥷🔫「あッあかぎッぃ♡たすけてッあ゛」
上もうしろもいじられて苦しいッ
イきたいけどイけない。そんなもどかしさで視界が涙で霞む。
🥷🔫「あ゛う゛ッッ///はっ…イ…イけないぃッ♡ぁかぎっおねがッま…えもッさわっ、てぇ♡♡」
🍱🦖「かわいいッ♡おねだり上手だねカゲツきゅん、♡」
🥷🔫「ひぅッ♡う゛」
ぼくのモノが赤城の手によって擦られる度に濡れた水音が上がる。
人に触られたことなんてないから初めての感覚に身体が支配されていく
頭おかしなるッ♡♡
🥷🔫「ふッ゛♡ちゅぅッ…ちゅーして♡ 」
ちゅっ、ちゅ
赤城がぼくの首筋から徐々に上へと唇を落とす
それだけでももう僕の身体は反応してしまう
🥷🔫「んむッ///っぁ♡ふッ…ッッ♡ 」
ちゅーきもちい…♡///
🥷🔫「ん゛ッああ゛ッッも、でぅッ♡…でちゃあッ……ん゛ッッッッッ///っ」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
🌩️🦒side
🥷🔫「はぁッ…はッ♡…ふッ♡」
イった余韻でびくびく震えてるカゲツの胸の飾りをなぞる
🥷🔫「や゛ッ゛まっ…ッて///ぅうッ♡♡ 」
快感からか頭を俺の肩にぐりぐりと押しつけてくる
🌩️🦒「ッ笑かわい♡」
カゲツの顔を掴み振り向かせ舌を絡め深いキスをする
涙をうかべるカゲツに加虐心がわいてしまってつい意地悪したくなる
しつこく胸の突起を触り
上顎を舌でなぞる
🥷🔫「ん゛ん゛ッ♡ぃやあッ///ッ゛ーッッッ♡♡ 」
カゲツの息が一瞬止まり身体がビクッとはねた
前触ってないのにイった、???
🌩️🦒「前触らなくてもイけるなんてお利口さんだな〜カゲツ♡♡」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
🐙🌟side
🥷🔫「はぁッふッ…ッー♡♡ 」
🐙🌟「もう2回もイっちゃって…ぐったりしてますけどこれからですからね?」
🥷🔫「…ッふ♡…ッんぅ?」
だらしない顔しちゃって
回ってないだろう頭で状況を理解しようとするカゲツ
普段の彼からは想像できないくらいえっちで自分の欲が高まるのを感じる
🐙🌟「これ、カゲツのナカに入れてもいいですか?♡」
自分のモノをカゲツの入り口に宛てがう
🥷🔫「ッ?!ッむりやろッ///そんなん入るわけ、ないッ♡♡」
ッその目♡
むりとは言ってるけど虚ろな目の奥には期待の色が見える。かわいいやつ。
🐙🌟「ほんとに無理なんですか?ッ下の口は俺のもの食い込もうとしてますけど♡」
ひくひくと俺のモノを欲しそうにする素直でかわいい身体。
🥷🔫「ぁッッ♡うぅ゛む、 りやッてえ゛」
ずぷぷ
ゆっくりとナカに入っていく
🥷🔫「ん゛…ッ゛ッッくるひッほしるぇえ゛ッ…むぃッ゛やめ゛ッ♡ 」
🐙🌟「ッきつ……ッ♡カゲツちょっと力抜いて」
🥷🔫「ッふ…ッッはぁ゛ふッ///♡」
ずぷんッッ
🥷🔫「ッッひぎッぃ?!♡♡ッッぐ…///♡ッッッ゛♡♡」
🐙🌟「はぁッ…♡入れただけで甘イキしちゃうなんて、カゲツこっちの才能あるんじゃない?♡」
🥷🔫「ッく…ッだまれッ゛たこ…ッ///♡」
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ここまで読んでいただきありがとうございます🙏🏻
長すぎるので一旦ここまでにします!
だいぶ長くなってしまいそうです( ; ; )
すみません💧
ぜひ続きも読んでいただけたらなと思います。
コメント
2件
あっ、、、、、好きです